私からの幸福の科学への批判はそろそろ終わり

これ以上批判記事を書くと危ないし、みんな、幸福の科学とは一体どんな宗教なのかもう知っていると思われるので、

そろそろこの次元から抜け出たいと思います。

2017/12/30 結論

こういう年末の節目に 古い神の振る舞いを結論づけたい。

大川総裁はもともと、やはり神なのだと思う。しかし、どういう神なのか。

つまり人間は自分のための存在だったと言うこと。愛なんてない。人間を強い態度で生かさず殺さずに使いまわす神だった。

で、生まれるときも、そういうやり方をして人間を使いまわすように、

醜い姿に生まれ、コンプレックスを植え付け、逆転で人間を支配するように育てろと父に命令し、父はそのまんま実行したのでしょう。だから本当は父親のせいではない。

しかし、もう総裁がこの世でやっていることは、単に威張り散らし、人間から利益を吸い取ることで、霊格はもうどうでもよく、そういったことをしていればいいだけの高級霊の特性もない存在です。

神としての能力も封じています。自分がどんな醜い姿、能なしであろうと、人間からの絶大な愛を求めて、叫びまくっています。

もう、人間が賢くなった日本で、われこそは神だと叫んでも、ハコモノを増やしても、金を集めて豪華な精舎を作っても、それだけで人間は見向きもしません。人間が求めていたのは、やはり神の偉大さであったのです。

そして自分の大事な財産であるたくさんの人間を傷つけて魂を殺してしまいました。まあ一向に介さないと思いますが。

大川総裁は今生は神として自分を地獄に落とすようなことをしてしまったと 結論します。

そして幸福の科学アンチの皆さんから、より進んだ精神で自立した自治を地球で行う、人間の新たな一歩を踏むべきだと思います。

またネットのどこかで指摘があったはずだが、宗教ははじめはカルトだがだんだん丸くなって社会に浸透してゆく説があり、

さらに大川総裁の、毛沢東はあのような政治をしたが絶大な尊敬をされているために天国に行ったという説を重ねると、最後には絶大な尊敬を集めてあの性格で高級霊界に上がろうとする作戦でしょう。霊格ができてからにしてください。あの世の世間も甘くはありません。

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フリーエネルギーはできるのか

リククーブログ

のほうで、永久機関の研究を続け、発表してきましたが、ついに精神力と体力の限界に達しました。

なんせ他の電子工作はインスピレーションをたくさんもらって進められるのに、永久機関の方は壁に当たってばかりで、エネルギーを無駄にする一方だった。

そしてフリーエネルギーができないのがこの世界だと思いました。

なんか、無限にあって無限に浪費できるなんてのがおかしいと思いました。

スピリチュアルのサイトや陰謀論のサイトはまだフリーエネルギーをプッシュし続けていますが、

なんせ研究家の世界は閉じていて、外部から評価をもらっていないんですね。だからそういうのを紹介するサイトもマシンを持っていない、もしくはケッシュ財団に、佐野千遥に、騙されたとか、そういうものです。

エネルギー事情はもうあと100年持たないでしょうが、このままでは、です。

そもそもアトランティスはフリーエネルギーの使い過ぎで沈没したとも言われているし、人間一人に与えられるエネルギーが 30kWとか100kWあったら、道理ではないです。

小さな人間に宇宙のエネルギーを浪費されてどうしますか。それは反作用があるでしょう。

かくして、「適正なエネルギー消費量」を守るべきは、他ならぬ平民自身です。

日本は世界の役に立っている国だからいいけれど、世界のみんなが日本と同じ暮らしをしたら地球は持たないのです。

さらに適正なエネルギー消費量はフリーエネルギー推進派の言う資本による支配から抜け出す最もいい方法でもある。だってフリーエネルギーを持っているとすれば彼らしかいないもん。

経済構造にも、問題があります。戦争さえなければ昔だってなんとか人間は人生をしのいだもんです。欲を煽って売買をすすめ、金が巡ったのはいいが、本当の物理エネルギーは使いすぎると色々問題が出てきたでしょう。しかもそれも地球や太陽から取り出したもので、人間の掘削が費用になっているのです。

