最近の幸福の科学

私は今のところ宏洋さまを応援しています。

幸福の科学ってやはり綺麗事や真理をいっているように見えて自分たちの利益へ誘導するための言葉がうまい。

この、真理と自分たちの正当化の切り替えが巧妙。

信者もそういったことができるから、子供への教育は子供が自分へ真理に向かっていくのを否定して、無理やり天才教育するとか、逆にロボットとか、何もできない人間にそだてて、

しかも子供を育てるのを課税だとか、本当はいらないんだとか、思っていそう。

よく分からないうちに自分を壊され、あらゆるステルスなやりかたで、隣人を傷つけてゆく。何をされているか分からないが、一緒にいるのが嫌だ。

もはや暴力もなく、口をくちゃくちゃとか、栄養失調とか、与えた愛を突っ返すとか、いいものを買うと妬むとか、実績をあげるたり一人で幸福になると壊されるとか、もうそこにただ寝ているしかないんだよね。

つまり、幸福の科学は信者の悪をいかに正当化して貫くかを勉強できるから、神を信じたい会員が皆抜けて、そういった本当は悪いことをしたい人が集まる。

もし自分にそういう覚えがないなら、スピリチュアル研究会のスピリチュアリズムから見た「オウム問題」 〈No.1〉をよむといいです。

もう一つの毒がサクセスNo1で私も喰らったもので、一番成績のいい人物を最悪の精神状態に追い込んで、裏切り者にさせて、それで結束を図るものです。その一番成績のいい人物はやはりろくなことになりません。

さらに二世が重大な精神疾患を負うのは、幸福の科学の向こう見ずなプラス思考、前向き、希望や光、そういうのを思いっきり求めて、大失敗することも、理由でしょう。現実を全く見ない教えだからです。これほどない真理と思われたよんでいるだけで脳内麻薬が出るようなおしえをやって、大失敗するのですから、絶望に陥ります。大丈夫です、神仏の定義を教祖から本当の神にしなおすことで、改善されることも多いです。

宇宙のなかの日本の、環境破壊の公害の一つが、宗教法人幸福の科学なのです。自分たちはいくら周りを汚しても、周りを傷つけても平気です。だからむしろ積極的にそれをやり、破壊することが喜びなのです。それを真理や宗教のなのもとに、正当化できるのです。むしろ魔術師の感覚でもある。

しかし、日本車は皆クリーンな排気になりました。自分がかっとびたいが周りを汚してはいけないのね。こんな宗教かなんかも直ちに排ガス規制を喰らうでしょうね。

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幸福の科学が最初から間違っている可能性

ここのところアンチカルトとして異常に幸福の科学に執着するのが自分でもおかしいと思っていまして。

で、ここのところかなり無茶してでも永久機関を研究したいとか、どうも目標が高すぎるし、

いつも苦しい。何が起こっていたのでしょうね。

守護霊のレベルで人生の間違いがあったらしいのです。守護霊が間違った教育をやるのであれば、とうぜんうまくいきません。

それは制御理論でいう完全負帰還です。目標を少しでも達成できないときに異常にふんばります。踏ん張るだけで何もできないこともある。エネルギー源が足りないこともある。目標に達したらすぐに気を抜くのも特徴。

それはオーディオでスピーカーを鳴らす程度なら電源が十分にあるので、できないわけではないですが、人生はどうでしょうか。自分より強い脅威などいくらでもあるでしょう。あげく負帰還は出力の「ショート」に弱くて、いくらエネルギーをつぎ込んでも無駄な時でさえ、もてるエネルギーを全部つぎ込むのです。ショートさせるのは簡単です。日本ではがむしゃらな努力を簡単に打ち砕くノウハウが普及しているのです。それが真に自分を守ることなのですから。

こんなときに負帰還はどうにもできず、自分を壊してしまうのです。

はい。幸福の科学は大川先生の幼少時とか、学生時代とか、人生にあまりに苦しみが多い設定なのですね。仏がこんな設定で生まれてくるのかと。さらに自分の子供たちにも2世たちにもそういう特訓をさせます。どうみても負帰還志向です。

親にすら愛されない、周りにも馬鹿にされる、自分の才能もなく自分すらあてにならない、孤独で、絶望的な人生です。これは私の人生もその側面が強いです。

そこを負帰還でぶちぬけと。言葉通り自分ができていないというマイナスを強く意識する考えであり、また負帰還では誤差はほとんどない状態でも、現実的にはかならず誤差があり、目標以上の成果を上げると、逆に目標道理に下げようとまでするのです。

