人形を消毒したい

人形を洗濯する方法はあるけれど、洗濯できないとか、洗濯しても菌が落ちていなさそうとか

そういった心配の時に人形を消毒する方法を教えます

大体の人形の、ワタの奥まで消毒できます。

スーパーの袋(刺身や魚、肉、納豆を入れていないもの)とか新品のゴミ袋に人形を入れ、

消毒用アルコール100mlのふたを開けて倒れないようにセットします。これができないならティッシュに思い切りアルコールを染み込ませ、人形に触れないようにセットしてもいいでしょう。

袋を縛り完全に密閉します。

それから6時間ほど待ってください。

袋を開けると人形がいい顔して出てきます。この行いはたぶん心の健康にもいいはずです。

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カルトの入門書の特徴

カルト宗教は普通に宗教として振舞おうとします。しかも、普通の宗教よりさらに宗教らしく振る舞うのです。

宗教は人間の心の拠り所であり、その本能は肉体だけでなく過去生からの魂が持っていると思われます。

厳格な信仰を持ち、厳しい修行で鍛えぬいた心は、この世のいろいろなことにびくともせずに強靭になります。

この喜びをわかっている人が標的にされてしまいます。

つまり一見普通の宗教としてしっかりして、逆にしっかりしすぎているのです。

だから、厳しい修行で勝利を収めた魂は、労働力や金まで差し出します。

教祖は厳しい神のように振舞います。やさしくはありません。そして意味不明な行動をとるのも深い考えは神の特徴であり猿真似をしているのです。

故に、厳しすぎて逆に精神を壊すという事でカルトかどうかを判断出来ます。

ということでカルト宗教の本は、まずスターウォーズのように魂の奥底を沸かす、本当らしいことを載せて、(過去生の記憶や霊界の真実、かつての大宗教の教えのパクリ)最後に自分こそが偉大なる魂の生まれ変わりだと書くのです。

また、恐怖とか、悪魔とか、破滅そういった記述が非常に多いのが特徴です。マイナスのイメージをかきたて、そこから逃げるには我々しかいないと思わすことができます。

言葉は巧妙に人間の脳に作用するために作られたもので、口調は普通の言葉と異なり、日本では英語を直訳したような言い回しに注意してください。そのため教えは継ぎ接ぎだらけです。

このすりかえは非常に巧妙でありますが、霊波動を見て見破る一般人は少なくありません。

そうした、人から人へ伝わる言葉のウィルス、ミームには気をつけてください。もう一部のサイトでは、極端な例が公開されているようです。僅かな時間で広がり、人の精神を蝕んでさらに伝道されるミームは、人類の脅威であり、かつテレビや本でも流れやすいものです。

だが心構えさえあれば、勝手に防衛するための知識がやってくるのが、ミーム対策の特徴であり、部活や研究室の先輩の言葉や、メディアを読む際に警戒心を常に覚えておいてください。

岡潔の哲学をわかりやすく説明

http://www.okakiyoshi-ken.jp/

岡潔は戦後に非常に大きな成果を残した数学者でした。しかし、彼は何かに気づいてしまったのです。

数学には系があります。基本的な法則のことです。これに矛盾がないかは、法則だけではわからず、系の外 外の知識が必ず必要です。それを突き詰めると、数学を証明できるのは、なんと心なのだ、数学者の心が受け入れないと、論文は受け入れられないとわかってしまいました。

岡潔、偉大な数学者は晩年を哲学に捧げ、日本人の持っている心をうまく理解することに成功しました。それは何でしょうか。

人間というのは自分を持っています。自我です。自我を中心に考えるのが西洋の哲学で、現代科学の根っこにもなっています。また時間も基本です。

日本人の起こす不思議な行動。みんな助けあい、ときに自分が死ぬことで他の人を活かす、わかちあい、金銭や権力を主張しない。

これは日本人が持っているのは第二の心だというのです。それは一が多数であり数学の数が適用できないのです。また時間も空間も関係ありません。これは日本人の妄想力に直結します。

日本人は他人の心を理解し、傷つけない配慮をします。これは第二の心は他人であり自分であるので、直ちに共感するのです。

また日本人は短歌や俳句が詠めます。これらの言葉は自分がこう思ったというようなことは書いてありません。みんな読むと自分もそう思うことが書いてあります。桜の花は綺麗です。これが第二の心です。

第二の心は量子の世界です。西洋の科学が確率でしか言えない謎の世界です。そこはどんなところにも通じて、無から有が生まれ、等速運動のような時間の一方向性の流れはありません。

