BattleBotsはとても残酷なロボコンですね

最近日本でも注目されるBattleBotsというロボットの殺し合いゲームです。

すげえ迫力だがなんかロボットがかわいそうで観客がみんな素直に喜んでいるのが気味が悪いです。

すべての日本人には向いていません。心が痛む人も結構多いでしょう。だが、心理学では自分の嫌いだけれど気になってしょうがないものはシャドウ、つまり影と言われるのですよ。

私はいじめに何度もあってきました。このままでは魂まで崩壊しかねない恐怖を、何度も何度も、小さな頃から 中学でも、工業高校の「電子科」でも、ええ電子科です。あってきました。

そういったいじめというのはまさにBattleBotsの終盤みたいなところがあって、勝利に近いチームはすごい快感になるし、観客もそっちに賞賛を強く送ります。

日本のいじめは狡猾で、肉体も全く傷つけず韓国人のような張り合いもせずに、静かに、しつこく、見つからず、正義を振りかざして正当化させ、私ではないがどうも起こっているケースでは先生も賞賛を送り 魂をBattleBotsの勢いで壊していくのですから、

アメリカは逆にBattleBotsやRobot-Warで済んでいるし、中国韓国は喧嘩で済んでいるのだ、日本のいじめは静かに正当化され、ターゲットは内側から滅んでいくのだ、自滅ではない自滅をして喜んでいるのはクラスのみんなだ、ということです。

また核家族や共働き、受験戦争やゲーム漫画の時間0で愛がなくなり家族同士でBattleBotsやっている場合もあるようです。ターゲットはよく精神分析され本当は何をされたのか気づかないままこき使われ自殺さえするようです。

日本のカルト宗教も同じような側面がないのか心配しています。

そして電子科でいじめられました。日本の電子科はかくも理性や論理的思考を失い、そして電子立国は滅んでいくのでしょうか。

そして私のまさに次回作にご期待ください。気が狂っているつもりはありません。→結果 気が狂っていた。自滅です。何を作っていたのか、それはリククーブログで。

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親の愛情は絶対なのか。毒親はありえるのか。

親の愛情は絶対だと言われています。どんな子供でもどんな親でも親から子への愛情は絶対だ、といわれています。

ところが最近は毒親という概念が広まっています。子供の心のためにならない親のことです。

最近は毒親にやられたという訴えを起こす人がどんどん増えています。専門のサイトもいくつもあります。

親はかように子供をいじめるのでしょうか。ありうるのでしょうか。

たとえかなりの悪人であっても、子供はしっかり育てるという傾向にあります。どうもこれは性愛と同じぐらい本能レベルの愛情です。

本能は一族をどう繁栄させ、生き残るかということに注力する。昔ならガタイのいい男、美女に育てたが、今はそう学力、脳の力を良くすることに注力する。そして子供をそっちに向かわせる。実は会話力が一番大事なのだが、何故か会話なんて大したことないと無視する。

親の愛は本能レベルで備わっているものです。肉体の遺伝子プログラムの性質により、親の子供への接し方は色々あると思われますが、

子供に害があるのは「しごく愛」でしょう。正面から愛情を与えず、子供にとって嫌な目に合わせて子供は確かに経験値を得て自立するが、愛が足りず誰からも応援されない孤独を味わうでしょう。肉体は確かに自立できるレベルへ発達するが、心が枯れてしまうのです。

子供に厳格な倫理規制や勉強漬け、ゲーム禁止、など社会から孤立させて親の愛だけで生きるように仕向け、子供の行動、思考を親だけが植え付けられるようにして、完全に親に有線で繋がれデバッグされて、閉ざされた心の空間で優秀な人間になるように培養するが、たいてい失敗します。

そのような人間は自我の芽を親に独自の考えはいらないと潰されている(しかも親の予測不能な行動により、親の心が読めない、人の心を読む法則もつかめない)ので人の意向を受け入れることしかできないので免疫がなく野生のサイコパスや体育系やスネ夫、挙句先生や上司にいともかんたんにこき使われいじめられて終わり(karoushiとかで)なのです。

親の遺伝子プログラムの性質がどうであろうと、私からは心から努力して子育ての方法を探っていけば、かならずそれなりに子供は育つと言っておきます。

しかし先進国で十分なお金があれば子供を産んで育てる、もしくは独身、食うのも水も洗濯も困らない状況で、親が子供のために努力をする範囲が減っているのです。命を親が繋いでくれたという実感が子供には湧きにくい。

