男が女に負ける日

普通、世の中を動かすのは、男性のリーダーです、しかし、その常識がわずかに崩れつつあります。

女性が自衛隊、鉄道現業などの力仕事に進出し、なでしこJAPANはワールドカップで優勝し、NHKロボコンにもちらほら女性が出てきます。でも、女性の進出はそこまでなのか?

実は紀元前5000年ごろは女神を主祭神にしている地域が多かったらしく、それがだんだん男を崇めるようになり、男中心の社会になったと言います。

ここで、Twitterの@tokaiamaを紹介します。

彼はアマチュア無線電波による地震予知が本業ですが、311以降ほとんど当たらないまま、(震度が予想より大した事無かったり・・・)いつも「起こるぞ」と叫ぶようになりました。

しかし、彼の使命は今は本当は別のところにあり、放射能汚染検査と、ネット上の奇妙な情報を伝えることに、意味があるはずです。

その一連のタイムラインの中にこのようなものがありました。

私のニセモノに注意 ‏@tokaiama 6時間

中国朝鮮日本ベトナムは男尊女卑の儒教社会だが、それを正当化する本質的理由は「男性の方が生産力に優れている」という勘違い 女性は命、人間という唯一の真実を生産することができる 男の生産するものは食糧以外、国家、軍事、化学、宗教、原発 豪邸 すべて虚構虚飾にすぎない 人類は女性のもの
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mackintoshi ‏@mackintoshi 6時間

本当儒教は差別に繋がる。“@tokaiama: 中国朝鮮日本ベトナムは男尊女卑の儒教社会だが、それを正当化する本質的理由は「男性の方が生産力に優れている」という勘違い 女性は命、人間という唯一の真実を生産することができる
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私のニセモノに注意 ‏@tokaiama 6時間

@mackintoshi 歴史の本当の意味は、女性が命という唯一の真実を生産できることに対する男どものコンプレックスであると断じてもよい それは女装しても解決しない 実際に、股間から人間が転がり出てくることが真実であり、男社会の国家、軍事、原発は最後まで虚構にすぎない
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2013年11月3日 – 17:50 · 詳細
性(sing) 音楽考古本舗 ‏@sei_ongakukouko 3時間

@tokaiama @mackintoshi いい男っ!ユダヤ教はTorahの神の名「יהוה」ィヤハハをヘブライ語で音読するのを禁じ、キリスト教も命の母という意味で名づけられたアダムの妻の名「חוה」ハハを改竄してイブと翻訳。Torahの神の名を定冠詞を外して発音するとハハ!

実に奇妙なことが書いてありますねえ・・・ 聞き逃せないです。

私は最近疑問に思っています。男が女性の布団で寝ると気持ちいい話をよく聞きますが、

女性は本当に心の波動が高く、男は低い波動で動く生き物で、男は高い波動を求める、実は本来は男より女の方が霊的に進化しているのではないか??

女性の性質は育てることにあり、集団でもうまく育て上げられるし、スピリチュアルなところがあり、これが本当は重要なのと、男は目に見えない価値を切り捨て、破壊を行い宝物や武器、名誉や権力、喧嘩で勝つことを求めます。

そこから現代のいろいろな問題が生じているようなのです。

女性の心がどんどん屈強になってきています。女性性はふつう優美や優雅ですが、その現れ方に予想だにしない形態がでて来るでしょう。優美と屈強は両立するかもしれません。美しさはむしろすべてなのかもしれません。

もはや先進国日本にあって、私が幼い頃散々に暴れまくって結果 暴力は絶対にくじかれるし男の勝負して勝ったものが支配とか、横より上下関係とか、強いものが統治とか、命がけとか、策謀とか、女がほしいとか、そういうことをやるような男の本能はほとんどくじかれてしまい、元気も何も出なくなっています。

男の本能はもはやそのままこの現代の世界に出すのは危ないもので、たいてい制限されているはずです。男は自己実現の場が少なくなっています。一方で女は最初からこの現代に馴染むことができます。現代は女性の性質が必要なのです。私はついに女同士の酷い喧嘩とか見たことないので、見方が偏っていますが。

