フリーエネルギーはできるのか

リククーブログ

のほうで、永久機関の研究を続け、発表してきましたが、ついに精神力と体力の限界に達しました。

なんせ他の電子工作はインスピレーションをたくさんもらって進められるのに、永久機関の方は壁に当たってばかりで、エネルギーを無駄にする一方だった。

そしてフリーエネルギーができないのがこの世界だと思いました。

なんか、無限にあって無限に浪費できるなんてのがおかしいと思いました。

スピリチュアルのサイトや陰謀論のサイトはまだフリーエネルギーをプッシュし続けていますが、

なんせ研究家の世界は閉じていて、外部から評価をもらっていないんですね。だからそういうのを紹介するサイトもマシンを持っていない、もしくはケッシュ財団に、佐野千遥に、騙されたとか、そういうものです。

エネルギー事情はもうあと100年持たないでしょうが、このままでは、です。

そもそもアトランティスはフリーエネルギーの使い過ぎで沈没したとも言われているし、人間一人に与えられるエネルギーが 30kWとか100kWあったら、道理ではないです。

小さな人間に宇宙のエネルギーを浪費されてどうしますか。それは反作用があるでしょう。

かくして、「適正なエネルギー消費量」を守るべきは、他ならぬ平民自身です。

日本は世界の役に立っている国だからいいけれど、世界のみんなが日本と同じ暮らしをしたら地球は持たないのです。

さらに適正なエネルギー消費量はフリーエネルギー推進派の言う資本による支配から抜け出す最もいい方法でもある。だってフリーエネルギーを持っているとすれば彼らしかいないもん。

経済構造にも、問題があります。戦争さえなければ昔だってなんとか人間は人生をしのいだもんです。欲を煽って売買をすすめ、金が巡ったのはいいが、本当の物理エネルギーは使いすぎると色々問題が出てきたでしょう。しかもそれも地球や太陽から取り出したもので、人間の掘削が費用になっているのです。

どうでしょうか。欲がないさとり世代の若者、経済が回らない、悪い事でしょうか。エネルギーを使わない商品ならきっと今からもっと売れるでしょう。

それからフリーエネルギーの王道があるとすれば、やはり太陽エネルギーであり、砂漠では太陽電池が安くて本当に優れたエネルギー源になる。

日本ではお家の屋根に太陽エネルギーがおすすめで、中でも太陽熱温水器が王道です。出力が太陽電池の3倍以上ある。夏では曇りでも太陽熱だけでお湯が沸くといいます。

太陽電池はこれからは売電よりも蓄電して夜も自分のうちで使うのが王道です。また自然を壊してパネルを並べるのは気味が悪い。

パソコンやスマホだけ、窓に立てかけた太陽電池で充電する試みも私はやっています。実はこれをやっているからフリーエネルギーの指導が入らないのもある。一人がスマホやPSPで楽しむぶんならもうフリーエネルギーは必要ないみたいなんです。

そのコツとして、入門は日本製のチャージコントローラーと安い太陽電池とバッテリー、USBシガープラグでいいが、チャージコントローラーはより低いアンペア数で日本製のもう少し高いのを使ったほうが、太陽電池の実力を引き出せますね(最大で1.5倍ほど)。

人のより心が進化したときでなく直ちにフリーエネルギーの作り方が軍需関係とかから明かされたら、やばいと思ってください。

悪魔は人間をいじめるだけでなく、幼稚な人間にはでかすぎる知恵を与え混乱を招くこともやってきました。要するに「神から火を盗んだ」ということです。なにか裏があるか、税金を取られるかもしれません。

神から私にフリーエネルギーの指導が入らなかったのは、絶対にそれが人類の心が今の人類を明らかに超えた偉人になるまで、あってはならないことなのだと、確実だと思います。