さらに心から努力しない親の性質も毒親で検索して明らかで、

子供に知識と体力をつけさせるがしごく愛以外何もしてくれない、その裏には親の親も毒親だった、親自身に心の発達の遅れとか、

更にカルト宗教に取り込まれて子供は二の次でお布施と祈願と伝道活動という自分の時間さえなくなる、ご利益だけが生きる目的みたいな、そういった親もいるようですから、さらに実は教祖自身が毒親にやられているとか。

「1日10時間勉強しないと進学校に入れない人は一番進学校に入っちゃダメな人」という意見に賛同する人続出「ほんとそれ」「全国の親御さんに見てほしい」 togetterまとめ

ほらね。まあこのブログを見ていれば察しのつく教祖が小さい頃からこれをやられているのです。もちろん会員2世3世も。

井口和基氏の言葉を借りますと、まあ世も末だな、となります。ええ、とにかく生きていればどんな目にあってもいい、そんなフクシアの時代は先進国では終わりましたからね。古い人間はおいてけぼりにしましょう。

資本主義と詐欺はカルト宗教へ収束

企業がお客様相手にぞんざいな扱いをするって、ままありますよね。

特にインターネット上の商売で多いです。

例えばサイバーノーガード戦法と言って、ろくな防備をせず個人情報をまんまと取られた上で自分は悪くない被害者だと叫び裁判を起こすなどする日本独特の情報セキリュティ対応があります。

例えばWindows。他のWindowsではない何かを使うとわかるが、急に動きが重くなり、いろいろな手入れが必要で、勝手にシャットダウンとか 挙句、Windowsのためだけにいろいろなソフトを購入して快適さを取り戻したり、パソコンそのものを取り替えては、メモリが相変わらず2GBで本末転倒。分解してメモリを足すようです。

例えばネット詐欺。最近はAmazonでなあに3〜9割引きでいいものが売ってあるのね。ところが注文したら、何も届かない。返金はしてもらっても犯罪集団に個人情報が渡ってしまって何が起きているのかわからないと来た。こんな問題はいずれ起こりうると何度もメールで指摘しても、システムを直さないのだそうです。このような問題は他のネット取引サイトでも多い。

例えばPCデポ。金はあるが判断の鈍い老人、わけのわからないコンピュータの世界。次々とオプションや高性能パーツを誘って、どんどんお金を支払わせるし、変な囲い込みをやって孫が問題を解決できない、いつでもPCデポに行くしか何もできなくする商売。

詐欺なんて昔からあるが、最近の詐欺はますます巧妙です。しかしなぜそのようなことをするのが得なのでしょうか。

資本主義経済。金持ちが何でも許される時代。あらゆる問題が起こりうるが、仕事とは人の抱えている問題を解決すること。さっさと解決しては、仕事がなくなる。とくにこのコンピューターの時代。だから、新しい問題を起こす。少しづつしか解決しない。ずっと仕事があり、ずっと支払う。これで金儲けするのだから、詐欺に近くなる。

そしてこんな時代の勝者の最たるものはカルト宗教。日本では政界にまで食い込んで某与党と、幸福実現党は誰も止められない。綺麗事をいい、人生の問題は解決せず、社会の問題も解決せず、ますます大きくなりただそれを打ち砕こうと信者はお布施と祈願に励む。ほんと祈りではなんにもならないのに。

資本主義経済。果たしてこの害毒を止めるものは何か。私は前に言ったはずです。いろいろな政治主義、政治思想が提言されてきた どれも極論しかないし、あらゆる国が極論しか取り入れようとしない。それではだめです。極論をそのまま実行してはだめ、日本で薬価と医療保険があるように ミックスしてちょうどよくしないとだめだと。さらに自由平等博愛も3つとも突き詰めず引っ張り合ってバランスを取るべきだと。

そしてやはり教育が未来を決めるものです。クラスで人間関係の弱肉強食、いじめ放置で子供を腐らせるのは文科省であり政府でありひいてはそれを放置する国民、日本そのものなのです。国民が恐れるのはお上 お上が恐れているのは国民 どっちも動けないようでは何も変わりません。

日本人は従うことが得意。従うべき人がいないと?

