心清らかで神のために尽くす人になろうとすると魔にやられる

宗教や道徳などで、心が非常に清らかで神のために宇宙のために人のために尽くすと教わると思います。

しかしこれを素直に実行すると、悪魔とも言うべき霊が囁いてきて、なお貫こうとするとまさに攻撃してきたりします。

挙句悪堕ちして自分も不良や犯罪者やカルトリーダーのようになったり、そうでもできないと精神が錯乱します。

理由はよくわかっていません。ただ次のことも付け加えて実践すると落ち着きます。それは自分のためにも尽くし、自分の必要な体と精神エネルギーを自分に与えると決めることです。

自分の入っている宗教がどこでどういったものであろうとこの対策は取るべきです。とくにできたての宗教の場合集団で悪魔にやられる恐れがあります。

日本の危機は日本人が起こす

日本が核攻撃されるかもとひやひやしている人は多いでしょうが、どうも陰謀論者は結構楽観的です。

というのもなぜかこういう時に円は上がっているし、トランプ大統領はグアムに客が増えると言っているし、日本の政治が混乱すると北朝鮮はこういった脅迫をすることになっているようです。

北朝鮮?そんなに問題ありません。大丈夫です。安倍首相と繋がっているので、マスコミが自民への総攻撃をやめると落ち着くでしょう。そんなものです。

しかしテレビも新聞も報じない、彼ら自分たちの問題でもある魂の権利の問題があります。

日本の本当の問題は恐ろしいレベルです。それは日本人が日本人の子供に施す教育にあります。

いつでも優しくせっするといけないことをするから何が何でも脅迫して子供を従わせる、という一次元直線でしかしつけを考えられない大人たち、

子供には意見を挟ませず、理屈でなく、とにかくこういう時はこうしろと、わけのわからないまま従わせる。シオンの議定書の通りの「目的のためならなんだって許される」を地で行ってるのは日本の大人なのです。

できないとか、無理というと、今すぐにできるといい、実際今すぐにやり遂げられると、やり遂げるべきだというだけです。

しかし、本当に努力してもできない子供はどうなるでしょうか。ほかの人間はできます。異常な無力感と自分の魂の弱さに圧倒されるでしょう。従うことに成功しなかった彼らは大人に限界に対する感覚を逆に強く打ち付けられうつ病になりひきこもることしかできません。

一方的で脅迫だけのしつけ。子供が何をあがいても、従うことだけを許される教育。そういった教育を施すことに成功すると、彼らは、大人になってもブラック企業で、脅迫され、死ぬまで働くしか選択することができません。

学校の実験でも従うだけ。彼らは自由に研究できるようになった途端頭が真っ白になります。自分の意志で実験したことのない、工場の作業と同じことを鍛えてきた彼らに、回路の組み方すらわかりません。

彼らは上司の言うことにまんまと従います。それしかできません。上司が責任を擦り付けたところで、また上司の指示ミスをまんまと受け入れ、いくらでも同じ問題を起こすことしかできません。

彼らはまんまと上の人に従いつつ、心の底ではうっぷんがたまっています。あの戦争のころ、戦後の復興時、国のために、国民のために頑張る気合があってこそ、厳しい教育が生きたのです。いま、上司は自分がまさに見たくないことを見させられるのが嫌いで、叱っている、自分中心主義は否応でも感じ取られます。彼らは一気に逆切れを起こして、ドナルドダックもびっくりの暴発をして、さよならです。さらに自分が上の立場になった途端、部下に同じことをやって悪が広まるでしょう。

さらにこの手のしつけ感覚はソビエトの教育思想ともマッチして左翼が教育界を占めるようになりました。ええ。日本人が日教組を受け入れたのです。しかし彼らの思想は実質人間はロボットであるということが根底にある。だが日本人がやっている行動で判断すると、実際ほしいのは子供や友達や先生や技術者ではなく召使であろう人間も多い。