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緊急:インターネット独裁者大川隆法のはじまり

彼については気味が悪いことがあります。

どんなに社会的な地位の高い人物に対しても、「守護霊の霊言」をとって、なにも裁判されないこと、芸能プロから清水富美加をまんまと奪ったこと、

これについては、2ch宗教板、告発だけは本物が出てくるこの板で、おてんば私立学院総長なる固定ハンドルの発言が気になります。

つまり詳細については墓場にまで持っていくが実は相当な権力者であり、だれも裁判を起こすことができないと。

また以前の記事で書いたが、昔あったサンフランシスコのサンノゼ支部におぞましい姿の金像があり結社からの借り物だと説明されたという報告、HSU祭でピラミッドの下にバラの絵、

また批判者、特にカルト宗教ウォッチャーで名高い、藤倉善郎氏の幸福の科学関連の記事が選りによってGoogleのBlogspotとTwitterで突然削除され、誰が削除依頼をしたのか、その法律でのまともな理由も何も語られないこと。

追記:幸福の科学出版が出している雑誌、ザ・リバティ 2017年10月号において、大川は これから、独裁者がどこから現れるのか、はっきり言っています。そしてこの削除騒動において、大川自身がその独裁者になることを、はっきりと宣言したのです。

所詮、支配層がやめてしまえば、(もしくは平民がみんな無視すれば)どんな政治システムも変わってしまうものです。

そのうえで、大川隆法氏の権力がいよいよ表に出て、民主主義も三権分立も全部なくなってしまう、全部彼のやりたい放題になることを恐れています。

しかし彼には没落の法則があります。GoogleにもTwitterにも何か変化があるだろうし、

それにくわえ、どういう場合でも 平民が受け入れなければ、新たな政治システムに移行するのは絶対に無理です。本当の神と日本の神とともに ぜひアンチのみんなで頑張りましょう。

独裁webサービスから逃げ出そう

また、インターネットには多様性があり、検索エンジンも、ブログも、SNSも複数あります。ひとつの会社のサービスに依存することをきっぱりやめられるということです。

そういった幾つかあるサービスの中には、ある程度プライバシーを重視し、削除する記事を人がしっかりしたポリシーで選んでくれるところもあります。TorやP2Pなどの完全匿名なものは、犯罪者が多く使っているので逆に警察に目をつけられます。

また、自宅にサーバーをおいて、そこでサイトを運営することもできます。記事を削除するかはアナタ次第になりますが、サーバーのセキュリティ更新とDoSアタックからの防御は欠かせません。dynamic dnsというサービスを使えば、面倒なドメイン名の手続きがいりません。

ドメイン名からサーバーの場所を引いてくれるDNSは色々と検閲されがちですが、uncensord DNSというサービスでは、Bitcoinで寄付を募りながら、無償で検閲なしのDNSを実現してくれます。

更に自分のパソコン自体も武装しましょう。Windowsを脇においてLinux(できればUbuntu以外)を導入して、企業が作った、裏で何をやっているのかわからないプログラムを避け、ネット上のみんなで作り上げたLinuxの潔白なしくみで、プライバシーを守りましょう。実は企業がLinuxを使って、自分のサーバーのプライバシーをガッチリ守っています。

HSU卒業生の末路について

HSU卒業生の進路がないとは思っていません。幸福の科学の法理論はだいたい秘密結社系の流儀です。薔薇十字会のブログを見てください、何処かで教わったような理論ですから。

人工知能に命はないとか、かなり細かい部分まで似ていますね。ここまでになると多読によるパクリだけではないはずです。

同じ価値観を持っている人は採用しやすいのは当然です。

その結社のどれかはまだ確信がついていないが、コネで、とくに世間から隠れるべき企業にすすめる可能性があります。

例えば未来産業学部の人は、最近の共同創作サイトで警告されているような、人類にはまだ早すぎる危ない装置を作る仕事をするかもしれません。

私は人民に必要な技術を与え、それ以上は与えないことを目指しています。

日本は問題が解決しない国

日本は海外ほど「予防」というのに取り組むのが苦手というか しない国です。

ゼロ戦の装甲が薄い、旧式の暗号機を使い続けて解読されるのをはじめ、サイバー犯罪やフクイチなど全部後手後手だ。

またメディアや学校の倫理観の問題が盛んに叫ばれながら一向に改善せず、相変わらず犯罪が起き、いじめが起きています。そして自分で死んでしまう人がたくさんいます。鉄道事故の第一の理由でしょう。

