「意地悪な子を善かれと思って叱り更に卑劣にするパターン」の解説

意地悪な子を善かれと思って叱り更に卑劣にするパターン

この記事はtroppositeの送信した中でもおぞましい電波だと思います。

このパターンは想像上のものではありません。tropposite主任の記憶から復元を試みたものです。

主任は悪魔崇拝をしたところすぐに悪魔に裏切られたため、最悪の事態は免れた・・・いいえ。

最終的に、心配症でインフラを壊しています。物理的な証拠はないですが、ひどく心配になると精神が反転し魔のようになりシンクロニシティ?で事故が起こります。もちろん悪魔がいじめてきます。この現象は311以降急に減少する傾向にあります。

現在、働くというより精神を修復するトレーニングをしています。

皆さんの持っている正義というのは、如何様なものか?絶対正義の名のもとであれば、人間はどんなわるいことであっても、実は出来るのです。

一度わるいことをすれば非難されるのは確かですが、そうなるとみんなはわるい人の心をさらに解体しようとするという傾向にあると思います。

わるい人の心を傷つけまくります。遠ざけます。悪い人には余裕がありません。実は反省する余裕すら与えられません。親すら、許してくれないかもしれません。

自分の存在価値や何者か、ということが、何度も指摘されることで、洗脳され、ますます指摘されたとおりになります。それは人間のくずになるということdeath。

叩かれまくると更に怒りが、コンプレックスが、賤民だという感覚が、恨みが、憎しみが増大し、大爆発を起こす危険があります。そこで自殺すればみんなの勝ちです。

しかし、みんなが完璧に押さえ込めたとしても、反省ができてない場合それは本人の絶望を意味します。何もできないぐらいの絶望なのです。

煩悩を抑圧した潜在意識が核爆発を起こせば霊的にも物理的にもとんでもないことになります。

しかも上のリンクの記事をよく見てください。いじめられたことが発端なのです!さきに、周りがいじめたのです。いや幼い主任がいじめられるようなことをしたのかもしれないけれど。

いじめが始まりで、こうです。うまく罪を被らないようにみんながいじめ続けているとも言えます。すごく卑怯です。この種のいじめは日本でこそ通じます。

日本では、たとえどんなことがあってもアツくなって暴れてはいけません。余計絶望させられます。反省できる余裕すら、与えられないこともあります。反省できても、受け入れてくれる人は、いません。

頑張って子供の心を直したとしても、子供の心がきれいになったのではなく、「完全にコントロール下に置かれる」という絶望しか残さないのは最悪なパターンでしょう。

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