日本にはすごい秩序があって、犯罪は少ないし、みんな譲り合うし、暮らしていくにはいい国らしいです。

ええ、小さいころから上に従うことをよく覚えるので、そう激しい人物は出ません。しかし、そんな日本にはなにか閉塞があり、外人に負けるときはみんな道連れで大敗します。

太平洋戦争も、バブル崩壊の不況も、それから70年ほどたった3.11でも、なぜか失敗のパターンはどこか共通点がないでしょうか。

それは日本人は従うことをよく覚えるが、人を従わせて成功することがなぜか苦手だ、いざ従うべき人がいないトップレベルの人間になってしまったら、何をしていいのかわからず、指針がないため自らのための闘争に陥りさらにおそらく負けるのだから先に負けてしまえと自滅さえしてしまう。

こんな感じで正しい理解でしょうか。外人がしないような失敗だけは日本人はよくするのですよ。

改善するには、教育システムを変えるのがいちばんいい。秩序を保ちながら人を率いるためには、どうしたらいいのかはよくわからないが、変えるべきところはよくわかる。

苛めに対し相応の処罰を与える、先生の指示を一貫させる、正解のはっきりしない問題を扱える様にする、全く知らないことへの対応力を身に付けさせる、自由に課題を選ばせながら研究ポリシーはひとつのしっかりしたものを身に付けさせる、先生が生徒の人間関係に介入して健全な方向へ導く、ええもっとあるかも知れません。

そしてもう今までの教育を続けてはいけません。子供達の性質が今までとかなり異なります。

昔のようなとにかく駄目なことをしたら単に叱りつける教育は通じません。なぜ駄目なのか、どうしたらみんなに受け入れられるか、理屈で教える必要があるし、怒鳴ってばかりでは何が問題なのかわかってもどうしたら解決するか全く見えてこないので自分の存在に理由を求め生まれてこなければよかったというまでになるかも知れません。

こういった自分を否定させ、自我を崩壊させて新しい人格を植え付ける、旧来の教育は、その根っこのポリシーが堕落して、もはやブラック企業やカルト宗教の常套になり、厳しい教育で知られる舞妓はフィクションでは精密なロボットにされる扱いです。これから世界情勢はどうなるか、どちらにしろ太平洋戦争のころの教育観はそのまま未来へは適用できません。

日本の学力低下の原因:友達にマインドコントロール

こんばんわ。

日本の学力低下が叫ばれて久しいです。

学校が辛いところである人がどんどん増えています。

楽しいはずの学校。淡々と授業を受け、友達と付き合い、成績は何故か伸びなくて心が虚しい。

どうなっているのでしょうか。何を疑うべきなのでしょうか。

私が高校にいた頃、あこがれの「ロボット研究同好会」に入りました。

しかし、先輩方はなぜかろくにマシンの手入れもせずに遊んでばかり。

私も気合が出ないは、なまじ電子工作をかじって天狗になっていたのを押さえつけもせずに、蛇の目基板にもりそばでなくわがままを中途半端に通し「彫刻刀」で基板を削って回路を作ることに。

ろくに気合が出ない。部活に来ているのにつまらない。奇妙なジョークにPCのエロゲー、なぜか序列は軍隊式で、やめた人が部室に入ると敬語もせずに小馬鹿にして接します。

こんな部活は腐っている。半年でやめて、図書館にこもりました。

親のルートで聞いた情報によると、ある先輩が部活の時間にみんなと遊んで家でこっそりミニ旋盤まで買ってシコシコマシンをこしらえていたのが発端だそうです。

これはつまり、周りの人間が成果を出せないように工作し、挙句後輩の芽を潰したのです。事実どんちゃん騒ぎは私がやめると収まってきました。ええ私もあの頃は本当にキモい性格だったので申し訳ないが(今でもこんなブログ書いているだろうが!)

