日本で陰謀論は相手にされていない

なんかセキルバーグの都市伝説なんてのもテレビで人気にはなったけれど、

あのあと陰謀論とか歩む人いないじゃないですか。

陰謀論はマスコミ系のTOCANAが幅を利かせて、なんか単に残酷な話と外れる予言と人の価値を踏みにじる表現でおかしなサイトとして有名になっている。

スピリチュアリストのサイトはそれは文体が美しくて、波動はいいけれど、説いている教えのレベルが大川隆法とよく似ていてこう噛んだら中身のないドーナツなんだよね。

それからいろいろなこの手のサイトは、かなりページの体裁がしっかりして、手間もかけて作られている。文もプロ並み。この辺特に怪しいのがRAPT。

で、陰謀論のサイトって、陰謀への対策なんて全く書かないことも少なくないんだよね。私が紹介しているフリーエネルギーの話題も、

グラフェンシートとか、ちらほら日本の研究機関からもマクスウェルの悪魔とか、スピン起電力とかメタマテリアルとか、出てきているのに、不思議なことにみんな無視するんだよね。

そこでTOCANAだけグラフェンシートを取り上げると、あのTOCANAだ、デマだからキニスルナっていう評価になる。

そうなんだ。陰謀論のサイト、スピリチュアリズムで幅を利かすサイト、実は幸福の科学と同じ臭がするんだ。こういうところにハマると、きらびやかな言葉で洗脳されながら、実際悩みが大きくなって、おかしくなり、金を差し出すようになるんだ。

そうなんだ。日本では陰謀論者より多分何倍も何十倍も陰謀を宣伝する陰謀側の人間が多いんだ。

それだけ、日本人は希望の見えない話が嫌いで、だったらなんにも見えないほうがいいって。実はこれは有効な戦略なんじゃないかなって。3.11だって私が放射能で怯えているうちにみんなで何とかしちゃったんだよ。みんな日本人を舐めている。

それでも陰謀論で落ち込むつもり?マジになってどうするの。

もしあなたが答えを欲しいなら、美しい言葉ではなく、非常に重たい波動のする言葉を書いてあるサイトを探そう。大きな真理は重たいんだ。そしてその真理の中には、あなたが聞きたくなかったこともある。

それから魔法使いがやっているサイトも見よう。本当にあるんだよ。こんな陰謀の中で勝ち抜いてしまう教えがある。

で、私はここまで描いたからには当然陰謀論者なんだけれど、こことリククーブログに何を実際書いているのか、見てもらいたいものです。

ついでに、必ず悪には終わりがある。大魔術師はその魔術でどんな自分の欲も叶えてゆくわけだけれど、人生の最期にはおぞましい死に方をするらしく、

陰謀をやっている、自分たちさえ良ければいい結社も、倒れるときは想像を絶するでしょう。

これはカルト宗教も、ねずみ講も、

喜びと引換えに命の金銭を吸い取る昨今の技術企業や奴らのオカルトをふんだんに入れた、漫画アニメ出版もそうでしょう。

海賊版を取り締まるだけでなく、

著作権保護で逆に衰退したウォークマンやJ-POPやテレビの衰退と海外のYouTube、Apple Musicの隆盛を見て、

同じく、金銭的なサプライズが必要です。やりたくないのはすなわち命のお金をこれだけだして買ってくれているという感覚が欲しいのでしょ?