岡潔は脳の側頭葉をコンピューター、覚えたとおりにやる部分だと言います。前頭葉は自分で考えて行動する部分で、白人は発達しており、日本人は弱いと言います。視覚野、さらに頭頂葉が第二の心に関係する、と言います。見ることは客観であり第二の心に近い領域です。

実は第二の心はだんだん封じられてしまったと言います。仏教の悟りの世界は実は第二の心の奥底ではない、更に明治以降の悩ましい文学に代表される自意識の現れと戦後の教育政策によりロボット人間になり、側頭葉のレベルまで落ちてしまったのです。

今、言われたことをやるだけの日本社会、自我が死んで指示に従っていればいい社会、冷たい、創作に逃げる社会、果たして日本人はこき使われ、死んでゆく、

だが上のリンクの岡潔思想研究会のサイトを「下から」読んでください、きっと本来の日本人に帰れるとおもいます。

日本で陰謀論は相手にされていない

なんかセキルバーグの都市伝説なんてのもテレビで人気にはなったけれど、

あのあと陰謀論とか歩む人いないじゃないですか。

陰謀論はマスコミ系のTOCANAが幅を利かせて、なんか単に残酷な話と外れる予言と人の価値を踏みにじる表現でおかしなサイトとして有名になっている。

スピリチュアリストのサイトはそれは文体が美しくて、波動はいいけれど、説いている教えのレベルが大川隆法とよく似ていてこう噛んだら中身のないドーナツなんだよね。

それからいろいろなこの手のサイトは、かなりページの体裁がしっかりして、手間もかけて作られている。文もプロ並み。この辺特に怪しいのがRAPT。

で、陰謀論のサイトって、陰謀への対策なんて全く書かないことも少なくないんだよね。私が紹介しているフリーエネルギーの話題も、

グラフェンシートとか、ちらほら日本の研究機関からもマクスウェルの悪魔とか、スピン起電力とかメタマテリアルとか、出てきているのに、不思議なことにみんな無視するんだよね。

そこでTOCANAだけグラフェンシートを取り上げると、あのTOCANAだ、デマだからキニスルナっていう評価になる。

そうなんだ。陰謀論のサイト、スピリチュアリズムで幅を利かすサイト、実は幸福の科学と同じ臭がするんだ。こういうところにハマると、きらびやかな言葉で洗脳されながら、実際悩みが大きくなって、おかしくなり、金を差し出すようになるんだ。

そうなんだ。日本では陰謀論者より多分何倍も何十倍も陰謀を宣伝する陰謀側の人間が多いんだ。

それだけ、日本人は希望の見えない話が嫌いで、だったらなんにも見えないほうがいいって。実はこれは有効な戦略なんじゃないかなって。3.11だって私が放射能で怯えているうちにみんなで何とかしちゃったんだよ。みんな日本人を舐めている。

それでも陰謀論で落ち込むつもり?マジになってどうするの。

もしあなたが答えを欲しいなら、美しい言葉ではなく、非常に重たい波動のする言葉を書いてあるサイトを探そう。大きな真理は重たいんだ。そしてその真理の中には、あなたが聞きたくなかったこともある。

それから魔法使いがやっているサイトも見よう。本当にあるんだよ。こんな陰謀の中で勝ち抜いてしまう教えがある。

で、私はここまで描いたからには当然陰謀論者なんだけれど、こことリククーブログに何を実際書いているのか、見てもらいたいものです。

ついでに、必ず悪には終わりがある。大魔術師はその魔術でどんな自分の欲も叶えてゆくわけだけれど、人生の最期にはおぞましい死に方をするらしく、

陰謀をやっている、自分たちさえ良ければいい結社も、倒れるときは想像を絶するでしょう。

これはカルト宗教も、ねずみ講も、

喜びと引換えに命の金銭を吸い取る昨今の技術企業や奴らのオカルトをふんだんに入れた、漫画アニメ出版もそうでしょう。

海賊版を取り締まるだけでなく、

著作権保護で逆に衰退したウォークマンやJ-POPやテレビの衰退と海外のYouTube、Apple Musicの隆盛を見て、

同じく、金銭的なサプライズが必要です。やりたくないのはすなわち命のお金をこれだけだして買ってくれているという感覚が欲しいのでしょ?