多分ゲームやメールでみんなと付き合っておきながら絶妙に周りが勉強しなくなるように工作したり、成績のいきなり良くなった人を成績のいい人までいじめるとか、周りがさぶいとか引くことを言うとか、勉強デビューと罵りながら自分が勉強デビューとか、同じ宗教の人が徒党を組んであっさり信仰告白した幸福の科学の会員をいじめるとか、あげく万引きしたのこいつですと言うとか、ありえなくないし、自分は自分の妬みで精一杯だったから周りが本当に何をしてくれたかよくわからないのですね。しかも親の世代より悪いことのやり方をよーく知っているので親がフォローしきれない。下手をするとモンスターペアレント扱いにされる。

そうして全体、ひいては日本の学力が下がり、サイコパスや感情より頭を優先させるクレイジー野郎がいい大学に行くのですね。道理で一流大学の生徒が事件を起こすわけだ。道理で官僚や経営陣は(以下略)

∴ いじめを食い止めない先生方の教育方針は学力低下に直結するぞという警告でした。

マインドコントロールはもはや宗教だけがするものではなくなりました。

皆さん、この世はすでに弱肉強食のすり鉢地獄だから くれぐれもいじめ対策やマインドコントロール防止の知識はしっかりつけておくように。勉強より優先ですよ。

もはや日本人は遺伝子も民族も違うはずなのに人をいじめるときは彼らの朝鮮人のステレオタイプそのものになることがわかっていると思います。

更にいうと日本人はいじめのターゲットの精神を操作し朝鮮人のステレオタイプの人格に落し自分たちでそうしておいてファビョったと笑い自分たちで朝鮮人認定するのです。まさにマッチポンプ、ダブルバインドです。

本当は遺伝子や民族ではないのです。日本人であろうと彼らの性格が彼らの言う朝鮮人のステレオタイプなのであれば、非難されるべきなのです。

日本の技術力低下の兆しは学校にあった

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信心深い良き人間であることの悪

日本人、大抵のみんなは良き人間でありたいとおもうでしょう。

そして、伝記や人物事典や道徳の本を読んで感動するでしょう。

しかし、良き人間になろうとすることは、並大抵のことではない。

古くから良き人間の性格とされているものには重大な脆弱性があり、ころりとやられます。

やさしい=いじめられやすい、搾取される

努力家=努力しなくてもできることが嫌 無駄に金をつぎ込み無駄な努力をする

節約家=お金があっても貧乏くさい 無駄な苦労をする

覚えがいい=自分の考えを持たず覚えたことでしか動けない

まじめ=サイコパスに搾取される恐れあり

恨みや憎しみを持たない これは無理。最近のアンチカルトのトレンドはこの話題。自分が本当にやられたらそれに応じた感情は持って然るべき、でないと更に攻撃される

仕返ししない、暴力を振るわない=ネット右翼が指摘する問題と同じ。仕返ししないならさらに攻撃してしまえということになる

妬まない=程よい妬みはジャンプアップの起源になる。妬みがまったくないなら向上心を失ってだれている可能性もある。

エロや異性に興味を持たない=親の教育も原因か、自分に厳格すぎてバーンアウトしている恐れがある。たぶん他のやる気もだいぶ失っているはず、実はブログ主

いわゆる信心深い=自分の宗教がカルトに堕落しても信じ続ける その宗教のレベルを超えることがない 単に信心深いだけでは真実にたどり着けない。自分の哲学を持とう

でしょう?いい子になりきれないキモオタ(ブログ主含む)をしりめに なんであんなヤンキーがせっせと工事やってイキイキして結婚までしているのか?自分の判断で生き、確実にそれで成功している。

偉人伝に出るような人物もそれに書いてないだけで結構不可思議なものです。「アスペルガーの偉人たち」には気の毒な真実が書いてあるし、ジョブスの漫画は喧嘩で満ちています。自己防衛では彼らもでかいことやっている。

私は善と悪、神と悪魔の概念は世間で伝わっていることが真実と違うかもしれないと思っています。どれぐらいかというともちろん180°ではなくまあ90°ですね。

良き人間の定義を変え、王から奴隷までのピラミッドを構築しやすいように変えた存在がいると思っています。特に学校でよくこうした良き人間の概念を教わります。中学の反戦教育なんて弱気な人間を作る最も効果的なことをしています。

工業高校に機械に興味があって入学し、ボロボロになって卒業しました。あそこは単に何も感情もなく工場で働く人を育てる場だったのです。日本にクリエイターはゲームをのぞいてはいらないと理解せざるを得ません、

自分勝手に成功してもらわれては王様の意味がないです。日本だけでなく地球文明の問題だと思います。

そして宗教の言う綺麗事に惑わされないで、まず自分を大事にしろという大原則に気づきました。

宗教は人を導くものだと思っていたら、人を押さえつけるための存在でもあったという結論に至る。信心深い人は大きな成功もせずに、こじんまりと生きるし、社会構造をより良く作り変える気もなくシステムに従順だったりするし、野生の動物でなくて飼いならされた人間になってしまっている。

