アンサイクロペディアの 1=2 と同じ屁理屈論文に書いてない?

冗談サイトアンサイクロペディアの有名な記事、

1=2

を知っていますか? ここには、一見もっともらしい数式で、1=2をでっち上げる文がいっぱい書いて有ります。

そのなかには、虚数iを単なる変数と見るとか、無限やゼロの扱いなどの間違いがありそうです。特別な数があるのです。

自分は、数学はできない方ですが、どうも数式というものも、完璧な表現はできないから、このような間違いが出てきてしまうものだろうと思いました。

数式の裏の暗黙の了解があるものと思いました。

そして、数学の本質は難しく、研究者の中には誰か1=2の記事のような誤った考え方をやってしまって、論文に書いてしまっていないかなと。

それが通ったら、もう無茶苦茶になってしまって検証ができないんじゃ?大変なことになる。

この記事を馬鹿にしないで、自分や他の研究者が1=2の記事と同じような思考エラーをしていないか、読んで見ることをおすすめします。

ひょっとすると、あらゆる表現が解釈の幅を許容し、無理矢理にもいいように解釈が出来るのかも知れません。

これは恐ろしいことで、さらに、万人が科学論文を検証できるチャンスがあるわけではないのも、疑問です。

実はですね、アインシュタインの相対性理論が間違いだというサイトがいくつもあるのです。

みると難しいですが どうも 数式のたて方に欠陥がある ケアレスミスのようなものというのです。

表向きなんも影響が無いようだけれど、そのせいでこれ以上科学が大きな進歩を遂げることが難しくなっていると言います。

賢者のみんなは彼らを倒してみてください。

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