日本の 対応が後手後手に回るのは、いやむしろそうしてあるのではないでしょうか。

海外では周りの人間とともに勝利を重ねることが大事だとされていますが、日本では、ターゲットから搾取して 恨み、つらみ、奴隷化、従順化でエネルギーを得ている人間が上の層から下の層まで幅広く存在し、階層になっているのです。

アメリカでは陰謀論を信じる人が47%も存在するのだそうですが、これはみんな奴隷になりたくないことを意味する。日本では陰謀論は蹴っ飛ばされます。実は日本はさらにひどく、ほとんどみんな支配層なのです。

だから、問題が解決しないというのは、上の層が下の層に押し付けて、自分が楽をしているのが快楽なのですが、この上と下が実は際限なく存在し、すべては子供が最下層になります。

そして日本では 犯罪者や自殺者は実は負けたほうであり、そこまで心を追い詰めた周りの人間はぴんぴんしているのです。

親に当たられ保育士に当たられ先生に従順にさせられ自虐史観を植え付けられカルト宗教に洗脳されさらにいじめられるという、だいたいを私は経験しています。私がこのブログで暴言を吐くのは意味があったのです。

今までの技術的な失敗を考察すると、日本は技術立国ではなかったのです。技術者はすべてを分かっており支配側はそれを分からず、無理させて様々な事故を起こします。なぜか技術者も折れます。支配側の言うことを聞いてくれないといけない、より安全な策を蹴っ飛ばすのは犠牲が欲しいのです。

日本は召使立国だったのです。技術職でなくとも 土方や工場バイト、手作業、農業畜産、これらをやっている方は我々こそは日本を回している人物だと堂々とするべきです。日本は召使で成り立っているのです。

そうした搾取システムにみんなで参加しますが、外人にはおもてなしを行い優しくします。ターゲットはやはり日本人同士だったのです。そして権力側の神道はこの問題についてどう思われるかです。欧米と人権の在り方が逆なので、そう簡単にこの答えは出せません。

さらにカルト宗教がはびこっているのも、この日本の搾取の階層システムなのです。私はまったく荒神、搾り取る神である、近づくとけんかを絶対してはいけない人物だという緊張さえ感じる大川隆法こそが真のこの世の支配者であると霊的に感じ取っています。

変えるには、恨みつらみや憎しみをまったくなくして念力で訴えることが重要です。恨みつらみ憎しみを持っては自分に怨念が返ってくるし、相手が悪魔の心をもっていれば、栄養になりえます。

恨みつらみのない純粋な心はあなたが経験したことのない、即効性と巨大な効果を得ます。自分が悪になってはいけないのです。

なぜ朝鮮人ばかり

最近も、続々と朝鮮人ばかり優遇されて、日本人が追いやられているという話を聞きます。

なんでもあらゆる業界に朝鮮人が入って、出世して、乗っ取って、日本人は徹底的にやられて、出世もできず、こき使われるのだと。

朝鮮人が悪いって叫んでいるネット右翼。しかし、いくら何でも日本人もやられすぎていない?

訴えれば勝つなんていうノーガード戦法は効かないはずです。むしろそのへんに問題がある。

まず、朝鮮人の野蛮さなるものについて。かれらの野蛮な噂が広まっているが、逆に教育やらで統制された現代の世界で逆に生き物らしく振る舞っているのは彼ら。ロボットになっていない。自分の意志で好き放題にやっている。

それが、なぜか現代の世界でも許されているという、逆説に注目してほしい。

日本人は本当に自分の意志を持っている、わがままだと見られそうな彼らに対し、何をやったのか。

日本人の長所は短所と「裏両目」みんなに合わせ、体制に合わせ、親に合わせ先生に合わせ自分の意志をあえて持たないで争いなくやる。彼らを非難してみたところで自分の意志が結局ないから、やることは彼らの言うことを飲むだけ。

日本人が自分たちを守るということ。現代においてグローバル企業が争い、独占しようとしている。外人は日本人にない野蛮さ、狡猾さを持っている。日本人は自分を守れるのか?