あげく魔法入門MAGICAというブログには、覚醒、真の能力に目覚めるための手段を戒律の名のもとに信者ができなくして、リーダーと取り巻きだけが真の能力を使えるようにすると書いてあります。それをここで語るの早いが、覚醒には程よい性的な興奮と、優れた音楽を探して酔うことが重要と思われます。

宗教は支配層の右に出るものをなくすための手段でもあったのです。しかし現代社会はスポット的に陰謀が効きすぎてむちゃくちゃになる人間が出ているのをなんとかしてほしいです。

とくにカルト宗教と普通の宗教はときに見分けが難しいです。それはカルト宗教もだいたい普通の宗教がやることをやるからです。そこで信者からのエネルギー収穫を最大化するとカルトになるのです。宗教団体という仕組み自体にうっすらと集団支配の力を感じざるを得ません。今の所どこがいいかわからないので、一人で神と向き合いたいです。

いじめを許す文科省と教育委員会に告ぐ

ここのところまたいじめ問題が出てきていますね。

まず先生がいじめを無視したり煽ったりする真の意味を考えます。子供同士でやっているならともかく、学校で出会っていじめるということは、

つまり国家権力の一つである、わざわざ子供を囲い込んで国がやっていることである公教育機関において、いじめられっ子は何を悟るかというと、学校に警察が来なくて、権力の末端である先生がいじめを許すということで、つまり国がいじめを許しているととらえる。

つまり、いじめられっ子の真の敵は、日本国家であるとみなす。さらにこんな人生にしたのはだれかと神にまでストレスをぶつける。恐ろしいことですが私はやりました。国家まで追求するのはロジックに全くおかしなことはありません。

教育委員会や学校がいじめをむしろ許すというのがふつうになってきている。親が訴えてもなおシラを通す。

先生も色々言い訳をしますが 悪いことは許されぬはずなのに よくもこの現代において犯罪を許すという法治国家にあるまじき様相です。

あなた達はむしろいじめが必要だと思ってらっしゃるのですね。そうとしか思えません。

ええ。ブラック企業などの労使問題、政治家の汚職や権力、芸能界のコネ出世、企業の利権と地上げつり上げ独占、高利貸し、カルト宗教及び秘密結社、いろいろな問題がこの日本にあるが

いじめを許すことで、子どもたちに支配と服従の概念を覚えさせ、横のつながりよりもこの2つをとても重視させ、優れた豊かな人が僅かな縦割りピラミッド社会を勧めているのですよね。

いじめっ子は支配側に、いじめられっ子は服従の側に生涯させ、階級を固定化させるのですよね。現代でも階級はなくなっていない、現にあるのですよね。

搾取できる人からみっちり搾取できる、しかも合法に。そんなしくみをあなたがたは築き上げてきたのですよね。さらに奴隷が自ら自分自信を差し出すまでに。その基礎勉強がいじめなのですよね。

あなたがたはもっといじめを普及させたいんですよね。そうとしか思えません。自分たちが上であるために、奴隷を育てたいのですよね。

さらに苦しんでどこにもやり場のない人間の悪想念をかき集め栄養にしている悪しき存在も十分に考えられます。

そして、一旦いじめを悪だと認定し取り締まるようにしたら、先にも取り上げた世の中の殆どの悪がいじめの要素が入っているので、それらも取り締まらないといけないのを恐れているのですよね。

あなたがたは人間のすべてへの絶望とその後のロボット化をやりたいのですよね。

もしそのつもりでなければコメントください。(DEBUNKしてやります)

この日本がどのようにして平和と繁栄を築き上げたのか。振り返ってみてください。三丁目の夕日とプロジェクトXにあったようなさまざまな協力があったからです。あのころいじめは直ちに撃退されました。貧しい中みんなで協力して努力しました。

日本国家への反逆から左翼への転向へ仕向けているはずが、今インターネットでは教育がおかしいのは戦後政策と日教組のせいだという意見が多数であり、逆にネット右翼が増える。さらに陰謀論は証拠こそないがまさにいじめられっ子の経験から世界はまさにこうなっているという結論になります。

このままでは日本がおかしくなり、あなたがたも金を儲けるどころか生きることさえ難しくなる、カルマの転嫁も拒否されるでしょう。

そして心あるものだけが生き残れるのだということを忘れてはいけません。