必ず悪には終わりがあります。

彼らは5000年も続けているのではなく、死と再生を繰り返していると思われます。

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日本で求められる高給取りの人物とは

日本の教育は何だったのでしょうか。

私が学校にいたころ、学校は戦場だった。

私がまじめくさっ耐え切れずてたまに暴れると先生に激しく叱られて、悔しかった。そうほかの人はそう叱られはしない、むしろ先生も味方にして悪いことをできる。

これだから私は自分の存在が間違いだとさえ思いました。しかしこれは戦略だったのです。

倫理教育の弱い日本ではいかに先生に叱られずに悪いことをし、自分の利益を上げるかの研究がとても盛んです。これを止められる力は教育方針により、認められていません。

クラスのカースト上位層は自分がやっている搾取を相手に認めさせます。カルトのように。だから先生の目線からは搾取がわからない。

また冗談だとごまかしたり、ときにガスライティングやダブルバインド、モラハラさえ駆使することができます。徹底的に先生の疑いを退けます。

いや、がり勉こそがやはり優秀なのか。いい人が将来いい職に就けるのか。そうではない。

がり勉は東大を出てさえ、命令を聞いて実行することしかできずに就職にとても不利で、

ブラック企業の上司はまさに小さいころからこのような人心掌握のテクを持っていると思われます。

つまり日本は悪い人が上司になるようにできていたのです。もう、おしまいです。我々が恨みや憎しみもなく憤り思い切りをぶつければ・・・全滅するかもしれないけれどね。

自衛隊、ブラック企業で鬱にならない理論

日本の教育のあり方について、最近はどうも日本軍のやり方が気になる。

日本軍のやり方からかなり過酷なのに、愛国と礼儀と神と魔術と簡単にテクノロジを理解する教育をとってしまって、お国のためが上司のために、礼を尽くすのではなく自分の体そのものを捧げてしまう、

危ない教育によって、ロボット人間が大量にでき、自衛隊の自分の判断で動かないといけない所で動けずに死ぬと。

まあ自衛隊にも新兵を台無しにする工作員がいるかもしれません。

まあこの手の問題は 日本中に蔓延している、ブラック企業や学校のいじめもそうです。これが今の日本人です。台湾のほうが今優れていると思われます。

で、このブログでは大人の言うことは嘘だといい、大人の言っている綺麗事をどんどん否定しています。今回否定するのは

 

上官や上司に怒られたとする、しかも連帯責任で懲罰だ。どっちの態度をとるのか

A:真摯に受け止め、自分をしかり、反省し、二度としないぞと誓う

B:ヘラヘラしている。叱る声をなるべく聞かない。わかったわかった。一時痛いだけだ。まあ大丈夫だ次頑張ろう

大人はそう、Aを盛んに主張します。ところがこれだと絶対に心が潰れてしまう。そのまま受け止めると、自分の生きている意味が自分の中だけでなく、本当になくなります。

だからBがいいのです。Bでも自衛隊の教育は無意識の奥までまでちゃんと浸透します。おそらく上官もBで上官になった。他人に残酷だが勝てるプラス思考とはBのことです。

これが日本だと思われます。日本の大人は道筋を示しません。生まれた時から知っている必要があります。だから実は努力より遺伝子が強いのです(二世議員とか)。Aだと良くても「障害者手帳」をもらいます。

私は自衛隊には入っていないが、そう体力が低くて、脳が低速多機能CISCアーキテクチャだともう、日本の公立学校が自衛隊だから。覚悟してください。

できないなら渡るな!引き返せ!さもなくば命がないぞ!

また3トン半やらの運転はぜひ「Russian trucks in extreme condition」で検索して動画を見てみよう。シベリア人は軍用トラックを林業で使うぐらい過酷な土地で生きているが、渡れない川はわたらない。

フリーエネルギーはできるのか

リククーブログ

のほうで、永久機関の研究を続け、発表してきましたが、ついに精神力と体力の限界に達しました。

なんせ他の電子工作はインスピレーションをたくさんもらって進められるのに、永久機関の方は壁に当たってばかりで、エネルギーを無駄にする一方だった。

そしてフリーエネルギーができないのがこの世界だと思いました。

なんか、無限にあって無限に浪費できるなんてのがおかしいと思いました。

スピリチュアルのサイトや陰謀論のサイトはまだフリーエネルギーをプッシュし続けていますが、

なんせ研究家の世界は閉じていて、外部から評価をもらっていないんですね。だからそういうのを紹介するサイトもマシンを持っていない、もしくはケッシュ財団に、佐野千遥に、騙されたとか、そういうものです。

エネルギー事情はもうあと100年持たないでしょうが、このままでは、です。

そもそもアトランティスはフリーエネルギーの使い過ぎで沈没したとも言われているし、人間一人に与えられるエネルギーが 30kWとか100kWあったら、道理ではないです。