どうでしょうか。欲がないさとり世代の若者、経済が回らない、悪い事でしょうか。エネルギーを使わない商品ならきっと今からもっと売れるでしょう。

それからフリーエネルギーの王道があるとすれば、やはり太陽エネルギーであり、砂漠では太陽電池が安くて本当に優れたエネルギー源になる。

日本ではお家の屋根に太陽エネルギーがおすすめで、中でも太陽熱温水器が王道です。出力が太陽電池の3倍以上ある。夏では曇りでも太陽熱だけでお湯が沸くといいます。

太陽電池はこれからは売電よりも蓄電して夜も自分のうちで使うのが王道です。また自然を壊してパネルを並べるのは気味が悪い。

パソコンやスマホだけ、窓に立てかけた太陽電池で充電する試みも私はやっています。実はこれをやっているからフリーエネルギーの指導が入らないのもある。一人がスマホやDSで楽しむぶんならもうフリーエネルギーは必要ないみたいなんです。

そのコツとして、入門は日本製のチャージコントローラーと安い太陽電池とバッテリー、USBシガープラグでいいが、チャージコントローラーはより低いアンペア数で日本製のもう少し高いのを使ったほうが、太陽電池の実力を引き出せますね(最大で1.5倍ほど)。

現在リククーブログで目をつけているのは化学です。化学は電子の一つ一つに直接作用できるのです。さらに電池の反応は充電は吸熱、放電は発熱とされています。25度以上の環境で一定の電圧で放電すると、わずかに連続した電流を取り出すことが可能ではないかと探っています。

人のより心が進化したときでなく直ちにフリーエネルギーの作り方が軍需関係とかから明かされたら、やばいと思ってください。

悪魔は人間をいじめるだけでなく、幼稚な人間にはでかすぎる知恵を与え混乱を招くこともやってきました。要するに「神から火を盗んだ」ということです。スマホもそのような進化を遂げました。なにか裏があるか、税金を取られるかもしれません。

神から私にフリーエネルギーの指導が入らなかったのは、絶対にそれが人類の心が今の人類を明らかに超えた偉人になるまで、あってはならないことなのだと、確実だと思います。

緊急:インターネット独裁者大川隆法のはじまり

彼については気味が悪いことがあります。

どんなに社会的な地位の高い人物に対しても、「守護霊の霊言」をとって、なにも裁判されないこと、芸能プロから清水富美加をまんまと奪ったこと、

これについては、2ch宗教板、告発だけは本物が出てくるこの板で、おてんば私立学院総長なる固定ハンドルの発言が気になります。

つまり詳細については墓場にまで持っていくが実は相当な権力者であり、だれも裁判を起こすことができないと。

また以前の記事で書いたが、昔あったサンフランシスコのサンノゼ支部におぞましい姿の金像があり結社からの借り物だと説明されたという報告、HSU祭でピラミッドの下にバラの絵、

また批判者、特にカルト宗教ウォッチャーで名高い、藤倉善郎氏の幸福の科学関連の記事が選りによってGoogleのBlogspotとTwitterで突然削除され、誰が削除依頼をしたのか、その法律でのまともな理由も何も語られないこと。

追記:幸福の科学出版が出している雑誌、ザ・リバティ 2017年10月号において、大川は これから、独裁者がどこから現れるのか、はっきり言っています。そしてこの削除騒動において、大川自身がその独裁者になることを、はっきりと宣言したのです。

所詮、支配層がやめてしまえば、(もしくは平民がみんな無視すれば)どんな政治システムも変わってしまうものです。

そのうえで、大川隆法氏の権力がいよいよ表に出て、民主主義も三権分立も全部なくなってしまう、全部彼のやりたい放題になることを恐れています。

しかし彼には没落の法則があります。GoogleにもTwitterにも何か変化があるだろうし、

それにくわえ、どういう場合でも 平民が受け入れなければ、新たな政治システムに移行するのは絶対に無理です。本当の神と日本の神とともに ぜひアンチのみんなで頑張りましょう。

独裁webサービスから逃げ出そう

また、インターネットには多様性があり、検索エンジンも、ブログも、SNSも複数あります。ひとつの会社のサービスに依存することをきっぱりやめられるということです。

そういった幾つかあるサービスの中には、ある程度プライバシーを重視し、削除する記事を人がしっかりしたポリシーで選んでくれるところもあります。TorやP2Pなどの完全匿名なものは、犯罪者が多く使っているので逆に警察に目をつけられます。