自作オーディオの世界では無帰還こそ最上だという説もあり、部品が動きたいように動く無帰還は音が生きているのだというのです。オーディオではまだかなり難しい技術だが、最初から自由に動くのが生命だったはずです。

大川先生をはじめ幸福の科学の初期メンバーやその2世はこのようなかなり厳しい考え方を持っているのです。まさに似たようなグループなのですが、そう、おそらく生まれる前からそういったポリシーだ。

日本でこういった考えで生き抜こうとして、結局自分を壊して終わりで、植木等やクレイジーキャッツみたいにほんだらほんだらしていたほうが勝てるのですね。(まずはHONDARA盤で検索 映画もたくさんある)

だから、我々は 最初から間違っていたんです。本当は。守護霊も自分の心の奥底も間違っていたんです。日本では厳しい宗教なんてやると体も心も壊すし、だからアブラハムの宗教が布教できないのです。

逆に 日本でもうまくいくやりかたこそ、世界でも通じるのではないでしょうか。それを我々は研究してやらなければならない。

最高の宗教を打ち立てようとするとカルトになる?

俺は、カルト宗教のために生まれてきたつもりではない!

あの[削除済]、歓喜にわきたち、盛大なイベントをやり、これ以上ない真理をなるべくみんなに伝えようとしたあの熱気を忘れてはいない。

あのころは信者は賢い人や、オカルト技に長けている人が多かった。奇跡も起こった。

それがなぜ、世間に嫌われ、内部では争い、金を取られるだけ、どうしてみんなでそうなったのか?

そして、なんでこんなところに生まれてしまったのか。なんのカルマがあるのか?

もしまごうことなき真理が一瞬で体現されると

もし真理が一瞬で体現されるとどうなるか。

街が消える。建物が消える。工場が消え ダムが消え、発電所が消え、そして汚れた生き物である人間が消える。そこにはユートピアしかない。

そう、未完成な魂を持っている、人が消えてしまうのです。カルト宗教も同じで、真理がいち早く体現されたければ、人の魂を消すことになる。

伝道を推進するとはどういうことか

実は人間は自由意志がある。自由意志があることが非常に重要。

実に真理というのはネットで公開したところでほとんどアクセスがない。真理はまず理解できない人が多い。

逆に伝統宗教でもキリスト教福音派は結構危ないと評判。わからない真理を人に上から目線で押し付ける。

そしてそれが行き着くと洗脳で、伝える側がロボットを求めてしまうなどの現実の人間による歪みや、

そもそも虫やネズミが生きているのだから人間でも精神にレベル差はあって当然。

逆にこの世界を消し去りたいような人が伝道を進めるのかもしれない。

まごうことなき真理の教団ができたとして

古今東西の真理をとにかく集めて教団を作るのはおすすめできない。反対側の道から真理の山に登るのを教えていることもあり、尾根道と断崖と鉄道スイッチバックとトンネル、更にジェットスーツをつくって飛ぶなど、別の道では全然使えないやり方もまぜて、矛盾が起こる。なぜか矛盾を解決しようとしない。

シルバーバーチのサイトはたしかに真理だが、上から目線で我々が最高だとする主張は周りから嫌われることもある。こんなことだってある。

また真理を信じている、実践しようとしているのと、 実践できているというのは現実ではまた違う。人間の限界。

真理を信じている、実践していると集団のみんなが驕り高ぶっては周りのプライドやささやかな幸せをくじいて戦いの場にしてしまう。

あげく真理以外の情報をシャットアウトされた二世三世は 体の免疫がないのと同じで、心が非常に傷つきやすく、教団自身が悪霊を警告したところで、直ちにそれにやられるしかない。怪談や「財団」やガンダムや魔術など、怖い話も役に立つ。

そして集団が教祖を崇め、自分たちの方からロボットになってしまう。これは現実では教祖が何をやっても反動がないため、教祖自身が悪いことをしたり指示してもも反動がなくて、恐ろしいぐらい何でもできる。人間の脳ではこの権力の喜びから逃れるのは難しい。

というわけで、まごうことなき真理の教団を作ろうとすると、なぜかカルトになる。

どうすれば真理を探求できるか

普通の伝統宗教では派閥や宗派ができる。何の道からも真理にはいけるが、やり方が別で、しかも自分たちでやってみたやりかた。

つまり、真理から偏っているはずなのに、真理を体現できる。

偏っていると自分たちでわかっているので、真理の探究がつづき、おごることがない。

最近では宗教ですらない、心理学や魔法、量子物理学という門さえある。

むしろ日本猿のように群れないで自分や家族だけで本を読みながら極めることもできる。

過去世の私の行いも結構間違っていたかもしれない!