小さな人間に宇宙のエネルギーを浪費されてどうしますか。それは反作用があるでしょう。

かくして、「適正なエネルギー消費量」を守るべきは、他ならぬ平民自身です。

日本は世界の役に立っている国だからいいけれど、世界のみんなが日本と同じ暮らしをしたら地球は持たないのです。

さらに適正なエネルギー消費量はフリーエネルギー推進派の言う資本による支配から抜け出す最もいい方法でもある。だってフリーエネルギーを持っているとすれば彼らしかいないもん。

経済構造にも、問題があります。戦争さえなければ昔だってなんとか人間は人生をしのいだもんです。欲を煽って売買をすすめ、金が巡ったのはいいが、本当の物理エネルギーは使いすぎると色々問題が出てきたでしょう。しかもそれも地球や太陽から取り出したもので、人間の掘削が費用になっているのです。

どうでしょうか。欲がないさとり世代の若者、経済が回らない、悪い事でしょうか。エネルギーを使わない商品ならきっと今からもっと売れるでしょう。

それからフリーエネルギーの王道があるとすれば、やはり太陽エネルギーであり、砂漠では太陽電池が安くて本当に優れたエネルギー源になる。

日本ではお家の屋根に太陽エネルギーがおすすめで、中でも太陽熱温水器が王道です。出力が太陽電池の3倍以上ある。夏では曇りでも太陽熱だけでお湯が沸くといいます。

太陽電池はこれからは売電よりも蓄電して夜も自分のうちで使うのが王道です。また自然を壊してパネルを並べるのは気味が悪い。

パソコンやスマホだけ、窓に立てかけた太陽電池で充電する試みも私はやっています。実はこれをやっているからフリーエネルギーの指導が入らないのもある。一人がスマホやDSで楽しむぶんならもうフリーエネルギーは必要ないみたいなんです。

そのコツとして、入門は日本製のチャージコントローラーと安い太陽電池とバッテリー、USBシガープラグでいいが、チャージコントローラーはより低いアンペア数で日本製のもう少し高いのを使ったほうが、太陽電池の実力を引き出せますね(最大で1.5倍ほど)。

現在リククーブログで目をつけているのは化学です。化学は電子の一つ一つに直接作用できるのです。さらに電池の反応は充電は吸熱、放電は発熱とされています。25度以上の環境で一定の電圧で放電すると、わずかに連続した電流を取り出すことが可能ではないかと探っています。

人のより心が進化したときでなく直ちにフリーエネルギーの作り方が軍需関係とかから明かされたら、やばいと思ってください。

悪魔は人間をいじめるだけでなく、幼稚な人間にはでかすぎる知恵を与え混乱を招くこともやってきました。要するに「神から火を盗んだ」ということです。スマホもそのような進化を遂げました。なにか裏があるか、税金を取られるかもしれません。

神から私にフリーエネルギーの指導が入らなかったのは、絶対にそれが人類の心が今の人類を明らかに超えた偉人になるまで、あってはならないことなのだと、確実だと思います。

緊急:インターネット独裁者大川隆法のはじまり

彼については気味が悪いことがあります。

どんなに社会的な地位の高い人物に対しても、「守護霊の霊言」をとって、なにも裁判されないこと、芸能プロから清水富美加をまんまと奪ったこと、

これについては、2ch宗教板、告発だけは本物が出てくるこの板で、おてんば私立学院総長なる固定ハンドルの発言が気になります。

つまり詳細については墓場にまで持っていくが実は相当な権力者であり、だれも裁判を起こすことができないと。

また以前の記事で書いたが、昔あったサンフランシスコのサンノゼ支部におぞましい姿の金像があり結社からの借り物だと説明されたという報告、HSU祭でピラミッドの下にバラの絵、

また批判者、特にカルト宗教ウォッチャーで名高い、藤倉善郎氏の幸福の科学関連の記事が選りによってGoogleのBlogspotとTwitterで突然削除され、誰が削除依頼をしたのか、その法律でのまともな理由も何も語られないこと。

追記:幸福の科学出版が出している雑誌、ザ・リバティ 2017年10月号において、大川は これから、独裁者がどこから現れるのか、はっきり言っています。そしてこの削除騒動において、大川自身がその独裁者になることを、はっきりと宣言したのです。