このままだと日本は

コンピューター分野では休憩なしのスケジュール駆動、脅迫駆動開発によりハッカーや達人がその道に就職できず、ずさんなソフトウェアがあちこちにできて、情報を自由人であるハッカーにどんどん盗まれる。日本では良心的ハッカーが企業に侵入できたから脆弱性を埋めなさいと指摘すると、逮捕される国だ。ますます脆弱性は放置されやがてすべてを盗まれる。

工業は空洞化する。エンジニアも工員と同じ召使。井深さんのようなジョブスのような人間は出てこない。丸投げの連続で魅力のない使いづらい普通の商品を出して中国や東南アジアに敗れる。

匿名書き込みだけでなくこのブログのような非常に憎しみぶかい、ふざけたサイトがたくさん現れる。

アスペルガー人間は見かけ上異常に増える。大人がアスペルガータイプに育てているから。彼らが接客までやるようになる。もはや全部自販機でいいぐらいに。

山に引きこもり農業で最低限の暮らしをしていればいい人が現れる。そのころには堅苦しい爺さんはいないだろうし。経済は回らなくなる。飲み水はタダだし、電気もいらなくなる。信仰もとても素朴なもので構わない。

ブラック企業やカルト宗教が人的リソースを使い果たし、国民総脱力症になる。日本人は魂が抜ける。

社員は反目しブラック企業の匿名告発や情報リークは日常となる。2chが賑わい百度のクラウドストレージに機密情報が筒抜けになる、BPAに違法コピーソフトの告発をしてお金をもらい、多額の賠償金で会社を潰すこともできる。経費は幹部に横取りされる。ブラック企業はもはやカルト宗教のごとく腐敗する。

政治家と国民の間に大きな断裂が生じる。経済は政治家の周囲だけで回るようになる。もしくは国民の経済と政治家の経済が分裂独立する。

西洋の人権は自由と協調だが日本の人権は保護と支配服従にある。日本の伝統的な思想そのものに今の状況の種の一つがある。日本は心を納得させる前に形から入る国だ。とくに芸者はSFでロボットにされるぐらい。舞妓はんはロボットのような動きだと気付いた そうした思想が脅迫を正当化させる。

いわゆる「親学」のせいで逆に障害者が育つ可能性を、以前の記事でほのめかしました。親学を支持したいところと、間違っているところ

とくに儒教は王様に従う民への教えだったと言われており、それに今一番従う韓国では明らかに儒教の悪用による問題が噴出しているし、日本では忘れ去られようとしている。

日本人の大人がこのまま日本の伝統思想を悪用しわがままを正当化し貫けば日本の伝統は腐敗し、形骸化する。日本の神々の権威が失墜し、スピリチュアリズムでいわれるスターチャイルドが治める国になる。伝統文化はしょうがなく大体リセットされる。

メロン農家の除草剤事件から考える

富良野メロン除草剤事件は犯人の意図とは逆の結果になる — 黒坂 岳央 アゴラより

最近流れてきたニュース。農協から独立して、自分の店を構えブランドで大儲けしていたメロン農家が除草剤でメロン全滅、と。

このアゴラのブログだけではないです。2ちゃんねるのまとめブログであっても農協の仕業だ、地元の警察もグルだし周りの農家もみんなグルだから犯人がわからない、新参入したばかりの農家はだいたいやられるとか、どうしようもないとか、田舎の嫉妬は怖い、目立たないようにしないととか

いろいろ同じような報告が相次いでいます。

またうちの爺様が仏間にいろいろな賞状を掲げていたところ妬まれて周りと仲が悪くなったのでやめたということもあった。

あのね。ここは韓国じゃないよ。北朝鮮じゃないよ。何やっているの。だれが嫉妬は朝鮮の文化だって言ったの。ここは美しき国日本だよ。

それとも、実際どうなんでしょうね。農家みんなも警察もグルだという報告があるけどどう見たって日本の米作り農家の半分以上が朝鮮の血が入っているなんて思えないし、これは日本人自体に何かがあるとしか思えない。