そしてこの問題はもはや哲学の領域であり、残念だがまだ私の能力ではこのページで説明し切ることができない。数十年かけて研究するだろう。

ギフテッドバスターズ幸福の科学

幸福の科学は障害者福祉にも力を入れていると喧伝しています。

しかし、その教義は障害者の魂を殺してしまうものであります。

ギチギチのルール。発想力なく従うだけ。脅威にも抵抗できず、信者の親には健常者のごとくしつけられ、生まれ持った限界にも抗えず 無茶苦茶なことになります。

今台湾の慰安婦像をけるポーズをしたのが監視カメラにとられ、台湾、中国、そして世界から猛抗議を受けている藤井実彦はネット上の痕跡から実質幸福の科学の会員であると認識されているようです、幸福の科学の会員は偏狭で自分が正しい、そして自分の正しさが絶対に社会に受け入れられるという幻想をいつも抱いている。

このような会員のもとに生まれてしまったギフテッドは 生まれないほうが絶対に良かったぐらいの仕打を受けるのです。何が障害者は救済のためにきたのだと?いやもうそういった意味がないと思われるぐらいだ。だいたい親もそうだ、霊格が高いと社会から浮いて孤立してしまうから、そこを麗しき教義のカルトがさらって搾取してゆくんだ。

いつも幸福の科学は、保守や正義や公平と掲げ平和を謳い、そういった 真理を 広める 仲間だと 信じさせて、どうも仲間を損させることをよくやるのです。それは常に過激派の暴走だとか、そんなやり方では世間は引くだろう、と、受け止められるのですが、常に、というところが、逆に工作を疑ってしまうのです。

なぜかこれほどの教えはないと思われる幸福の科学の教えを学び、実践すると、どういうわけか混乱しておかしくなり、争うようになり(しかも内ゲバ)、あげく精神崩壊するという、そういう現象もしばしば起こっているようです。これは完璧主義と排他性、情報の鵜呑み、実質的なエゴの肯定で説明できますが、とにかく無茶苦茶になる教えをさもうるわしき言葉のように説明できるのがまだ未解明なミームなのです。元信者には不快な画像をたくさんネットにアップして精神崩壊しているような文を書く人もいます。

このように、幸福の科学はまごうことなき真理を餌にして、正しい人間、それは日本の政治に対しても素晴らしい見方を持っている人、科学技術の停滞を嘆く人、優れた悟りを目指す求道者を捕まえて、貢がせ、社会から孤立させて、まともな意見を 全部幸福の科学の教えだから、信じないようにしよう、と誘導できるのです。真理に至る者への最後の社会的トラップなのです。

そして日本を損させて、ギフテッドを生まれた意味をなくし、あらゆる救済を潰してゆく、なぜかそういった自分までいつも損をするような不幸を自分で選ぶのが幸福の科学なのです。そして損をし続けても一向に資金は尽きません。これもまた不可解です。

慰安婦問題については私は藤倉善郎氏と同じく、よく知らないと言っておきますが、実際に慰安にあたった女性がいるのは確実で、この暴力的なやり方では絶対に彼女等から怒りを買うし、世界のほうがもはや日本より個人的人権に取り組んでいますから、蛮族だと思われます。

もうこんなことで白を切っていては絶対に世界の怒りを買います。これは人間のやる事ではなく、広島の平和の炎を消されるようなことです。

とにかく幸福の科学と組んでいる保守派は、残念だが今すぐに幸福の科学からもらった資金を全部返して、手を切るべきです そうしないとすべてを戦争へと巻き込むかもしれません。

幸福の科学でなければ日本はもう生きて行けない、と思わすのが得意で、実際影では権力を持っていると私は見るので、あらゆる希望を社会から奪った揚句幸福の科学を信じろと北風さんのように脅すかもしれません。で、みんなが信じ切ったら希望が咲き乱れ最後、例のごとくの独裁でしょうね。幸福の科学と日本の没落や停滞と、どっちを取るべきなのか。100年、200年先を見据えましょう。