このまま男たちが傲慢であるといきなり精神的に去勢されプライドをズタズタにされるかもしれません。それを、過去の記事で女が怖いと言った筆者が警告します。

もし、政治の世界でこれ以上男が傲慢であるならば、国家まで崩れ、コミュニティー中心の世界ができるかもしれません。

しかし、女性中心が本当にいい道だとしても、現代文明の仕組みから切り替えるのには無理があるでしょう。

企業のピラミッド組織構造や資本主義は男でこそ成り立つと思いますし、ジェンダーフリー論で叫ばれる、半ば男のような女性像には無理があるでしょう。女性らしさを失って、つんつんしているでしょう。

本当に良い女性のリーダーは、昔の女神様のような、(天照大御神のような?)人物であるべきだと思います。こうでないと完璧には行かないし、そうすると企業の構成員は家族のようになるでしょう。

子孫の残し方もなにかが違うかもしれません。そうかつては乱交で家族は母系であった。現代から見れば実に不思議な世界が展開するでしょう。

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人間も波動関数的な存在だ

量子力学は、普通の人への説明の本を見ましたが、夜の夢と同じぐらい混乱する非常に不思議な記述があります。

量子の一つに有名な電子があります。電子は、一個一個の動きはまるでわからない、と言われています。

電子を一個一個通すところを設け、いつ次の電子が通ったかでランダムな数列を作れます。

お金を扱うサイトの裏でこうした装置が動き、より高度な暗号を作ります。

電子はこういう軌道を通る、という説がありますが、それも「確率」がかかわり、一定の動きをするわけではありません。

ようするに、電子はだいたい電磁界でこういう動きをする傾向にあるし、集団では例えば電灯のスイッチを入れたらつくようにまとまって動くが、一個一個は本当は好き勝手に動く、というのです!!

これは、電子が生きている、ということになるかもしれません。

今の科学では生命現象についてほとんど解明されていませんが、電子が生きている、と仮定すれば、そこから生命現象を色々解明できるかもしれません。

波動関数は命と関係があるのか?

生きているといえば、人間もそうです。人間の雰囲気を、なぜか「波長」「波動」ともいいます。人間も粒子と波動、2つの側面がありそうな言い方です。

人間も、ひとりひとりは好き勝手に振る舞いますが、マスコミや支配層は、何らかの傾向性に気づき、それをもとに民衆を導いていると思います。

これはある資料には暴力や残忍な力に屈し、上に従い反逆者はみんなでいじめるとかいてあります…。

トランジスタが少ないエネルギーで大量の電子を動かすかのようです。

人間もまとまればひとつの動きをするようになる、そういう考え方を持っていれば、支配層は悪いことを容易にたくさん仕掛けることが可能でしょう。

危機が叫ばれているこれからは、一人ひとりがマスコミやみんなに流されず、やりたいことをやるのが王道なのです。

まとまってひとつの動きをさせるように仕向ける、あらゆる力を無視し、自分たちが自主的に仲間や家族を組んで 生きてゆけば そこに、精神を支配できる暴君はいられなくなります。

おそらく民族神も集団の傾向性に気づき、心あるリーダーにひらめきを与え、世の中を治そうとしているかもしれません。

「意地悪な子を善かれと思って叱り更に卑劣にするパターン」の解説

意地悪な子を善かれと思って叱り更に卑劣にするパターン

この記事はtroppositeの送信した中でもおぞましい電波だと思います。

このパターンは想像上のものではありません。tropposite主任の記憶から復元を試みたものです。

主任は悪魔崇拝をしたところすぐに悪魔に裏切られたため、最悪の事態は免れた・・・いいえ。

最終的に、心配症でインフラを壊しています。物理的な証拠はないですが、ひどく心配になると精神が反転し魔のようになりシンクロニシティ?で事故が起こります。もちろん悪魔がいじめてきます。この現象は311以降急に減少する傾向にあります。