日本人は私も含めて、生命体の基本である

「自己拡張」自分を大きくすること

「自己防衛」自分を外敵から守ること

「自己修復」自分を自力で直すこと

に取り組むべき。それでもってみんなと「和」で結びついてこそ、ようやく日本人は生命の強さが出てくる。

彼らの真の生命力を意味する 真のK-POP 「テクノポンチャック」とは?

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日本と海外の労働のあり方

外人は自分の権利を主張してしょっちゅう転職するが、日本では過労死が問題になっています。
日本では相当な人が無理をして労働しているようですし、自殺で解決する人も多いでしょう。
なぜか。そこに根本的な日本と海外の違いがあるのです。

海外では、人間が自力で生き抜いて争い、自由を勝ち取る、自分中心の生き方が盛んで宗教や民族の違いも露でたびたび戦争まで起こり、現代においてようやく平和になってきた感じです。

日本には昔から神の存在があった。神が見てくれて介入してくれるので、そう悪いこともできなければ、国を乗っ取ることもできなかった。
そんな中で日本では人と分かち合い上の人についてゆく精神が生まれた。自分の意見をはっきりさせず、空気を読むようになった。
かなり前から平和が続いてきた日本の悪は逆のベクトルだったのです。

それは上からくさるという事。日本では海外のような重犯罪がないが、上役になればなるほどなんでもできて、ピラミッド構造の悪が生じる。陰謀論者が言うピラミッド構造が日本ではなんと当たり前だった。
とくに皇居の召使いと自衛隊が一番過酷らしく、日本人はそう断り方がはっきりせず、そこを中国や韓国の支配層とたいして部下に接する態度に変わりのない上の人は、それらしく意見をぶったぎって
できないことを無理やりやらせるのです。
事実カルト宗教への忠誠心はピカイチで、世界でもまれだと思われる800万世帯のところもあるし、金を貢いだあげく疲れ切って幸福の科学を抜け出す人はたたない。そういったところのリーダーに限って、中韓、若しくは差別を装った支配層かくしの噂があるのです。

しかしばちは当たりつつあります。それもやはり人間が自滅した3.11の福島第一原発のアレでしょう。
技術者が盛んに主張した安全策。それをコスト削減の名をもとにぶった切り、さらに逆に技術者を原子力は安全だと洗脳して、何も疑問も持たせず、改善する圧力がどこからもない状態でいい気になっていた東京電力=T三PCOの幹部はあの事故でドタバタ劇を繰り広げみるも無残な原子炉の姿を世界中に晒しました。
日本に理想的な原発は東北電力の女川原発だとハッキリした。高台に作り、海の底を掘って引潮でも冷却が効く。あそこは技術者の意見が何とか通ったんです。
なぜか天皇の儀式のおかげか福島以外ではそう死者や被爆病は出ません。
あのようなことをまた起こすのでしょうか。プリウスもバグを踏むと暴走して事故を起こす噂がありますし、みずほ銀行のシステム統合のドタバタも技術者をこきつかったからです。国のネットワークが侵入されるなんて何度もある。少子化にトヨタの下請け工場の過労はキツすぎるでしょう。

未来は2つぐらいある。日本人がスイス人傭兵のごとく召使い民族として使われるか。神のもとに日本人が自立を確立するのか。

私は一応保守の側につきます。其れしかないですもの。だって革新の側はみんな敵ではないですか。原発廃炉費用のためにT三PCOにし続けるつもりです。しかし単純に保守をやるわけには行きません。支配層に立つべき人が立たないと保守なんて何にもならないです。自分たちの首を絞める前に心の環境問題に目を向け、精神的なエコロジーも身に着けてはいかがでしょうか。

大川隆法は本当に釈尊や仏ではないのか()

