神はどこにいるどんな存在なのか

神とは何か、言葉では色々表現されています。だが、そういったものは、言葉で表すのができないといっていいほど深いもののはずです。

カルト宗教や、地域の狭い宗教など、神を語った気になっていて、言葉では語り尽くせないものを言葉で語るのですから、認識バイアスをもたらして、正しい神の理解を妨げます。

すると、言葉で表現された神の姿など不完全ですから、そういうのを絶対視すると、やがて神を憎んだり、教条主義で過激になったりします。

では、神はどこにいるのか、どんな存在なのか、また死後の世界は何か? それは、今まで得た知識を無視して、0から自分で感じるべきなのです。この言葉で表現できない感覚が本当です。

神の恐ろしさを感じたことがありますか?絶対的なるものへの恐れを、頭や言葉でなく、みえないがなにかに見られている、それこそすぐに逃げたくなるようなものをかんじたことはあるでしょうか。

地球人が祀り忘れている神がいる

それは大気の神。風とかとちがって、大気は太古からでなく科学で発見されたために、科学の主義にとらわれて祀られていない。だから大気汚染や放射能汚染が生ずる。バチが当たらないうちに祀っておくべき。

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