現在、働くというより精神を修復するトレーニングをしています。

皆さんの持っている正義というのは、如何様なものか?絶対正義の名のもとであれば、人間はどんなわるいことであっても、実は出来るのです。

一度わるいことをすれば非難されるのは確かですが、そうなるとみんなはわるい人の心をさらに解体しようとするという傾向にあると思います。

わるい人の心を傷つけまくります。遠ざけます。悪い人には余裕がありません。実は反省する余裕すら与えられません。親すら、許してくれないかもしれません。

自分の存在価値や何者か、ということが、何度も指摘されることで、洗脳され、ますます指摘されたとおりになります。それは人間のくずになるということdeath。

叩かれまくると更に怒りが、コンプレックスが、賤民だという感覚が、恨みが、憎しみが増大し、大爆発を起こす危険があります。そこで自殺すればみんなの勝ちです。

しかし、みんなが完璧に押さえ込めたとしても、反省ができてない場合それは本人の絶望を意味します。何もできないぐらいの絶望なのです。

煩悩を抑圧した潜在意識が核爆発を起こせば霊的にも物理的にもとんでもないことになります。

しかも上のリンクの記事をよく見てください。いじめられたことが発端なのです!さきに、周りがいじめたのです。いや幼い主任がいじめられるようなことをしたのかもしれないけれど。

いじめが始まりで、こうです。うまく罪を被らないようにみんながいじめ続けているとも言えます。すごく卑怯です。この種のいじめは日本でこそ通じます。

日本では、たとえどんなことがあってもアツくなって暴れてはいけません。余計絶望させられます。反省できる余裕すら、与えられないこともあります。反省できても、受け入れてくれる人は、いません。

頑張って子供の心を直したとしても、子供の心がきれいになったのではなく、「完全にコントロール下に置かれる」という絶望しか残さないのは最悪なパターンでしょう。

ドリフのお笑いがいじめを正当化する

今日は、ドリフスペシャルの日です。

80年台に一斉を風靡したドリフのコントですが、みなさん当たり前に見ていながら、いつもなんかおかしいのを感じていませんでしたか??

ずばり 無駄に人を罵倒するのです。

落語を聴くのは本を読むように頭を使い、滑稽さで笑わせますが、ドリフはつまり観客が、ドリフかテレビに出る誰か(もちろんたいがいドリフ)を罵倒して笑う番組なのです。

だから、思わず罵倒したくなる下劣なネタを出すし、ひねりはあまりない。撮影セットは豪華、これが名脇役。

そういうドリフのお笑いって、全く頭を使わないで見れるので、子供が熱中して 学校でもやるようになります。

すると、ドリフのコントはうすうす気がついていますか?いじめと似ているところがあるのです。

テレビの中ではみんなを笑かすために罵倒されるというのが役者ですが、学校で本当に罵倒されたなら 錨、いや怒りが溜まってきます。

怒りを放出するとその怒りをさらに罵倒しまくる大勢。これでは悪循環です。

ドリフ以降純粋な心をもった子供は一気に減ったと予想します。多数の流れに純粋な子はどんどん汚れ、いつもいじめられている人こそ、テレビはおかしいと思う具合です。

かくしてあらゆる罵倒が正当化され、漫画は過激になり(ドリフっぽい雑誌にコロコロコミックがある)、毒々しい芸人が大量発生し、人間関係は冷たくなり、表層的になります。

もはや、哲学の話をできる親友などいません。

ドリフの番組はスペシャル以外今はやっていません。それは、ワンパターンな罵倒ネタにみんな飽きているからかもしれません。

大体、この種のセンスの大本にあるのは、実は「トムとジェリー」「ルーニーチューンズ」「ロジャーラビット」などのアメリカのアニメではないのか、と思っています。

どこかドリフとよく似ているでしょ?まるで仕掛けでもあるかのような展開、一瞬も気の緩まない展開、過激さ。

日本人は外国の真似をするから、こうなる。普通の日本人にはとても受け入れられないセンスだったはずなのに、日本のものにしてしまい、しかも無駄にエロく、えげつなくした。