私は幸福の科学の信仰をやめようとしているが、どうも引っかかることがある。

無意識がどこかで幸福の科学や教祖のむごたらしい話を聞いて腑に落ちないのです。

本当は大きい存在ではないのかと思ってしまうのです。どうも疑問が抜けていません。

だがネット上の論者はそのへんウルトラC発想しているので落とし所が見つかるはずです。

本当に釈尊ではないのか

ブッダは信仰心ゼロだった…神様も輪廻転生も、ましてや仏教すら信じないってご存知でしたか

ジャブとしてこのサイトから。ブッダは実は極端な現実主義者で、あの世も神も輪廻も無視する人間であり、後世の科学者のような世の中の捉え方をしていたとあります。

アンチになればわかるが意外と今の大川さんがこういった価値観で生きていても、まったくおかしくない。教団運営はソビエト的であり左翼用語を多用し、平気で芸能人、挙句天皇にさえ勝手に霊言を取るし、金は集めるは神だからってふんぞり返っている。

仏教の開祖・釈迦牟尼(ガウタマ・シッダールタ)の勘違い

このページこそまさに一刀両断です。ブッダは人の情けなどなく平気で家族を捨てていいことがあっても子供ができてさえ悩みが増えたといい、なぜか自分の家族を悟りに導いたのか、それともどうなったかのが仏典に載っていないとか、

スッタニパータの教えもまとめると人生でやるべきことをほうり投げ、執着を断つと言って心を空っぽにして何も感じないようにする、ちょっとでも興奮することを避ける、挙句異性を全部断ってこれが現在まで続いている仏教の汚点です。無我ってなんでしょうか。実は本当に虚しい存在に退化してしまうのではないでしょうか。

そしてそんなブッダがたくさん人を率いて托鉢に回って社会に参加しないで一人頂点に立っている。なんか自分が楽をする努力に関して、異常にうますぎます。

またネット上ではチャネラーが大川さんは過去生で異性を蹴っ飛ばした反動で異性に飲み込まれるぐらいになっていると言いふらしたり、

シルバーバーチのサイトでは釈迦はそんなに霊的レベルの高い人ではないよ、と断言されたりしますね。

こんなのが本当の釈尊なら大川さんの過去生でもありえなくないでしょ。

後世の弟子たちも仏教の歴史で欠かせないですが、むしろ彼らこそが新解釈により仏教をより美しい真理に改良していったのです。だから私はいま勢いのある真如苑が400年後カルト色が取れて伝統宗教扱いになる未来はありえなくないと思っています。

本当に神ではないのか()

大川隆法=ヘルメスはネット上のアンチでかなり支持されている説です。その訳は愛は風の如くではないギリシャ神話を読むと見えてくる。

大川さんは自分に波動の合う存在の霊言なら結構当たるのです。

その一人がおそらく金正恩だとされていて、北朝鮮に監視されているから、もうそっち方面の霊言を取らないという説があるのです。金正日は特別列車の中で亡くなったと発表されるが、CIAはそんな列車は運行されていないと(おそらく衛星写真で)知っているという記事があるぐらいですし

確か彼はアヌンナキだと自分で言っています。神を殺して自分が一番になった神と言われているが・・・

とにかく近年の霊言を見れば彼自身がレプティリアン系ではないとはもう言い切れないです。地球の自然界の神ではなく、植民の神なのです。だからえらい。

それから以前の記事で書いたように、エル・カンターレの波動はどうも天狗の上流かもしれないと感じています。エル・カンターレへの祈りが始まった途端に高尾山の波動に似たのが降りてくるのです。ここらは天狗とは何かを調べないといけません。鞍馬山の魔王尊とかなにか臭いですね。

とにかくこの記事を見ていただければ、大川隆法こそ正当な主宰神であるとともに、祟り神であり、人類を自由にこき使う神であることがわかるでしょう。

本 当 は 恐 ろ し い 、 エ ル ・ カ ン タ ー レ の 天 上 界

「人間をいじめる神」 ~エンリルとアヌ(エル・カンターレ)~

エル・カンターレは、全人類を見殺しにした? ~ノアの洪水の真相~

他にも上記のブログには近年の霊言から読み取れる濃い話がいっぱい。天上界が計画した原爆投下とかもうね。陰謀論みたいだがもはや全部神のせいになっている。こわい。神とはやはり神話に出てくる癖のある性格そのものであったのか??そして全てはエル・カンターレの責任であったと。