もし幸福の科学がそういった権力を持っているのなら、権力は民衆がみんな無視すればなくなるものなので、もはや日本であって日本ではない状況になってさえ幸福の科学を無視続ける必要があります。

とにかく幸福の科学と一緒に歩むと、幸福の科学がなぜか巧妙に失敗をして、自分の立場ではぎりぎり許せても、一緒に世間からの評判を下げ、伝えたいことが広まらず、実践もされず、ともに不幸への道を歩むので、くれぐれも離れるように。障害者もはやく「津波から逃れよう」。

良い言葉だけを使って人を破滅させることができる

カルト宗教の問題は根深く、私のなかでも相当に損傷があり、アンチカルトのしんがりとして最後までやるかもしれない意気込みデス。

カルト宗教こそ、真実を語り、人を惹きつけ、こき使うことができるのです。なぜこれほどまでに輝いた光の言葉に苦しめられるのでしょうか。

積極性を忘れるな。ええ。積極性。大事ですよ。でも、向こう見ずでやみくもに取り組んで、金も時間も失ってまた積極性、でしょうか。消極性もとても大事になるパターンがあります。宇宙用のコンピュータや銀行システムのメインフレームコンピューターは頑丈で性能が「かなり低い」という特徴があります。宇宙用で20年、メインフレームで10年「遅れています」

確実に動くことが大事で、積極的に技術を取り入れるわけには行かないのです。

このように、いい言葉であっても、二面性があり、間違ったところで使うと、大変なことがあります。言葉になった時点で真理から偏りが生じ、「逆もまた真なり」という状況が生じるのです。

カルト宗教ではもちろん積極性を忘れません。そのほか、ひとつひとつの言葉が何か特定の方向に信者の心を誘導するのです。沢山そういった言葉を与えられると方向がはっきりします。それはこき使われるということです。最近では、精神を破壊されまくるという効果をもたらす場合もあります。誰も得しませんがやりたくなる人がいるのです。

つまり紛れも無い真理の言葉を使って人をこき使い、破滅させることができるのです。

カルトに入っていると、自分がとても小さく、罪深く、ミスが多く、自分のわがままな意志よりも神に従い生きてゆかなければならないと思うでしょう。

ええそれは人間だから、それが真理なのです。

また真理を伝える事はとても大事で、それをやっている教団を潰すのも大きな悪だと分かるでしょう。

真理を実践するなんて必須でしょう。

でも自分を追い込んで破産することもあるでしょう。謎の精神不安定が発生する。まわりみんなも苦しみ叫ぶ。ろくなことがない。それが何なのか。

つまり教えではただふたつ教祖の神格化、自分の教団の絶対視だけが間違っているのです。教祖があなたがつくすべき神ではないのです。それは教団のやっている活動や 教祖のたわいのないことば、声質、張りつめた空気 会員同士のいざこざ 社会的信用 ディストピアの概念を知るなど 教え以外のすべてもちゃんと測定するべきです。また祈りの言葉は教団の性質があらわれやすく、そこで見破る事もできます。

ザ・クリエイターは人間に生まれることはないし、宇宙の真理は古代から現代までいろいろな悟りたる人物に開かれ、救世主は一人ではなく、あちこちに生まれてきたし、今はさらに大量のクラスターになっているのです。そして出来そこないのあなたにも、余裕が実は、与えられているのです。

直ちにこういった操作を見破るのは非常に困難です。むしろ直観の方が素早く、とにかく真理を実践し広めるのができないと判断したら速逃げるのが大事です。常に自分に都合のいいように教団の教えを解釈しないと心の奥底が持たないというのは危険です。恐ろしいことにその宗教の教えを全部やぶったら直ちに人生が成功へ向かっていった、ということもありえます。

いやはや真理とは恐ろしいものです。くれぐれも神の存在は自分の知能だけで確信し、宇宙の真理は自分自身だけの力でつかもう

日本が大川隆法を産んだ

ネットウヨクを始め日本はすごい国だと自分たちで盛り上がっている日本ですが、

ここのところの無条件に体制を褒め称えるネット右翼がたくさん出てきたために、日本の本当に改善するべき面を無視することが多くなっているようです。

たまには自分と真逆の意見を持つブログを見てみませんか?確かに危ない思想もありますが、的確な記事もあるのですよ。こういうのを見て、3歳ぐらいの自分が思ったことだと思いました。

