日教組の反戦教育が生徒を壊し犯罪を増やす

中学の時、戦争の授業で結構心がいたんだとか傷ついた、残酷だった思い出のある人は30代未満には多いでしょう。

私は、正しいことは聞くべきだと全部まじめに聞いて、心を壊しました。

中学のとき、総合学習の時間が丸々一年第二次大戦の歴史の時間になりました。

選択学習も社会に興味があったので社会にしました。ところがそこでも反戦教育ばっかりでした。授業の時間中、一々真面目に深く悲しみました。

日本という国に対する自信が全くなくなり、むしろ日本人である恥を感じます。じいさんの世代は散々残虐をやってきたと教わります。

自分のあり方、自分の存在価値、自分である希望、未来をますます失います。

かつていじめられた自分の心と共鳴し心に汚い廃棄物がたまります。

日本人である自分は、戦争のカルマがあるから、今からどんなにやられてもやられるままであるべきだし、やり返してはいけないし、自分のせいだし、という価値観を無意識に植え付けられます。

これはあらゆるいじめからの防御をまったく認めないし (特に白人の)悪霊にもやられ放題になります。その極限=おそらく工作の目的は完全なる心の焼け野原です。

ある日、反戦ビデオを見ていると、自分の口が自分の思うように動きません。

怪しいです。にやけているような気がするのです。必死に戻そうとしますが嫌な予感がします。

授業後、クラスのちょっと強い奴から お前戦争の話でにやけていたなあwww といわれました。やっぱしか。大変です。

何度も同じような授業を受けていると心までにやけてしまいそうです。ふいに友を殺したくなる。どこからそのような思いが出来ているのかわかりません。混乱します。自分への恐怖でおののいたのが中学の時です。

思い出したのですが、私が本当に狂ったように笑い出したところでせんせいに目をつけられ反戦教育が止まりました。

あれからずいぶん時間がたちました。精神病もだいぶ直ったころ前の記事書いて、ZERO RAND MINEみていてわかったぞ

反戦ビデオのみすぎで心にたまった悲しみにとても耐えられなくなっていじめによる傷もあいまって倫理感をひっくり返してこれ以上悲しまないように楽しくなるようにしたかったみたい。

さらに、幼少時から屈辱を受けて苦しみを心の中に押し込めている人は、抑圧しているはずの煩悩が戦争教育、殺戮や原水爆という言葉によって表へ非常に高いレベルになって吹き出します。

彼らにとって大人は本当は倒すべき対象です。なにか精神病や犯罪をおかす危険性が大きく高まります。

廃墟やグロなど狂った趣味に手を出す人が出てきてもおかしくないです。

また、大半の聞き流す生徒のなかには、逆に命に無関心な人が出てもおかしくないです。

公立学校の関係者、これを見てどうでしょうか?いくらでも反戦教育はやっていいものではないはずです。過去を見過ぎて未来が見えず、とてつもない悲しみは幼い、ええこの手の話を聞かすにはあまりに幼い子供を傷つけ精神症状が出ます。

そして周りの国も結構残虐なことをやっているのに日本の罪だけ教えるという国際平和を考えるのには足りない変な教育。

大航海時代、植民地で民をいじめまくったのを許したのは キリスト教会です。日本人奴隷もいました。

リンカーンは我々と遺伝子の非常に近い、インディアンを殺戮した、「英雄」なのです。毛沢東は文革で気に食わない人を大量に殺しました。ドイツは石炭の石油化技術GTOの肝を日本に隠しみごとにうらぎりました。

日本軍も原爆を研究していたのは 歴史マニアの知るところです。

戦争の裏にあるのは命を殺して金をもうけるために世界をまたにかける「金融」「軍産複合体」「王家たちの民を裏切る隠れた連係プレー」です。戦争は世界をこのまま支配し続けるための茶番です。学校では教わりません。

なにかあらゆる手段で日本人の心を未来永劫傷つけたい何者かの意志を感じるべきです。

ここまで心をいじめる教育をされたら、それは逆にいわゆる「右翼」保守派になりますよ。私だってそうです。@koliaで洗脳をときました。そしてそうです、最後には陰謀論が正論だとしか思えなくなります。

私は日教組とGHQの罪と、彼らの潜在意識の意思を追求します。それは黄色人種、日本人、日本国家の徹底破壊であり、つまるところ善良な人間を完全に壊すのが楽しいだけなのです。

叱るほど悪い子になるパターン

意地悪な子には普通大きな叱りを加えると思います。

しかし、それによって子供が悪魔崇拝をするまでになりかねないパターンがある、ということを教えておきたい。

意地悪な子供が居ます、保育園で暴れています。原因はいじめだったりします。

叱りつけます。子供は劣等感を持ちます。「自分は悪い心を持っていて、暴走し、劣悪な頭を持っている。」

またあばれます。今度は周りの子供たちが嫌います。いやがってきます。

暴走を繰り返すうちに 周りの子供にますます嫌われ、先生の怒りは激しくなり、それによって劣等感が激しくなります。

自分はとてつもないぐらい悪くて、爆弾のように怒り、劣悪な知能を持っている

周りはとてもつめたく、そんな周りを子供は、ますます破壊したくなります。

劣等感は溜り、自分の価値は何もないと思うようになります。

保育園に通うのが嫌になってゆきます。しかし、つめたい環境に何度もいかなければいけません。親は忙しくかまってやる余裕など何もないのです。

ある日、子供は完全にアウェイにされます。周りはほとんどシカト、先生もおこるだけです。

ここで、子供はこの宇宙の全てを悟ります。「保母は絶対神であり、でも絶対に間違っているところがある。自分はこの宇宙を壊し、自分の好いように作り替えないといけない、悪魔なのだ」