もうこれからは人類と心ある高級霊とともに平和的に地球文明を運営してゆきましょう。

#ああああああああ本当にやばいことをかいてしまったなあ・・・ 何が起こるんだろう

#キリスト教と神道はかなり正統性のある宗教のようだ

カルト宗教の教えから考える「全ては逆説」

私のテーマはもっぱら一つのカルト宗教であったが、他のカルトも建物がきれいで、掃除もしてあって波動も良さそうで、それで看板で あれ?と思ったところがあります。

カルトの教えは美しく、批判のしどころもないはずなのに、やってみると心がおかしくなり、治せなくなり布施を差し出すことだけを正解に持って行かれます。

本当に美しいです。信仰が深く敬虔です。真面目一本で、無駄な欲や性欲を始めとする煩悩もなく、くだらないテレビをみなく周りの下劣な話題に加わりません。

そうした会員は美しい心を持っているようにさえ見えます。しかし そうしたポリシーがあるにもかかわらず、やはりおかしくなるのです。学生信者同士ではいさかいが全く無い・・・はずだったのに、特に大人になって特に組織と金目のことで思い切り喧嘩するようです。特に家庭環境が辛く進学、就職で障害があります。

私はカルト宗教がええ古今東西の宗教の教えをうまくまとめ、全く信者に疑問を挟ませずに搾取するやり方を見て、「全ては逆説だ」と思わざるを得ません。

事実はてなアンテナ「幸福のアンテナ」で取り上げられているカルトアンチブログではしょっちゅうその今までの宗教と異なる逆説を発見した報告があるのです。近年は楽山日記さんが多いです。

確か総じてどのような逆説だったかというと・・・

  1. 信仰心やあの世の確信は100%ではない。どこかで証拠のないはっきりしない何かを感じるがそれを認める これこそが更にいい道を見つけたとき、すっと転換できる決めて
  2. 信仰のためなら命まで捧げることについて、それができるかわからないと感じ認める
  3. 自分が一番大事。他の存在を一番にすると自分がおかしくなる。与えきりではついに心の種火が消え失せる。自分のために努力しそのための時間をさく。休みを取らせないのがカルト。休んでくだらない遊びをしよう。
  4. 自分の好き嫌いをはっきりする。やな食べ物は食べない。やな人付き合いはしない。耐えられない努力はしない。戦後自虐史観はもはやひとりひとりのレベルで存在するがもう自己防衛をわがままや意地悪とは言わない。搾取を許すな。神から分かれ出た個体として体一つ分の利益は求めろ。さらに映像や音声の作品は徹底的に自分に適したものを探す。倫理に反するなど劣悪な作品なのに心が共鳴するものこそ、自分の心の汚さを映し出し反省につながる。
  5. 自己啓発、受験戦争で勝って大企業で出世や「スーパ大富豪になってやる」のような自分の勝利をつかむ目標に持っていかない。それはエゴだから。
  6. さらに功徳や名誉や霊的レベルアップや高級霊になる目標を持たない。それもエゴだから。
  7. 無理に自分を作り変えない。無理に反省しない。それもエゴだし、心の底のレベルから修復をかけないと更におかしくなる。そこが変わらないのなら時を待つ。
  8. ちょっと悪い思いや悪いことをしただけで猛烈に神に謝り反省を始め小一時間いじけるというのは逆に精神不安定で地獄行きに。
  9. 現実を見る。人間が平等に作られていないのを見る。自分のできないことを認める。無理に菩薩にならない。平等主義は近現代に狂ってしまったがはるか昔において素朴であり当時の素朴な信仰もあって間違ってはいなかったはず。
  10. 地獄や地獄霊や原罪を全く気にしない。逆にしょっちゅうそれらを語る者がカルトだともいう。罪を負っても泣かないで一歩一歩戻れ。
  11. 異性欲はやみくもに禁じてはいけない。それで爆発したカルト教祖も、女性性が怖く女や母や女神をも罵倒した管理人もいる。慎重に。エロ画像がなぜ氾濫する必要があるのか考える(当の女も見るぞ)。我慢できないなら踏み出してもいいらしい。
  12. お経や祈願や研修にとらわれない。エゴで持って唱えたらそれでいいものでもなく、すでに毎日が研修であるから。
  13. ドラマの斎藤さんみたいにならない。ごく自然体で周りを挑発しない。無理に周りの人間を書き換えようとしない。これは障害児教育のやり方。
  14. 宗教でも学校でも会社でも疑問に思ったことは考え口に出す。疑問を消そうとしない。そうやって科学や心理学は発展したのだし。何が幸福の科学だろうか。
  15. 周りのくだらない話題に合わせる。なぜかというとそこで語られる知識を得るのではなく、それ自体が愛の交換であるから。
  16. ただでできる、安くできる功徳や心や脳の向上のやり方を探る。自分で修理や裁縫をするとか、自分でパソコンの動きを軽くするとか。
  17. 組織を第一にしない。組織に入ると人間はその細胞になり、その野望や派閥闘争、上下関係に巻き込まれる。人間一人では止められない。とくに宗教を組織にしてはいけないというクリシュナムルティの説が有名。
  18. 何も「偉くない」ごく平凡で普通であることの尊さを知る。むしろそこに真理そのものがあるのではないのか。