昔から中国、朝鮮から、お坊さんが来て、負けた国の王や貴族や職人が入ってきて、文化を天皇のもとに累積し、宮家ともその貴族たちは婚姻を結んだ、現代も続いている、ええ調べれば解ると思います。

やはり日本はアジアの国だったのです。こいつ紛れもない朝鮮人だ、そう思われていても日本人であるケースは予想より多いでしょう。ほらそこのブラック企業、政治家、教育者。

そしてかくなる私も色々嫌われいじめられたが朝鮮人の血が入っている証拠はついになかったのですから。それはね、カルト宗教に一家で毒されたわけです。とくに教祖や幹部にも朝鮮人の血筋の証拠はないが、信者から幹部までなぜか性格が朝鮮人のステレオタイプだという。

そこのアンチサイトで語られている重要なキーワード、”自己愛性人格障害” についてよく調べることをおすすめします。

中韓もものづくりの態度は成長しているし、しっかりした精神基盤のあるドイツなども競争相手。このままではMADE IN JAPANがまた出し抜かれてしまいますよ。

RAPTの天皇陰謀論が嘘であることを願います。

日本と海外の労働のあり方

外人は自分の権利を主張してしょっちゅう転職するが、日本では過労死が問題になっています。
日本では相当な人が無理をして労働しているようですし、自殺で解決する人も多いでしょう。
なぜか。そこに根本的な日本と海外の違いがあるのです。

海外では、人間が自力で生き抜いて争い、自由を勝ち取る、自分中心の生き方が盛んで宗教や民族の違いも露でたびたび戦争まで起こり、現代においてようやく平和になってきた感じです。

日本には昔から神の存在があった。神が見てくれて介入してくれるので、そう悪いこともできなければ、国を乗っ取ることもできなかった。
そんな中で日本では人と分かち合い上の人についてゆく精神が生まれた。自分の意見をはっきりさせず、空気を読むようになった。
かなり前から平和が続いてきた日本の悪は逆のベクトルだったのです。

それは上からくさるという事。日本では海外のような重犯罪がないが、上役になればなるほどなんでもできて、ピラミッド構造の悪が生じる。陰謀論者が言うピラミッド構造が日本ではなんと当たり前だった。
とくに皇居の召使いと自衛隊が一番過酷らしく、日本人はそう断り方がはっきりせず、そこを中国や韓国の支配層とたいして部下に接する態度に変わりのない上の人は、それらしく意見をぶったぎって
できないことを無理やりやらせるのです。
事実カルト宗教への忠誠心はピカイチで、世界でもまれだと思われる800万世帯のところもあるし、金を貢いだあげく疲れ切って幸福の科学を抜け出す人はたたない。そういったところのリーダーに限って、中韓、若しくは差別を装った支配層かくしの噂があるのです。

しかしばちは当たりつつあります。それもやはり人間が自滅した3.11の福島第一原発のアレでしょう。
技術者が盛んに主張した安全策。それをコスト削減の名をもとにぶった切り、さらに逆に技術者を原子力は安全だと洗脳して、何も疑問も持たせず、改善する圧力がどこからもない状態でいい気になっていた東京電力=T三PCOの幹部はあの事故でドタバタ劇を繰り広げみるも無残な原子炉の姿を世界中に晒しました。
日本に理想的な原発は東北電力の女川原発だとハッキリした。高台に作り、海の底を掘って引潮でも冷却が効く。あそこは技術者の意見が何とか通ったんです。
なぜか天皇の儀式のおかげか福島以外ではそう死者や被爆病は出ません。
あのようなことをまた起こすのでしょうか。プリウスもバグを踏むと暴走して事故を起こす噂がありますし、みずほ銀行のシステム統合のドタバタも技術者をこきつかったからです。国のネットワークが侵入されるなんて何度もある。少子化にトヨタの下請け工場の過労はキツすぎるでしょう。