また、自宅にサーバーをおいて、そこでサイトを運営することもできます。記事を削除するかはアナタ次第になりますが、サーバーのセキュリティ更新とDoSアタックからの防御は欠かせません。dynamic dnsというサービスを使えば、面倒なドメイン名の手続きがいりません。

ドメイン名からサーバーの場所を引いてくれるDNSは色々と検閲されがちですが、uncensord DNSというサービスでは、Bitcoinで寄付を募りながら、無償で検閲なしのDNSを実現してくれます。

更に自分のパソコン自体も武装しましょう。Windowsを脇においてLinux(できればUbuntu以外)を導入して、企業が作った、裏で何をやっているのかわからないプログラムを避け、ネット上のみんなで作り上げたLinuxの潔白なしくみで、プライバシーを守りましょう。実は企業がLinuxを使って、自分のサーバーのプライバシーをガッチリ守っています。

HSU卒業生の末路について

HSU卒業生の進路がないとは思っていません。幸福の科学の法理論はだいたい秘密結社系の流儀です。薔薇十字会のブログを見てください、何処かで教わったような理論ですから。

人工知能に命はないとか、かなり細かい部分まで似ていますね。ここまでになると多読によるパクリだけではないはずです。

同じ価値観を持っている人は採用しやすいのは当然です。

その結社のどれかはまだ確信がついていないが、コネで、とくに世間から隠れるべき企業にすすめる可能性があります。

例えば未来産業学部の人は、最近の共同創作サイトで警告されているような、人類にはまだ早すぎる危ない装置を作る仕事をするかもしれません。

私は人民に必要な技術を与え、それ以上は与えないことを目指しています。

日本は問題が解決しない国

日本は海外ほど「予防」というのに取り組むのが苦手というか しない国です。

ゼロ戦の装甲が薄い、旧式の暗号機を使い続けて解読されるのをはじめ、サイバー犯罪やフクイチなど全部後手後手だ。

またメディアや学校の倫理観の問題が盛んに叫ばれながら一向に改善せず、相変わらず犯罪が起き、いじめが起きています。そして自分で死んでしまう人がたくさんいます。鉄道事故の第一の理由でしょう。

日本の 対応が後手後手に回るのは、いやむしろそうしてあるのではないでしょうか。

海外では周りの人間とともに勝利を重ねることが大事だとされていますが、日本では、ターゲットから搾取して 恨み、つらみ、奴隷化、従順化でエネルギーを得ている人間が上の層から下の層まで幅広く存在し、階層になっているのです。

アメリカでは陰謀論を信じる人が47%も存在するのだそうですが、これはみんな奴隷になりたくないことを意味する。日本では陰謀論は蹴っ飛ばされます。実は日本はさらにひどく、ほとんどみんな支配層なのです。

だから、問題が解決しないというのは、上の層が下の層に押し付けて、自分が楽をしているのが快楽なのですが、この上と下が実は際限なく存在し、すべては子供が最下層になります。

そして日本では 犯罪者や自殺者は実は負けたほうであり、そこまで心を追い詰めた周りの人間はぴんぴんしているのです。

親に当たられ保育士に当たられ先生に従順にさせられ自虐史観を植え付けられカルト宗教に洗脳されさらにいじめられるという、だいたいを私は経験しています。私がこのブログで暴言を吐くのは意味があったのです。

今までの技術的な失敗を考察すると、日本は技術立国ではなかったのです。技術者はすべてを分かっており支配側はそれを分からず、無理させて様々な事故を起こします。なぜか技術者も折れます。支配側の言うことを聞いてくれないといけない、より安全な策を蹴っ飛ばすのは犠牲が欲しいのです。

日本は召使立国だったのです。技術職でなくとも 土方や工場バイト、手作業、農業畜産、これらをやっている方は我々こそは日本を回している人物だと堂々とするべきです。日本は召使で成り立っているのです。

そうした搾取システムにみんなで参加しますが、外人にはおもてなしを行い優しくします。ターゲットはやはり日本人同士だったのです。そして権力側の神道はこの問題についてどう思われるかです。欧米と人権の在り方が逆なので、そう簡単にこの答えは出せません。