所詮、支配層がやめてしまえば、(もしくは平民がみんな無視すれば)どんな政治システムも変わってしまうものです。

そのうえで、大川隆法氏の権力がいよいよ表に出て、民主主義も三権分立も全部なくなってしまう、全部彼のやりたい放題になることを恐れています。

しかし彼には没落の法則があります。GoogleにもTwitterにも何か変化があるだろうし、

それにくわえ、どういう場合でも 平民が受け入れなければ、新たな政治システムに移行するのは絶対に無理です。本当の神と日本の神とともに ぜひアンチのみんなで頑張りましょう。

独裁webサービスから逃げ出そう

また、インターネットには多様性があり、検索エンジンも、ブログも、SNSも複数あります。ひとつの会社のサービスに依存することをきっぱりやめられるということです。

そういった幾つかあるサービスの中には、ある程度プライバシーを重視し、削除する記事を人がしっかりしたポリシーで選んでくれるところもあります。TorやP2Pなどの完全匿名なものは、犯罪者が多く使っているので逆に警察に目をつけられます。

また、自宅にサーバーをおいて、そこでサイトを運営することもできます。記事を削除するかはアナタ次第になりますが、サーバーのセキュリティ更新とDoSアタックからの防御は欠かせません。dynamic dnsというサービスを使えば、面倒なドメイン名の手続きがいりません。

ドメイン名からサーバーの場所を引いてくれるDNSは色々と検閲されがちですが、uncensord DNSというサービスでは、Bitcoinで寄付を募りながら、無償で検閲なしのDNSを実現してくれます。

更に自分のパソコン自体も武装しましょう。Windowsを脇においてLinux(できればUbuntu以外)を導入して、企業が作った、裏で何をやっているのかわからないプログラムを避け、ネット上のみんなで作り上げたLinuxの潔白なしくみで、プライバシーを守りましょう。実は企業がLinuxを使って、自分のサーバーのプライバシーをガッチリ守っています。

HSU卒業生の末路について

HSU卒業生の進路がないとは思っていません。幸福の科学の法理論はだいたい秘密結社系の流儀です。薔薇十字会のブログを見てください、何処かで教わったような理論ですから。

人工知能に命はないとか、かなり細かい部分まで似ていますね。ここまでになると多読によるパクリだけではないはずです。

同じ価値観を持っている人は採用しやすいのは当然です。

その結社のどれかはまだ確信がついていないが、コネで、とくに世間から隠れるべき企業にすすめる可能性があります。

例えば未来産業学部の人は、最近の共同創作サイトで警告されているような、人類にはまだ早すぎる危ない装置を作る仕事をするかもしれません。

私は人民に必要な技術を与え、それ以上は与えないことを目指しています。

日本は問題が解決しない国

日本は海外ほど「予防」というのに取り組むのが苦手というか しない国です。

ゼロ戦の装甲が薄い、旧式の暗号機を使い続けて解読されるのをはじめ、サイバー犯罪やフクイチなど全部後手後手だ。

またメディアや学校の倫理観の問題が盛んに叫ばれながら一向に改善せず、相変わらず犯罪が起き、いじめが起きています。そして自分で死んでしまう人がたくさんいます。鉄道事故の第一の理由でしょう。

日本の 対応が後手後手に回るのは、いやむしろそうしてあるのではないでしょうか。

海外では周りの人間とともに勝利を重ねることが大事だとされていますが、日本では、ターゲットから搾取して 恨み、つらみ、奴隷化、従順化でエネルギーを得ている人間が上の層から下の層まで幅広く存在し、階層になっているのです。

アメリカでは陰謀論を信じる人が47%も存在するのだそうですが、これはみんな奴隷になりたくないことを意味する。日本では陰謀論は蹴っ飛ばされます。実は日本はさらにひどく、ほとんどみんな支配層なのです。

だから、問題が解決しないというのは、上の層が下の層に押し付けて、自分が楽をしているのが快楽なのですが、この上と下が実は際限なく存在し、すべては子供が最下層になります。

そして日本では 犯罪者や自殺者は実は負けたほうであり、そこまで心を追い詰めた周りの人間はぴんぴんしているのです。

親に当たられ保育士に当たられ先生に従順にさせられ自虐史観を植え付けられカルト宗教に洗脳されさらにいじめられるという、だいたいを私は経験しています。私がこのブログで暴言を吐くのは意味があったのです。