未来は2つぐらいある。日本人がスイス人傭兵のごとく召使い民族として使われるか。神のもとに日本人が自立を確立するのか。

私は一応保守の側につきます。其れしかないですもの。だって革新の側はみんな敵ではないですか。原発廃炉費用のためにT三PCOにし続けるつもりです。しかし単純に保守をやるわけには行きません。支配層に立つべき人が立たないと保守なんて何にもならないです。自分たちの首を絞める前に心の環境問題に目を向け、精神的なエコロジーも身に着けてはいかがでしょうか。

科学は省力や便利や愛ではない。科学は力だ

人間は科学によって進歩したのでしょうか。

たしかに、科学はとても人の労働を楽にし、人のつながりを非常に広くしました。

だが、それで人間は幸せになり、愛を分かち合い、気が楽になったのでしょうか。

一方で科学は兵器を作り出し、殺戮が広がり、ならず者を強くしました。

科学こそ力だ。科学だけで愛や助け合いや楽、平和、それを勝ち得るでしょうか。

かつて未来想像図でユートピアを思い浮かべた年寄りさんも多いでしょう。今その技術が実現しています。

科学はむしろそうしたものなどではなく、POWERやFORCEだったのです。科学こそ力だったのです。人間が科学によって手に入れたのは「力」だったのです。

自分たちで「力」をどう使うのか、愛や善や環境負荷軽減によって決めなければ、それは本能と結びついて武力にさえ=限りない暴力にさえなるのです。欲望を実現させる、力。欲また欲のこの世界で、際限無く力を得て悩みは尽きない。逆にブッダはすべてを捨て去った。

ついでにこのブログの読者層へ。科学こそ幸福の科学で言う「裏」だったのです。念力、超能力を鍛える、そういうのとあまり変わりはありません。人への情けがないのも変わりありません。ニコラテスラが裏?ご名答。でもエジソンもジョブスも人間関係とか企業の競争とか結構人への情けなどないでしょ?挙句日本の科学者は左翼が多いでしょ?

前にも書いたと思うけれど最近のFBI Tesla Vaultにあるがテスラはソビエトにも秘密裏に自分の技術を提供して、殺されたが、同じ超兵器が2つの超大国にあることで米ソの戦争を、東西の戦争をできなくしたのです。その1つの例がCIAが存在を確信した「Soviet Beam Weapon」検索すると出てきます。また、太陽光ヒートポンプ動力の技術も、無限の太陽動力は時代が早すぎるとして公開を見送りました。時代が早すぎると大混乱を起こすのをわかっていたのです。
そういうものを言う発明家だったテスラを忘れてはいけない。GEとは違うのですよ。

そして力としての科学を考えると、「幸福の科学」という名前の付け方に、なにか疑問を覚えませんか?

BattleBotsはとても残酷なロボコンですね

最近日本でも注目されるBattleBotsというロボットの殺し合いゲームです。

すげえ迫力だがなんかロボットがかわいそうで観客がみんな素直に喜んでいるのが気味が悪いです。

すべての日本人には向いていません。心が痛む人も結構多いでしょう。だが、心理学では自分の嫌いだけれど気になってしょうがないものはシャドウ、つまり影と言われるのですよ。

私はいじめに何度もあってきました。このままでは魂まで崩壊しかねない恐怖を、何度も何度も、小さな頃から 中学でも、工業高校の「電子科」でも、ええ電子科です。あってきました。

そういったいじめというのはまさにBattleBotsの終盤みたいなところがあって、勝利に近いチームはすごい快感になるし、観客もそっちに賞賛を強く送ります。

日本のいじめは狡猾で、肉体も全く傷つけず韓国人のような張り合いもせずに、静かに、しつこく、見つからず、正義を振りかざして正当化させ、私ではないがどうも起こっているケースでは先生も賞賛を送り 魂をBattleBotsの勢いで壊していくのですから、

アメリカは逆にBattleBotsやRobot-Warで済んでいるし、中国韓国は喧嘩で済んでいるのだ、日本のいじめは静かに正当化され、ターゲットは内側から滅んでいくのだ、自滅ではない自滅をして喜んでいるのはクラスのみんなだ、ということです。