にじ魂 没落国家ニッポン

マジで嫌だという記事は見なくていいから 情報ソースをちゃんと引っ張って日本のここが悪いと言ってくれる記事を 都合の悪い事実と向き合ってみてください。

逆に日本では体制を非難する 中道もしくは真の保守がめっきり少ないので浄化されにくいとも言える。日本の欠点を言ってくれるのは日本では左翼だけです。英語で外人がわんさか言っているようでもあります。

そうです。 日本に大川隆法みたいな人間ができるのは 必然に近い ことだったのです。

偉大な魂を潰す仕組みが日本にはできているのです。とくに子供を。

出る杭は打たれる。嫉妬も激しい。親や先生や先輩、軍隊式に自分に従えと教える。日本人が本当にほしいのはロボットなのです。

親には(あなたのためではなく親自身を守るために)勉強しろと言われ

友達や同僚には ちび デブ とか、オカルト好き、でいじられ

先生や目上の人には認めてもらえない。

どんなひとも自分の思ったとおりでない人間を潰そうとする

それは、大事な使命を持って日本に生まれたほうが 損だ ということです。日本人は自分を良くする気合や隣人愛そのものがないですから。

日本の戦後の管理教育は、出来そこないのAIを出来るロボットに仕立て上げてゆくのと変わりはなく、

とにかく頭に記憶を詰め込んで、それを出すだけで、自分の自由に使える知識などまったくなく、上司に従うだけです。親も懸命によく出来たロボットに子どもを育てようとします。

今上司も管理教育で育てられているので、誰も判断力を持ちません。

そしてわれわれのようなまじめくんに人間として生きる道など無く、

そんな中必死で勉強して、人より上に立ち、世の中を変えようとする大川隆法ですがかなり自分自身に無理をかけているようですね。

結局目立つほど悪いことになる。それが優秀だということであっても。いや、優秀であればあるほど叩かれることを知らずに、オーバーヒートしてしまっている。

結局、チンピラやら暴走族とか、そういった自我を持っている人はみんな暴れるしかなくて、そういった人だけが結局社会で出世したのです。大川隆法も宗教の教祖になることが、世を救うのではなく 弱い自分を最大限守り、大きくする道だったのです。

で、宗教を始めたが、結局こういった日本のおかしなところに恨みつらみを持ってしまって、中身のない綺麗事の演説とか 強硬な態度とか 箱物とか 脅しとか 布施=税金とか 数字とか、 見事に大川隆法総裁自身が、日本のええい、政府自民党も民主党も幸福実現党も同じだ、体制そのものの縮図なのね。これは恥ずかしい、だから恨みつらみは持たないで 憤りだけをぶつけろって何度も言ってるじゃないですか。

抵抗は無駄だ。お前を日本に同化すると言われているようでもあります。日本は怖い国ですね。天然の監視社会、天然のブラザーフッドではないでしょうか。

どう思われますか大川隆法総裁の仏性は・・・ ハルマゲドンが起こってしまうのでしょうかね。

7月7日追記:大川隆法総裁や我々の荒んだ心を作り出した日本がついに大川隆法総裁の誕生日に大災害にあっています。なぜか今のところ、西日本が大打撃です。四国ももちろん。これは洪水とはいえ3.11を思い起こさせる規模です。これはさらに、支部とか精舎も無事ではないでしょうね。

8月21日追記:日本の産業界は下っ端の工員だけを大量に求めて管理教育を推進したが 工員にしかなれない人材ばかりで自分たちを亡ぼしています

8月20日追記:カルト宗教は知識や答えを沢山与えることで人をこき使います。また日本の管理教育でも答えを与えまくって働かさせるのです。自分で得るべき答えを与えられてしまうと、与えた人にこき使われるだけです。

電気に興味があるが、こき使われたくなければ 数学や電磁気の予習や じぶんのへやで一番安い測定器キットや中華の部品セット、ブレッドボードを揃えて 自力で電磁気学を理解する必要があります。学校の実習はなぜかまるで知識になりません。で、何か異常現象も発見したら、それは未来の科学でしょう。他の科学の領域も同じようなものですが、化学だけはそれは逆に危険です。