必ず悪には終わりがあります。

彼らは5000年も続けているのではなく、死と再生を繰り返していると思われます。

神はどこにいるどんな存在なのか

神とは何か、言葉では色々表現されています。だが、そういったものは、言葉で表すのができないといっていいほど深いもののはずです。

カルト宗教や、地域の狭い宗教など、神を語った気になっていて、言葉では語り尽くせないものを言葉で語るのですから、認識バイアスをもたらして、正しい神の理解を妨げます。

すると、言葉で表現された神の姿など不完全ですから、そういうのを絶対視すると、やがて神を憎んだり、教条主義で過激になったりします。

では、神はどこにいるのか、どんな存在なのか、また死後の世界は何か? それは、今まで得た知識を無視して、0から自分で感じるべきなのです。この言葉で表現できない感覚が本当です。

神の恐ろしさを感じたことがありますか?絶対的なるものへの恐れを、頭や言葉でなく、みえないがなにかに見られている、それこそすぐに逃げたくなるようなものをかんじたことはあるでしょうか。

地球人が祀り忘れている神がいる

それは大気の神。風とかとちがって、大気は太古からでなく科学で発見されたために、科学の主義にとらわれて祀られていない。だから大気汚染や放射能汚染が生ずる。バチが当たらないうちに祀っておくべき。

韓流スター、韓流ファッションしかないのか

日本が一番だった90年台とは違い、いま女子は盛んに韓国押しですね。

参ったなあ。男子はネット保守が多いから、韓国は簡単に手のひらを返すから付き合ってはいけないとか、意外と内面で考える。だから関心が低め。

で、そう、雑誌やテレビって、そうかっこいいファッションを開発して世に出してくれたり、可愛い曲を紹介してくれるものとは限らない。

むしろ、実はK-POPには日本のスタッフがこっそり入って作っている。流行は広告代理店、その向こうの、人類をだらけさせる勢力によっても、作られるもの。

男子はわかっている。韓流はゴリ押しだって。

私はその先まで言う。つまり、韓流以上のPOPやファッションがなければ、そっちに行くしかないよと。

じゃあ何するの?それは、自分でストアのおすすめを元に優れた曲を探しまくって、流行なんかに乗らずに自分で自分のファッションを作るしかないもの。

学校で習う曲とみんなで話題になっている曲だけが音楽じゃない。どこかで聞いた昔の欧米POP、なにもないミニマル音楽から、じっくり聞くプログレ、ラリる電子音楽、地獄のヘヴィメタル、悟りのニューエイジ音楽まである。探さない人の前には現れない。

ネットには西洋の古典ドレスも着物や中国の礼服も各地の伝統衣装も載っている。じつにこれが基本。シャネルの軽装が世の中を楽にして、きらびやかさより瞑想の服みたいな平穏の時代になった。

素直に古代から1960年代までのファッションは美しい。冒険する前に古典ファッションを抑えておこう。コスプレの元ネタだってよく見ると古めかしさがある。

古代から「ぬくもり」「暖かさ」「Hot」こそが文化の基本。Coolがはびこれば世の中も冷酷になってくる。そんな時に突如Hotが現れたら目を引くよね。

今のパリコレなんか見るな、昔のほうが理解できる。あとは手書きスケッチも練習するとイメージがわきやすい。次は自分たちで作れる。

そうすれば雑誌やテレビのやっていることなんて大したことないってよくわかるはずだから。

また安易に昭和が良かったと言わないほうがいい。殴り合いや泥棒、欧米のハイテクのパクリ、乞食とか同和差別とか、スポ根は下手すりゃ死ぬし、人間の心が熱くてカオスだった、そういう時に人の心を癒したファッションだったり、曲を、すごいと言っているのです。

精神文化が良かった頃はさらにさらに昔、縄文哲学とか岡潔のいう情緒があった時代、仏教が入る前だそうで、なんと人間の心が自然にひとつになり多数でもある潜在意識のかなり奥が開いていたらしいです。

民主主義やる気あるのか!?

白人はどうでしょうか。自分の利益を求め、国に積極的に政策を促すのをみんなでやっているから、支配層はそれに応じざるを得ないのです。

日本はどうでしょうか。マスコミは盛んに政治家の汚職を叫び、ブロガーは「もうておくれ」とあおり、人民は引っ込んでいる。

支配層がやりたい放題にできる、結局唯一の望みだった安倍総理が、裁量労働制やいろいろなカルトとのつながりなど、失望せざるを得ない状況は、当然国民が何も求めていなければ、国民がビジョンを持たなければ、自分の利益を優先するからです。

みんなで求めないと、支配層は答えません。この時組織で団結する時代は終わりました。

カルト宗教も右翼も共産党や労組も、組織的な運動はろくなことがありません。人間はとにかく組織を作るとろくなことがないです。さらに正義や真理は特定の組織の専売特許などではないのです。

みんなが自分の意志で国に働きかけるべきです。小さなことから始めるべきです。