支配層の何割かはコミュニケーション障害

日本でもなんでも、世間話でよく出るのは政府の横暴です。

人間を管理している大事な政治家など、どうして妙なぐらいおかしな事件を起こすのでしょうか。

どうして、いつも政治家が国民に対して横暴をやっていることが話題になるのでしょうか。

そして、陰謀論にいたっては、悪魔と契約しているとまでいわれます。どんなもんか?

人は、他の人と分かり合えないと、さみしくなり、大きな損失を感じます。

いまいい大学を出れば支配層への道が開けるし、中国の科挙など同じようなしくみがいろいろありました。

そして昔は王になるのは戦争をやって敵を殺したのです。

人とあまりにも分かり合えず、人がいうことを聞かない、怒られる、いじめられる、騙される、疎まれるなどの

異常に大きなストレスを10才になるまでに抱え込んでしまうと

昔は戦をしかけたり 表向きの顔をごまかすが本心はいうこと聞かないやつは全員潰せる権力者になろうと志してしまう。

そういうやつらが結局政治家を志すのもありえなくなくて、どんな時代でも何割か紛れ込んでいると思われます。

国が成り立っているのは健全な政治家の努力のおかげですが、どうも怪しい話が多すぎるのはそこにあるとおもわれます。

そうしたサイコパスに似た症状をこじらせた人が代々権力者になっても、はいコミュ障一家です。自分が一番上でないとこじらせる人間たちです。

なかには民族浄化や宗教の迫害の憎しみを持っている人たちも多くいるようです。

支配層を直すには、彼らのコミュニケーション障害を直すことも大きな一手でしょう。

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