いただきますをして食事すると疲れが治る

最近、体力が出なくて、すぐに疲れてしまいます。

何が原因だろうか。

私は何かを思い出した

食べようと思って食べないと、食事は心の栄養にならないのです。

いただきますをして食事を食べると、だんだん体に元気がついてきました。本当です。心の栄養がはいりました。

いただきますという言葉の意味は、よくわかっていないことが多いのですが、

やってみるとわかります。

ゲームが上達しなくて困っている子へ

今時、テレビゲーム、もしくはスマホのゲームができないと、しょうがないと思っている子供へ。

むしろ会話の問題

会話というのが結構対戦では重要です。ゲームが下手というより負けた時の反応で人は恐れたり疎んだりいじめたりします。

普通ゲームがへたくそなぐらいではぞんざいなことをいわないらしいです。

負けた時にあまり大きく興奮しないことです。リセットボタンをおすなど暴れるようではゲームには向きません。

ファンタジーバイオレンス

ゲームにあまり没入してしまう人が私です。没入がすごすぎるとたががゲーム内のことでムキになったり失敗でぶるぶる震えたり

仮想の世界のことだし、リセットもできるしセーブをしないのもできるのにファンタジーの世界に入って振り回される人はRPGゲームや「ストーリーモード」には向きません。

テトリスやインベーダー、NeverballやZOO KEEPER、ソリティア、数独で十分です。昔のすごく単純なゲームから歴史を追わないといけないかもしれません。

体や脳の動きが遅い

ゲームはほとんど体を動かさないが、指と頭だけはよく使います。指を鍛えるのはおえかきや裁縫や外遊びだし 頭を鍛えるのはやはり勉強です。そろばん塾ではフラッシュ暗算というトレーニングまであります。

これらをやることでゲームができるようになるかもしれないがむしろこれらで鍛えられたらゲームしないでもっと鍛えてもいい感じがする。

目が悪い

画面を見ていて目がいたくなるようでは無理です。視力が下がってしまいます。特に昔の3Dゲームはブラウン管向けに色使いがビビッドなので注意。

それからパソコンはEIZOなどのいいモニターでない限り色みが狂っているのが普通でブルーライト対策が必須です。簡単には「ガンマ調整」を行い青色だけ値を下げます。

パソコンはよるは画面の明るさを下げてください。ノートパソコンではキーボード操作でできるはずです。主にFnというキーとどこかのキー同時押しを使うはずです。

ゲームがへたくそな子供に何ができるか?

それはまずファミコンより前に盛んだった遊びをすることです。やはり外で遊ぶのが基本ですが、自由研究をいつでもやるのもいいです。

「ピンボール」もいいでしょう。機械仕掛けのパチンコのようなものですが決してギャンブルではない。パソコンゲームやアプリにもなっていますがあくまでピンボール盤なのでファンタジーバイオレンスがありません。

読書はウチでよむなら男なら「図鑑」「しくみの本」鉄道ファンなどの「専門誌」「地図」がある。何とこちらの方が断然よみやすいはず! 学校の朝の読書では使えないけれど。

夏休みに限らずいつでも自由工作をすることです。

じつは自由工作でやることは昔は遊びだったのです。なれればそう難しいことはありません。大工の真似事からなれていく内にタミヤのモーター工作や電子工作に進むこともできます。

電子工作まで進むと広範な知識を覚えます。自分で機械を作るのはすごい興奮です。でも数学を覚えないうちはエンジニアにはなれないと思ってください。

逆に数学だけでエンジニアになれますが自分で実際に機械を作った経験は専門校の成績にならない経験値になります。

それから、ゲームができないからといえパソコンができないとは限りません。作る方はどうでしょうか?

プログラミングはパソコンのソフトがなかった頃は盛んだったパソコンの遊びで、自分でソフトウェアを作ることをさします。

ふつう人間は表計算はExcelなどソフトを使って何かをやりたがるが、ソフトを作るということは自分の指示をパソコンが直接聞いて実行することを意味する。

現在、入門は無料のHTML+javascriptからできます。Visual StudioをいれてC#で.exeを作れます。プログラミングで使う「言語」は人間の言葉と違った面白さがあります。

デバッグをおえた達成感は何物にも代え難いです。

だいぶマスターしたところでhacker御用達の「Linux」に触れ合うことで、さらに自由が広がる。実は英語を覚えるともっと広がる。

今いくらでも広がる遊びといったらまずこれしかないでしょう。C++やjava、Ruby、PHPを覚えるとゆくゆくプログラマーになるのも簡単になります。

とまあ、いろいろいいましたが最後の方ですごく違和感があったと思います。

このように人間何ができるか分からないもので、楽しい遊びを探す冒険に出ないといけません。みんなと同じである必要はもうありません。既に違いますから。

天津の大爆発の原因のひとつはフッ素化合物ではないのか

いくらなんでも、車の火災を止めようとしたことに端を発する天津の大爆発は、

あんなに大きいものなのでしょうか?いろいろな化学薬品がある倉庫がやられたそうですが?

http://cpplover.blogspot.jp/2013/08/blog-post.html

をみると、フッ素が極めて強力であることがわかります。FOOFの分子構造の物質は

-180℃以下でないと安定せず、燃えてしまいます。そして硫化水素と反応すると1molで433kcalがでるといいます。1molは100gいかないはずです。

フッ素の単体は、ほとんど何でも溶かします。フッ素をとりだす実験のために何人もの命が失われました。フッ素に耐えるのはフッ化化合物ぐらいです。つまり自分です。

フッ素は歯磨きやフライパンのようにある種の化合物になるとすごく安定します。なんにでもたえます。だから現代文明に必要なものになりました。

しかしあんな危険物質だらけの倉庫でフッ素化合物と、ほかのいろいろなものといったらもうブルブルですね。安定しづらい化合物も産業用では使われるのでね。半導体工場とか。

あ、六フッ化ウランの話は一言もしてないですよ。

支配層の何割かはコミュニケーション障害

日本でもなんでも、世間話でよく出るのは政府の横暴です。

人間を管理している大事な政治家など、どうして妙なぐらいおかしな事件を起こすのでしょうか。

どうして、いつも政治家が国民に対して横暴をやっていることが話題になるのでしょうか。

そして、陰謀論にいたっては、悪魔と契約しているとまでいわれます。どんなもんか?

人は、他の人と分かり合えないと、さみしくなり、大きな損失を感じます。

いまいい大学を出れば支配層への道が開けるし、中国の科挙など同じようなしくみがいろいろありました。

そして昔は王になるのは戦争をやって敵を殺したのです。

人とあまりにも分かり合えず、人がいうことを聞かない、怒られる、いじめられる、騙される、疎まれるなどの

異常に大きなストレスを10才になるまでに抱え込んでしまうと

昔は戦をしかけたり 表向きの顔をごまかすが本心はいうこと聞かないやつは全員潰せる権力者になろうと志してしまう。

そういうやつらが結局政治家を志すのもありえなくなくて、どんな時代でも何割か紛れ込んでいると思われます。

国が成り立っているのは健全な政治家の努力のおかげですが、どうも怪しい話が多すぎるのはそこにあるとおもわれます。

そうしたサイコパスに似た症状をこじらせた人が代々権力者になっても、はいコミュ障一家です。自分が一番上でないとこじらせる人間たちです。

なかには民族浄化や宗教の迫害の憎しみを持っている人たちも多くいるようです。

支配層を直すには、彼らのコミュニケーション障害を直すことも大きな一手でしょう。