悪魔崇拝の完成です。劣等感も∞です。もうどんなことだって出来ます。カッターを振ったり、セクハラしたり、異常に気持ち悪いことをいったり、自殺未遂します。手が付けられません。

保母さんは必死に押え込んで従順な子供にしたとします。このとき、子供は反省するのではなく、絶望します。自分であってはいけない、ロボットにならなくてはいけない、幸福になってはいけない、自分の思うようになってはいけないなどと。

友達はずっと0で勉強できる脳も作れません。大きなポテンシャルが心の深いところに入っていて、10代になるとまた吹き出してオカルト趣味や精神異常、非行、犯罪、挙げ句国家の破壊までしでかすかも知れません。

現代の教育システムは従わない子供にはとんでもない圧力がかかり、倫理感をひっくり返しても絶望の縁に追い込まれたりするのです。

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このようなことにならない様にするには、どうすればいいのでしょうか?

まず先生が愛を持つことです。うざいから処刑をするような気分では、子供は絶望します。

様子がおかしいなら隔離をするべきです。保育園を止めさせ人の少ない自然いっぱいなところへいくべきです。

まず上に書いたような状況に陥ったときは、何が駄目なのかわかっても、それの切り抜け方について学習があまりに進んでいません。どうしたら自分が受け入れてもらえるのか、それを感じさせる必要があります。

そして旧来の神様仏様の教えより、中村元のブッダの言葉の哲学を学ばせたらどうでしょうか。神や悪魔は証明できる存在ではなく、仏陀はそういう言葉で人を導こうとはしません。

つまるところ何にもとらわれない人間が、いちばん幸せなのだということです。

政治主義は極論しか出ていない

民主主義のうさん臭さは、もう表に姿を現してきていると思います。

普通貴族は頭がすごくよく、英才教育を受けます。

一般人の知能に比べたらべらぼうに高いので、いくらでも一般人をごまかせる方法を思いつけるのです。

人間の知能の分布は、おそらくごく少数に極めて優秀なものが入るので、

民主主義はごまかし、ということです。

国民の8割が同じ知能指数でないと、成り立たないかもしれません。

ところが、神政、王政、帝政、今までの統治システムも 重大な欠陥がある。

なんか政治主義というのは今まで極論しか出てないかも知れない。

でも、それどころの問題ではない気がします。

どのような統治システムを構築しても、挑んでくる優秀な悪魔がいて、

かつ、人間は性質の変わるものであり、かつ、流されるものです。

どのような統治システムを構築しても、必ず改善を迫られるのでしょう。

時代に応じて統治システムを動的に変えるか、悪魔の入るスキのない統治システムを考えないと、だめでしょうか?

権力に魔が差しやすいのなら、中央政権がなくても、頑丈なシステムを考えないとダメでしょうか?

それとも、この世自体が、悪い人がのさばるすべてがさかさまの世界で、苦行の世界なので、ある程度あきらめないといけないのでしょうか?

人工物は、えてして不完全で、いずれ壊れたり、バグの存在するものです。

ところが自然発生したようなオブジェクト、例えば生命の進化、食文化、言語などは、地域に適合してうまく最適化されており、

長く生き残るものです。コンピューターの分野ではUNIXも大学間で様々なテクノロジの共有によって、次々と便利な機能が追加されて

ITの全体にいろいろな影響を与え、腐っているといわれながら完全オープンソースのLinuxに至ってはマニアやハッカーやパトロン企業によって生き物のように進化しているではありませんか?

宗教や、統治システム、いろいろな組織システムが自然発生や自然成長をすることで、長く健全に生きられるかもしれません。

そこがだんだん人工的な要素が加えられると、カルト化などの腐敗をしてしまうようになるのではないのか?共産主義なんて完全に人工だと思います。

自然発生や自然成長は管理が(エリートによっては)難しいので研究が進んでいないでしょうが、

極めて大きな可能性があると思います。

で、具体的にはというと、日本の制度は巧みなところがあって、

アメリカなんかでは薬や医者がべらぼうに高くなることがあるが、日本では薬価が決められていて国民保険で金持ちでなくても医療が受けられる。ただ少子高齢化でどうなるか。医療分野では資本主義の弊害を避ける工夫があるのです。

資本主義の国でこれをやる例からして資本主義、民主主義、社会共産主義、専制主義のベクトルが足を引っ張り合って適切な分野でこれらの合成ベクトルが使われることが大事だと思われます。

なお日本で専制主義のベクトルはもちろん天皇である。

自由、平等、博愛も三つとも際限なく求めるのが不可能であるので、足を引っ張り合って健全な国になるであろうと思われます。