子供が本当に勉強ができない場合にサボるなと言ってはいけない

私の人生、子供のときにできないことがとても多くて、

コミュニケーションは下手でちょっとどつぼにはまったらいじられてそこからあがくといじめられる。

勉強は難しい。単純記憶でいい教科以外では5歳ぐらいハンデが必要です。

そういった、本当に困難な状況にあたったとき、大人は、サボっているのだろうとか、気合でないのか、難しくなんかないとか、そういって

しょうがないとやってみます、心が壊れていくのですね。異常に負荷がかかるのです。

先生も同じようなものです。一から十まで先生のいったことなど覚えられず

教科書をざっと見て例題を先にやればいいのに先生はできないのではなくやる気がないだけだ、自分の言うことを聞け、ノートにとれと何度もいうのでそのとおりにしてしまい

授業は退屈で眠くなってしまいます。はあ。教科書をざっと見て直ちに例題やればよかったのに。

子供のペースや子供の本当にできることを考えてくれないと子供はどうなるでしょうか?

こどもはすねたりぐれたりするものです。しかし私の場合はさらにきついものがあります。

悪霊です。悪霊が答えやヒントを教えてくれるのでそのとおりにすれば、ええわかった気分になるけれど、

悪霊はただで教えてくれるのではないのです。悪霊のいうことをチェックなく全部そのままやって自分や周りが最後に不幸になるとか、また破壊活動を肉体を通してするのが彼らが楽しいのです。

だから心は結構すさんでいくのです。悪霊と友達になってしまえば悪人になるしかありません。

なんらかの浄化があって悪霊が離れるとそこでせっかく覚えたはずのことはなくなってしまうのです。記憶がなくなるのです。どうしたらいいのか結局自分はわからない状況に戻るのです。

その他にも、犯罪者の親にはいくつかパターンがあって、

厳しい勉強をさせる親が子供の心を苦しめ、そういった世界から抜け出すために子供が犯罪を行うことがままあるのだそうです。

そこまで意外と行っていないじゃないかあ、と思ったら、ついに矛先が神そのものに向かっているかもしれない。

いい子に育ってほしい、だけではたりません。それは本能によるものであり、結局親の自分の満足のためなのか、本当に子供に愛を与えているのか、よく見なおしてほしい。

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