また核家族や共働き、受験戦争やゲーム漫画の時間0で愛がなくなり家族同士でBattleBotsやっている場合もあるようです。ターゲットはよく精神分析され本当は何をされたのか気づかないままこき使われ自殺さえするようです。

日本のカルト宗教も同じような側面がないのか心配しています。

そして電子科でいじめられました。日本の電子科はかくも理性や論理的思考を失い、そして電子立国は滅んでいくのでしょうか。

そして私のまさに次回作にご期待ください。気が狂っているつもりはありません。→結果 気が狂っていた。自滅です。何を作っていたのか、それはリククーブログで。

親の愛情は絶対なのか。毒親はありえるのか。

親の愛情は絶対だと言われています。どんな子供でもどんな親でも親から子への愛情は絶対だ、といわれています。

ところが最近は毒親という概念が広まっています。子供の心のためにならない親のことです。

最近は毒親にやられたという訴えを起こす人がどんどん増えています。専門のサイトもいくつもあります。

親はかように子供をいじめるのでしょうか。ありうるのでしょうか。

たとえかなりの悪人であっても、子供はしっかり育てるという傾向にあります。どうもこれは性愛と同じぐらい本能レベルの愛情です。

本能は一族をどう繁栄させ、生き残るかということに注力する。昔ならガタイのいい男、美女に育てたが、今はそう学力、脳の力を良くすることに注力する。そして子供をそっちに向かわせる。実は会話力が一番大事なのだが、何故か会話なんて大したことないと無視する。

親の愛は本能レベルで備わっているものです。肉体の遺伝子プログラムの性質により、親の子供への接し方は色々あると思われますが、

子供に害があるのは「しごく愛」でしょう。正面から愛情を与えず、子供にとって嫌な目に合わせて子供は確かに経験値を得て自立するが、愛が足りず誰からも応援されない孤独を味わうでしょう。肉体は確かに自立できるレベルへ発達するが、心が枯れてしまうのです。

子供に厳格な倫理規制や勉強漬け、ゲーム禁止、など社会から孤立させて親の愛だけで生きるように仕向け、子供の行動、思考を親だけが植え付けられるようにして、完全に親に有線で繋がれデバッグされて、閉ざされた心の空間で優秀な人間になるように培養するが、たいてい失敗します。

そのような人間は自我の芽を親に独自の考えはいらないと潰されている(しかも親の予測不能な行動により、親の心が読めない、人の心を読む法則もつかめない)ので人の意向を受け入れることしかできないので免疫がなく野生のサイコパスや体育系やスネ夫、挙句先生や上司にいともかんたんにこき使われいじめられて終わり(karoushiとかで)なのです。

親の遺伝子プログラムの性質がどうであろうと、私からは心から努力して子育ての方法を探っていけば、かならずそれなりに子供は育つと言っておきます。

しかし先進国で十分なお金があれば子供を産んで育てる、もしくは独身、食うのも水も洗濯も困らない状況で、親が子供のために努力をする範囲が減っているのです。命を親が繋いでくれたという実感が子供には湧きにくい。

さらに心から努力しない親の性質も毒親で検索して明らかで、

子供に知識と体力をつけさせるがしごく愛以外何もしてくれない、その裏には親の親も毒親だった、親自身に心の発達の遅れとか、

更にカルト宗教に取り込まれて子供は二の次でお布施と祈願と伝道活動という自分の時間さえなくなる、ご利益だけが生きる目的みたいな、そういった親もいるようですから、さらに実は教祖自身が毒親にやられているとか。

「1日10時間勉強しないと進学校に入れない人は一番進学校に入っちゃダメな人」という意見に賛同する人続出「ほんとそれ」「全国の親御さんに見てほしい」 togetterまとめ

ほらね。まあこのブログを見ていれば察しのつく教祖が小さい頃からこれをやられているのです。もちろん会員2世3世も。

井口和基氏の言葉を借りますと、まあ世も末だな、となります。ええ、とにかく生きていればどんな目にあってもいい、そんなフクシアの時代は先進国では終わりましたからね。古い人間はおいてけぼりにしましょう。