私はむしろ組織宗教が今でも政府とくっついているように人民支配のやり方の一つで、人民に倫理観を覚えさせつつ強力な魔術によって政府を転覆されないように心の力に制限をかけるコントロールの一種だったという結論に至ります。だから宗教の教えの中にそうした制限コントロールをかける何かはすでにあったのです。これは学校も学術会議(特に科学、電磁気など)も会社も同じで道理で一定数そういったものに抗う自由人や芸術家がいたわけです。自分たちの食い扶持のために、自分たちしか真理をわからない、自分たちを覆せない、自分たちがいなければ何もできない状態に持っていきたいのです。

カルト宗教はそういった仕組みを最大化させ教祖だけが得をするように仕向けているのですから、まさに教科書的で、かつての堅苦しい聖書の解釈による天動説や異端尋問に類する問題を引き起こしあげく教祖の教えをそのままコピーしかできず従来の宗教の限界や間違いをすべて統合させた古すぎる宗教になるのです。

カルト宗教で悪魔にやられる理由がまさしくそのへんにあって、たとえ心の中では真の神を信じていたとしても、堅苦しく遊びの時間、自分の時間のない、勉強と教学だけ、心に栄養のないただこき使われるというときにやってくるのです。適当に自分の遊ぶ時間を持っている人間は自分が悪堕ちしていなければそう悪魔にやられません。だがカルト宗教の人間は優れた正しい心を持とうとしているが、悪魔にやられるのです。

私は急に信者が浄化される宗教というものに警戒しなければいけないと感じています。カルトの手口の最初が急に人を良くする、本当に浄化さえするものではないのか、オウム真理教の音楽は今でも非常に評価が高いし、最初はいっぱい得をさせるのは投資詐欺みたいです。本当に心が浄化されるから感謝して信じ、自らマインドコントロールされる。おそらく夢を見れるのはほんの1,2か月ほどでしょう。本物はむしろ自らのペースで修行を進めさせなかなか人が変わらないと思われます。

さて新しい信仰のあり方はどうなるのでしょうか。アンチブログを見てもわかるようにカルトアンチはだいたい自分独自の道を歩み出すものであります。唯物論から神道までさまざまな人間が自身で世界を観察しその実相を探っています。そのために自我は欠かせません。自我をなくすのではなく育てることにこそ真にカルトを滅ぼし正しい信仰へ持ってゆくのです。