外国でどんどん倫理的によくない番組をやめましょうとかいっているときに 日本のバラエティだけが、下劣になってゆく。なにかがおかしい。

YouTube、niconico、USTREAM、youkuなどでいくらでも滑稽なネタを見れる今では、テレビはあまり見向きもされなくなるでしょう。

日本はもう朝鮮に侵されていると非難するあなたへ次ぐ。あなた日本人なのに人をいじめるときはまるであなたの朝鮮人のステレオタイプそのものの振る舞いをしていないのかと。そしていじめられっ子を勝手に朝鮮人認定する。どのような民族であれまず性格で判断するべきです。

しかし、倫理観を戻すには、罵倒より優れた幸せを持ち出す必要があります!

しかしドリフネタをやっているようなカルト宗教がありそうな気がする。あのリーダー、芸人になれば日本じゅうに認められたのに。

つまらない授業をあえてする学校

久しぶりです。

今回は、ちっとも面白くない授業について考察します。学校の授業が面白くない理由の一つとして、先生が面白そうに教えてくれない、というのがあります…。

先生は必要だから教えるとか、こういう人間になるべきだとか、そういう感覚なんでしょうが、これなんかの陰謀ですね。

全くつまらないことでも平気で覚え、完璧に従い、文句を言わない、言われた仕事をミスなくする そうした人間を作り上げるのに、公教育はとんでもないぐらい力を入れていると見ます。

現に、不思議ですが大人になったら特定の仕事につきます、どんな仕事であれそこでは絶対に使わないような知識が 公教育では大量に教えられます。これは、とにかく言われたことを覚える特訓をさせていると思われます。

授業は淡々と、教科書の記述を説明するだけ、国語や社会では特定の価値観を身につけられてもおかしくないし、教科書は絶対で、最新の研究結果が不思議なことになっても 一向に変えず、堅苦しく、資料集のほうがよほど面白い。

授業は先生の独裁であり、先生の人格がどうであれ、それについて行く八方美人さを鍛えあげられます。

なにより、授業が面白くないというのがつまらない仕事を平気でする人間を作り上げるための方策と思われます。

そうです、全くつまらないことでも平気で覚え、完璧に従い、文句を言わない、言われた仕事をミスなくする

これはロボットです。

いずれロボットに取って代わるような仕事を身につける特訓をしているのです、

いや、現代の教育というのが民主主義で大事な「自分で大事なことをうまく考える」ということから人民を遠ざけているのです。

高い金で私立に子供を入れる、金持ちがやはり支配をしたままを保つのです。

これは単にブルジョア批判ではありません。社会主義国でこそ民衆のロボット化を推進するのです。

自分はこうした公教育にはついて行けません。私はロボットではなく、従順な羊ではなく、人間なのです。

どんなに子供でも人間です。先生は従わせるのではなくちゃんと生徒と仲良くなるべきだし、機械みたいなことはしたくないし、

軍隊ごっこ(前へ習え、整列、気をつけ 礼(45度) )いやです、私は軍に入りに生まれてきたのではありません。

クイズ番組でどんな問題にも答え、1000万円もらうために生まれてきたのではありません。

ましてや人をこき使うことだけは悪魔にようにできる一部の支配層の飼い犬にはなりたくありません。

現代教育は人間の本性に反します。量子?をプログラミングするようなものです。じつに変わった教育方法です。昔の人のほうが頭が良くて当たり前です。

こんなにひずんだ教育システムに慣れてしまっては、それを真似してカルト宗教を作り自分だけ得する人までいます。もちろん彼は東大卒です。それができるのが、現代教育の闇を表しているでしょう。

さいごに、「教育 奴隷」セーフサーチ有効で検索してください。本当に問題にしているのは、私だけではないです。