さらにカルト宗教がはびこっているのも、この日本の搾取の階層システムなのです。私はまったく荒神、搾り取る神である、近づくとけんかを絶対してはいけない人物だという緊張さえ感じる大川隆法こそが真のこの世の支配者であると霊的に感じ取っています。

変えるには、恨みつらみや憎しみをまったくなくして念力で訴えることが重要です。恨みつらみ憎しみを持っては自分に怨念が返ってくるし、相手が悪魔の心をもっていれば、栄養になりえます。

恨みつらみのない純粋な心はあなたが経験したことのない、即効性と巨大な効果を得ます。自分が悪になってはいけないのです。

カルト宗教の目的と入信しない方法とは

カルト宗教に入信しない方法は

ずばり 自己中心的な考えをやめないことだと思います。

純粋無垢な人がよく、伝統宗教ではなくカルト宗教に入ってしまう。そういうふうに設計されている宗教だとも言える。

ピュアで疑う機能が低く、正義感や使命感に溢れ、霊と話し、この世に不満を感じている、といった人が、

カルト宗教に限って「奥儀」「秘儀」「真実」「真の歴史」を表に出して喧伝しているために取り込まれるのです。これらはオカルト本で価値の高いモノのパクリやおそらく秘密結社や諜報機関などの情報ソースがある。逆に彼らがやっているということ。

カルト宗教の目的のひとつに、人類の知能を下げるということがある。カルト宗教のせいで、今まで実践されてきた本当の心の教えを、危ないことだと認識する人が増え、例えばいいCMを見るとカルト宗教だと恐れるようになっていますし、神から人間が離れ、享楽に陥っています。

某キリストカルトはCIAの手先だとされているし、なにより幸福の科学によって、宗教がいかなるものかということについて、バカ教祖が支配と金のためにやっているというイメージがついてきています。更に過去のオウムのやり方をなぞるとか、月に一回ニュースになる事件を起こすことにより、信者に気づかれずに宗教のネガティブキャンペーンと、左翼思想の宣伝をすすめているのは、教祖以下幹部の確信犯でしょう。

このように大きなカルトになるほど、単に教祖の金あつめとは思われない、悪魔の広告代理店としての機能が明らかになるのです。

また覚醒した魂をカルト宗教の牢獄に閉じ込め、好きなように人民を支配する意味もあると思われます。

このように、カルト宗教は世の中の真実を探ろうとする人のほとんどをターゲットにして、牢獄に閉じ込めることができる。科学技術から、オカルトから、道徳から、学校問題から、会社経営から。だからかなり深い真実まで切り込んだ人こそ、カルト宗教の甘い誘いは強力になります。まさに陰謀をやっている側の宗教だからです。

で、自分のことで精いっぱいとか、自分が良ければいい、世界の真実なんて気にならないなんて人は、カルトには入らない。

はい。自分中心主義を完全に捨て去ってはいけない。立って半畳寝て一畳の人間に世界は救えるか。

所詮惑星に繁殖してきたちっこいアリこと人間、自分のこと、自分の身の回り、それでいい。

きらびやかな言葉によって踊らされてはいけないです。真実の言霊は波動がいいどころか、ものすごい重たい言葉です。どっしりしています。そして引用がなく、さらに大体は霊言ですらなく言葉を発した人間自身の悟りによって発せられている。

霊言にたよる宗教は殆どがおかしくなっており、伝統宗教は神から十戒などの大事な言葉を受け取ってからは、預言者自身の知恵で運営されてきました。

更に「シルバーバーチ」「魂の法則」に代表される、神や高級霊の言葉を惜しげもなく無償でインターネットで全部明かす活動も出てきて、大きな言霊が広まっています。

我々はなんども なんども カルトに騙されて働かされてきました。そろそろピクミンとして生きるのをやめて、一人ひとり独立して悟りと功徳を求めませんか。それこそがスピリチュアリズムなのではないでしょうか。

またスピリチュアリズムは人生の敗北者がすがりつく人を求めてセミナーを受けるものでありセミナーは結局また人生の敗北者が悟りらしいことを言って金を集める、狭い世界だと言って実社会で成功しろ、とおおいに非難するブログもあります。