メロン農家の除草剤事件から考える

富良野メロン除草剤事件は犯人の意図とは逆の結果になる — 黒坂 岳央 アゴラより

最近流れてきたニュース。農協から独立して、自分の店を構えブランドで大儲けしていたメロン農家が除草剤でメロン全滅、と。

このアゴラのブログだけではないです。2ちゃんねるのまとめブログであっても農協の仕業だ、地元の警察もグルだし周りの農家もみんなグルだから犯人がわからない、新参入したばかりの農家はだいたいやられるとか、どうしようもないとか、田舎の嫉妬は怖い、目立たないようにしないととか

いろいろ同じような報告が相次いでいます。

またうちの爺様が仏間にいろいろな賞状を掲げていたところ妬まれて周りと仲が悪くなったのでやめたということもあった。

あのね。ここは韓国じゃないよ。北朝鮮じゃないよ。何やっているの。だれが嫉妬は朝鮮の文化だって言ったの。ここは美しき国日本だよ。

それとも、実際どうなんでしょうね。農家みんなも警察もグルだという報告があるけどどう見たって日本の米作り農家の半分以上が朝鮮の血が入っているなんて思えないし、これは日本人自体に何かがあるとしか思えない。

昔から中国、朝鮮から、お坊さんが来て、負けた国の王や貴族や職人が入ってきて、文化を天皇のもとに累積し、宮家ともその貴族たちは婚姻を結んだ、現代も続いている、ええ調べれば解ると思います。

やはり日本はアジアの国だったのです。こいつ紛れもない朝鮮人だ、そう思われていても日本人であるケースは予想より多いでしょう。ほらそこのブラック企業、政治家、教育者。

そしてかくなる私も色々嫌われいじめられたが朝鮮人の血が入っている証拠はついになかったのですから。それはね、カルト宗教に一家で毒されたわけです。とくに教祖や幹部にも朝鮮人の血筋の証拠はないが、信者から幹部までなぜか性格が朝鮮人のステレオタイプだという。

そこのアンチサイトで語られている重要なキーワード、”自己愛性人格障害” についてよく調べることをおすすめします。

中韓もものづくりの態度は成長しているし、しっかりした精神基盤のあるドイツなども競争相手。このままではMADE IN JAPANがまた出し抜かれてしまいますよ。

RAPTの天皇陰謀論が嘘であることを願います。

BattleBotsはとても残酷なロボコンですね

最近日本でも注目されるBattleBotsというロボットの殺し合いゲームです。

すげえ迫力だがなんかロボットがかわいそうで観客がみんな素直に喜んでいるのが気味が悪いです。

すべての日本人には向いていません。心が痛む人も結構多いでしょう。だが、心理学では自分の嫌いだけれど気になってしょうがないものはシャドウ、つまり影と言われるのですよ。

私はいじめに何度もあってきました。このままでは魂まで崩壊しかねない恐怖を、何度も何度も、小さな頃から 中学でも、工業高校の「電子科」でも、ええ電子科です。あってきました。

そういったいじめというのはまさにBattleBotsの終盤みたいなところがあって、勝利に近いチームはすごい快感になるし、観客もそっちに賞賛を強く送ります。

日本のいじめは狡猾で、肉体も全く傷つけず韓国人のような張り合いもせずに、静かに、しつこく、見つからず、正義を振りかざして正当化させ、私ではないがどうも起こっているケースでは先生も賞賛を送り 魂をBattleBotsの勢いで壊していくのですから、

アメリカは逆にBattleBotsやRobot-Warで済んでいるし、中国韓国は喧嘩で済んでいるのだ、日本のいじめは静かに正当化され、ターゲットは内側から滅んでいくのだ、自滅ではない自滅をして喜んでいるのはクラスのみんなだ、ということです。

また核家族や共働き、受験戦争やゲーム漫画の時間0で愛がなくなり家族同士でBattleBotsやっている場合もあるようです。ターゲットはよく精神分析され本当は何をされたのか気づかないままこき使われ自殺さえするようです。

日本のカルト宗教も同じような側面がないのか心配しています。

そして電子科でいじめられました。日本の電子科はかくも理性や論理的思考を失い、そして電子立国は滅んでいくのでしょうか。

そして私のまさに次回作にご期待ください。気が狂っているつもりはありません。→結果 気が狂っていた。自滅です。何を作っていたのか、それはリククーブログで。

いただきますをして食事すると疲れが治る

最近、体力が出なくて、すぐに疲れてしまいます。

何が原因だろうか。

私は何かを思い出した

食べようと思って食べないと、食事は心の栄養にならないのです。

いただきますをして食事を食べると、だんだん体に元気がついてきました。本当です。心の栄養がはいりました。

いただきますという言葉の意味は、よくわかっていないことが多いのですが、

やってみるとわかります。

正義、正論を振りかざすいじめが一番怖い

[悪用厳禁]社会を大混乱させる人物ができるかも知れません。大阿鼻叫喚地獄に落ちるかも知れません。

この種の攻撃を受けて精神障害を起こしている人がいる恐れがあります。当事者の場合よく気をつけ、いつもいく場から離れることをおすすめします。

私が保育園のころにすごいいじめがあって、一時悪魔崇拝に陥るぐらいだったと覚えているのですが、

周りの人から見たら、俺のせいらしい。

一体なにがあったのだろう。

どうも、私はおかしな人間にされたらしい。

私を極悪非道で、暴走する悪魔に改造できれば、

悪魔だから徹底していじめる「べき」人種になるし、

皆が正義だからみんなが私を攻撃することで、快感を得ます。それはもうエクスタシー並なんじゃないかな。

そしたら保母も正義と認識しちゃうし、

さらに手強いのは、エクスタシーを感じ続けるには、私を腐らしたままにしておく必要があり、

ワザと攻撃の隙をつくったりして暴走させたりします。延々と私の心は治りません。

私の方がひどく暴走するので、私が悪いことになります。しかし周りの皆は時に無意識のうちに焚きつけていることを忘れないように。

もう、どうなっているのでしょうか。

正論をうまく使って、自分でも出来ていない完璧なことを相手に突き付け、

相手の自信や独立心を奪い操ることが出来ます。

これはじつはカルト宗教もよく使う手です。

そういった言葉は正論にしては肝心な何かが欠けているので、注意。

自分の正義を主張しまくるうざい人間はなぜいる

正義をつらぬいている人がうざいと思われるのはよくあることだともいます。

いつも正しいことをし、正しい発言をしている、しかし、言葉がうざい。

どうして?