今までの技術的な失敗を考察すると、日本は技術立国ではなかったのです。技術者はすべてを分かっており支配側はそれを分からず、無理させて様々な事故を起こします。なぜか技術者も折れます。支配側の言うことを聞いてくれないといけない、より安全な策を蹴っ飛ばすのは犠牲が欲しいのです。

日本は召使立国だったのです。技術職でなくとも 土方や工場バイト、手作業、農業畜産、これらをやっている方は我々こそは日本を回している人物だと堂々とするべきです。日本は召使で成り立っているのです。

そうした搾取システムにみんなで参加しますが、外人にはおもてなしを行い優しくします。ターゲットはやはり日本人同士だったのです。そして権力側の神道はこの問題についてどう思われるかです。欧米と人権の在り方が逆なので、そう簡単にこの答えは出せません。

さらにカルト宗教がはびこっているのも、この日本の搾取の階層システムなのです。私はまったく荒神、搾り取る神である、近づくとけんかを絶対してはいけない人物だという緊張さえ感じる大川隆法こそが真のこの世の支配者であると霊的に感じ取っています。

変えるには、恨みつらみや憎しみをまったくなくして念力で訴えることが重要です。恨みつらみ憎しみを持っては自分に怨念が返ってくるし、相手が悪魔の心をもっていれば、栄養になりえます。

恨みつらみのない純粋な心はあなたが経験したことのない、即効性と巨大な効果を得ます。自分が悪になってはいけないのです。

なぜ朝鮮人ばかり

最近も、続々と朝鮮人ばかり優遇されて、日本人が追いやられているという話を聞きます。

なんでもあらゆる業界に朝鮮人が入って、出世して、乗っ取って、日本人は徹底的にやられて、出世もできず、こき使われるのだと。

朝鮮人が悪いって叫んでいるネット右翼。しかし、いくら何でも日本人もやられすぎていない?

訴えれば勝つなんていうノーガード戦法は効かないはずです。むしろそのへんに問題がある。

まず、朝鮮人の野蛮さなるものについて。かれらの野蛮な噂が広まっているが、逆に教育やらで統制された現代の世界で逆に生き物らしく振る舞っているのは彼ら。ロボットになっていない。自分の意志で好き放題にやっている。

それが、なぜか現代の世界でも許されているという、逆説に注目してほしい。

日本人は本当に自分の意志を持っている、わがままだと見られそうな彼らに対し、何をやったのか。

日本人の長所は短所と「裏両目」みんなに合わせ、体制に合わせ、親に合わせ先生に合わせ自分の意志をあえて持たないで争いなくやる。彼らを非難してみたところで自分の意志が結局ないから、やることは彼らの言うことを飲むだけ。

いま韓流ドラマがたくさん進出している。レンタルビデオ店でも多くのブロックが韓流ドラマがのDVDで埋め尽くされています。

韓国人はやはり癇癪持ちだというのがわかります。しかし、なぜ嫌いな国のDVDがここまで入り込めるのでしょうか。

心理学の始祖の一人ユングのシャドウ理論によれば、嫌いな人は自分の隠れた側面を気にして嫌いになっていることであり、例えば子供が嫌いな人は子供時代に大人より未熟な自分を否定されて育った可能性がある。

シャドウ理論によれば、嫌いな人は自分の我慢していることをやっているということになる。つまり日本人はかんしゃくを持つのを我慢して我慢して心の中に溜め込んでは、鬱になったり、部下や子供に当たる。これが日本の教育。悪い事をされたらしたひとに訴えるのがむしろ普通の人間。

心理学ではあまり悪想念を心の中に溜め込むのは良くないこととされている。いま韓国が発展するのはストレスをすぐに吐き出すから。

日本人が自分たちを守るということ。現代においてグローバル企業が争い、独占しようとしている。外人は日本人にない野蛮さ、狡猾さを持っている。日本人は自分を守れるのか?

日本人は私も含めて、生命体の基本である

「自己拡張」自分を大きくすること

「自己防衛」自分を外敵から守ること

「自己修復」自分を自力で直すこと

に取り組むべき。それでもってみんなと「和」で結びついてこそ、ようやく日本人は生命の強さが出てくる。

彼らの真の生命力を意味する 真のK-POP 「テクノポンチャック」とは?

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