カルトアンチへお知らせ

カルト宗教はそれに依存させるために、究極の奥義に多少の洗脳プログラムを入れるようになっています。

そこを見破ったカルトアンチは、非常に自分の心を確立するのが難しいと思われます。

まるで仏性や心の種がないような喪失感です。自分の好き嫌いもやりたいことも個性もないような・・・

だが、よく考えてください。仏に人間のような個性があるでしょうか。むしろカルトアンチはいつの間にかなりの悟りを開いているのではないのか?だから個性の確立がむしろできなくて、無理にやると悪落ちしてしまうのではないのか。

カルトアンチは阿羅漢の境地に達している人もいて、そうしたら直接神々とアクセスし、じぶんで作ったお経を唱え、自分の思う正義を実行するのがよいのです。

そして、未来の子どもたちへ、我々は完成された人間になれるのだ、自分なりに考えた、その方法を教えるときが来るのでしょうか。

#さらされ はひどいエネルギーに晒される映画

警告:映画「さらば青春、されど青春」を見てからひどく体調が悪くなった。

歯がとても痛い。手術したはずの親不知がまたいたんできた。顎も痛い。再手術もまた痛い。

変な方向に親不知が成長して噛めない。あの映画には死のオルゴンがあるのでくれぐれも笑い飛ばしに行くだけにして感受性の強いアンチは絶対に行ってはいけません

もし行ったなら、映画を全部見ないと呪われます。途中で出たのが悪かった

更に警告:大半のアンチには脚本もうまくない脈絡も途切れ途切れのただの教祖の大げさな美化だと受け止められるでしょうが、言葉の羅列そのものに意味があり、意味不明な脚本に何か脳を操作する多重の手口が施されている可能性があります。メディア界隈はこういったものに強く、本気を出せばさすが監督です。

魅力がないどころか人と付き合えず本の多読に逃げて哲学書を超速読して悟った気になっている成績主義でマウンティングしまくり宗教リーダーという人の心にいくらでも介入できる夢を目指すめっちゃキモい人柄で、ただ話を聞いただけではみんな吐き気がする人生の映画を

如何にして客に見せるのか、客を釘付けにするのか、席を離れさせないのかという手法は高度な精神操作テクニックでありテレビドラマの監督が本気を出せばいかようなあらすじでも全部見ないと逆におかしくなるぐらいのミーム災害を引き起こすことができるわけです。

いやどんなにおかしくなっても全部見てしまうのが狙いかもしれません。

もはや会員でも映画館で金を払って終わりとか、実際教団が病気が治ると宣伝しても会員の周りにはなにか体がおかしい人が出ているとか、これが実態です。

さらに人生への警告: 努力は苦しんでやってはいけないものなのだそうです。

教祖始め、幸福の科学の会員はみんな苦しんで努力しているのですが、一向に成果が上がりません。

目標に囚われて、楽しんで努力することを忘れていると、心がボロボロになり、逆にシルク・ド・ソレイユの役者は激しいと思える練習をみんな楽しんでやっているのだそうです。

私も努力が苦しいと検索したらびっくりどのページも努力するなとかいてある 気をつけたいです

参考文献:加藤諦三先生の「やさしい人」 を読めば、なぜ中道真一がみんなに嫌われるか、なぜ #さらされ が胸糞悪いのかよくわかります。それはそのまま教祖の性格です。

アルゴラブさんの解析によるとやはり、自慢と愚痴の両方の側面がこの映画にあり、

教祖は親兄弟に対して鬱憤がまだ残っているとのことです。

だがしかし、教祖は同じ教育を今度は信者に行って社会の毒を増大させているです。

いい加減ふるい伝統的な宗教教育は間違っていると言わざるを得ません。神の権威において子供を大人の言うとおりの奴隷に教育する神学校からカール・マルクスは出たと思われるし、

日本の教育、宗教システムの腐敗は目に見えています。神の権威のもとに人間が隣人に対してわがままをして虐待するのなら、神はいなくなりさえするでしょう。

もう、組織システムに信仰を結びつける時代は終わりです。組織はお金を集め、人をまとめ、大きな精舎を作るにはいいものの、信仰が即組織ではなく、組織がないときでさえ信仰は成り立つし、

人の心を作り変えて信仰させるより、自由意志において信仰したほうがよいに決まっています。

その点新興宗教は真理を広めるにしろ組織において人の心を改造することに重きをおいており堕落しやすく、マインドコントロールやトップが魔物にやられるのも少なくありません。

今日もまた会員がカルト映画を見に行く。まるでいつものように。しかしいつもがいつも続くとは、思えません。