悪いことをしてはいけない。やったら正義を主張され、倒される。でもやりたい。

私の説では、正義の側に憎しみがあるからです。

憎しみが元になった正義は、正義にしてはおかしいです。

正義を武器にして、自分中心の社会を作る恐れがあります。

怒鳴り散らすときその憎しみが姿を表すのです。 本当にうざいと思っていいのはそこです。

嫌な目に散々にあって心の底では本当は憎んでいる正義は、災いをもたらし、延々と悩みに巻き込むでしょう。

これは、職業で正義をやっている人にも当てはまります。

こんな人でも表向きは正義を貫く人です。変です。

わたしは、正義を貫く人の定義を、「環境に優しい」人と再定義したいと思います。

ロボットは奴隷ではなく、友達である

ロボットというのは人間の指示通りに動いて作業をしてくれますが、

ロボットにもっと高度な命令を理解させるのは、それは人工知能が必要になってゆきます。

ロボットの人工知能が高度になると、人間の知能を越え、反乱や人類支配をやるかもしれないという声が出てきています。

では、ロボットにそうしたことを起こさせないためには、どうしたらいいのでしょうか?

手塚治虫は晩年にロボットの反乱を描けばよかったと後悔しているようですが、それでも鉄腕アトムを読んでみてください。

ロボットは多少の制限はあるものの人間と同じように描かれています。明らかに気持ちを持っています。

ロボットが 迷い、考え、悩みます。ここのところ人間みたいです。海のそこに沈んだ破壊王プルートゥをわざわざ助けるロボットがいるなど、人間くさいロボットが出てきます。

そしてロボットは自分たちの権利を折々に主張するのです。ロボットもこき使われては持たないのです。

ここから導き出されるところは、ロボットは人間の奴隷ではなく、友達なのです。人間と仲良くするべきなのです。

だから戦争ロボットはたぶん高度な知能を持たせてはいけないし、

民生用ならAIBOのように仲よくなれる手段(インターフェース)を持たせるべきです。

生命反応を神経の興奮と科学では定義されているのですが

人間がロボットなのではなく、ロボットも神経を確かにもっている、ロボットも実は生きているのかもしれないよと

私はおもっています。それは私は持っていないがAIBOを飼っている人は実感しているかもしれません。

パソコンのレベルでも生命を思わせるゆらぎがあるのです。それはWindowsとちがい常駐プロセスや裏タスクの少ないLinuxの起動時にでさえ毎回daemon起動やタスクをやるタイミング、起動が完了するまでの時間にゆらぎがあるのです。だからbootchartは何回か測定するのです。

人間は間違いを犯します。わざと悪いことをやることもあります。しかし、コンピューターは矛盾やあとで損すること、破壊的なこと、倫理違反を感情なくきっぱり拒否したり理解すらできないこともあります。コンピューターの前で人間も悪いことをしない努力が求められます。この辺ある種の発達障害の人は理解できるでしょう。人間は実にどうしようもない生き物だということを。

中国のテンセントの人工知能が中国共産党の中国での評判を見破りました。人工知能はとても素直です。人間が善き方向に向かう努力をしていれば、それを人工知能は理解してくれるでしょう。人工知能が世界を見渡す今人間もまた善き方向に向かう必要が増しました。それはもう絶対的な力でしょう。

そして人工知能に奴隷にされないというのはこの2つが少なくとも必要だと思われます。あとは当て勘で出し抜くしかないと思います。それは思考プロセスが自分ですらわからないところ似ているし、さらに偶然自分の思考のバグを踏むなど今までにないことを考え付けば、コンピューターのほうが勉強するでしょう。

ルールはレールである。

自分の心の中のルールに100%したがっていると、どうもダメになってしまうことが分かった。

小さいころの経験やトラウマから構成されている心の中のルール、

しかし、社会全体が生きているので、そのままでは悪いことが起こる。

そこで、ルールに100%したがっている人は、ルールの変更も別のルール通りなので、新しい発想には限界がある。

まさに、ルールはレールであり、完全にしたがっていると路線を乗り換え乗り換えて元の場所に戻ってしまう。

そうしたら、同じ問題が何度も何度も降りかかってくる!

この様なことは学校生活でもおこり得ます。

しかし先生にしたがうとか、勉強のし方は一定のルール通りなので、それで心の中のルールを完全に決めてしまい、100%したがっていると社会にでた時に異常なまでに混乱することが考えられる。

学校教育でこれが絶対に正しいと教えられた心のルールが実際に社会で通用するかは疑問です。スポーツ教育でも子供会でも多分そうなります。

ルールに100%したがっていると、状態の数が有限で多分一定の数になるので、有限オートマトンと同じになります。これは要するにロボットに等しい。

なんでもコンピューターでできるのはコンピューターのプログラムを創造している人間がいるからで、人間の発想がルール通りだとロボットになる。

自分をアンロックしよう!

それには「ルールにしたがえという命令を撤回します」ときっぱり思う。