日韓和合⑤

日本人についてどう思っただろうか

日本人の性格についてかなりネチネチして陰口をいい、結束が固く狡猾だ、

そう思う人も多いだろう

我々がきっぱりと発言してしまうこともなかなか言わない

もし、本気で戦おうものなら、日本人は喧嘩も暴力も簡単にはしない、精神的に追い詰める

純粋に精神的な戦いになったら 日本人には勝てない。高度なマインドコントロールを食らったような苦しい思いをするだろう

だから我々は日本人の輪に入ることができない、だと?

戦うからだめなのだ。日本人には戦いを挑んではいけない

だから和合しろといったではないか

小さい頃から我々の本能や性格むき出しで戦いを挑んで大人になっても精神がボコボコになっている人は少なくないだろう

本能に抗って 仲良くする考えが全く思い浮かばなくてもなにか和合することを考えるべきだ

本当に仲良くしたい意思が伝われば、きっと日本人は手を差し伸べる

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日韓和合④

我々が捨てるべきものがある。ハンギョレなどに書かれているとおり、それを頭ではわかっているはずだ。

だから日本が好きになってしまうのだ

まずはカルト集団からの脱却 実にこういうのは我々にとっても非常に不愉快な存在で、

確かに教えは非常に素晴らしいが、それを伝えなければと、非常に働かされるのだ。教えを伝える効率は何故か異常に少なく、人は増えずに 金を差し出し建物ばかりできる

我々のうちでもわずかの幹部だけが結局得をして、それ以外はエネルギーを吸い取られて全くだめになってしまう

実はその素晴らしい教えというものに問題があるのだ。自分の判断を奪い、神だと叫び続ける人を神だと信じるようになる。気がつけば自分の精神ではなく信者プログラム6.0が動作しているのだ

このブログにもある宗教の特徴を載せている。たぶんあなたの宗教と重なって見えるだろう

自分の信じていたものが間違いだった、非常な苦しみだろうが、これを乗り越えないと人間になれない。まずは映画マトリックスでも見ようか

この世界はマトリックスだったんだよ!

逆に幹部自身も実は結構苦しいはずだ。良心がないからこそ更に自分が苦しむようなことができるのだ

カルト問題こそが全てである場合がある

日韓和合③

我々が得るべきものがある。それは我々が幼い頃からやってきた行動に直結するのだ

なぜ我々は苦しみ、いじめられ、暴発し、路頭に迷ってきたのか

人工知能がある。知識が0だが自分でどんどん学習し、得意になる。

なぜ、それができるのか。

学習プログラムがあるからだ

ない プログラムを ある ようにするのは、とても難しい

だが 我々には、逆の学習をするプログラムがある

幸せを得ようとすると、不幸を学習するのだ

そういうプログラムしかないのなら、NOT処理が必要だ、つまり体の本能、やりたいことと逆のことをやるのだ

特に子供の頃にこれができると普通に暮らせる

脳の深く 魚の脳や爬虫類の脳にある基礎本能と逆のことを浅いところ、大脳新皮質で行う選択をするために、

非常にアイデンティティなどで苦しむはずだ 学習プログラム自体も混乱する可能性がある

これを乗り越えないとアラハンになれない

また環境汚染が人間自身にも危ないので、環境を汚さないようにコストをかけて工夫したのも知るべきだ

心の世界も同じようなものだ

見掛け倒しは最後まで日本人を魅了することはない AKB48のように見かけはしょうもないほうがかえって愛される

日韓和合②

日本人にあって、他の外人にめったにないもの、それは岡潔博士、数学者から哲学者になった人物が言葉にすることに成功したのだ。

日本人は、言葉にせずとも相手が理解でき、無言で協調し一つになれる 喧嘩もない、全部を丸く収めるのだ

なぜ、それができるのだろうか。その輪の中に入ることが可能なのか

岡潔博士の「第二の心」がそれだ。後頭葉が日本人が強くて、これが自分を宇宙へと接続する

宇宙は根っこが一つであり、一つであり全部である、数えることができないのだ

第二の心によって宇宙全体で共有される様々な真理や常識、良心、知恵が理解できる

日本人の高度な精神文明、利他的な行動はここから発生している

日本人でない人がこれらを身につけるにはなんと仏教で言うアラハンの境地を悟る必要があるそしてそれは不可能ではない

事実 韓国や中国にも仏教の出家者がいるし、キリスト教にも本当に偉い人がいるだろう(まあカルトも多いが)日本人は日本人のお坊さんとの心のレベルの差が少ないので宗教の在り方が異なる

アラハンの境地に至ると潜在意識がアンロックされ、霊や宇宙にアクセスできる。宇宙と同期を取れるようになる。

そして自分の本当の目的を理解している、本心とのアクセスが可能になる。

そしてこの境地に至ると人の苦しみを知ると自分も同じように苦しむようになる。人が喜ぶと自分がその喜びを知るようになる。

この理解が日本人と話す上で大事

そしてアラハンを減らす陰謀が世界で繰り広げられている その一つが日本滅亡だった 日本がなくなると悟りの第一段階に至った世界のアラハンが大幅にダメージを受ける

世界の倫理観が危ない状況に置かれてしまうのだ それに仏教ではアラハンを殺すことは非常に大きな罪なのだ。

日韓和合①

日韓和合というとてもめずらしい話題をしなければならない

というのも、すでに様々な事情で日本国籍でありながら自分のアイデンティティについて非常に悩み深い「2世」「子供」が多いだろうから、

そういう人たちを救わなくてはならないし、確実な証拠もないが、自分のことかもしれないのだ。

さらにこの教えは アラブの難民や、安倍さんがどんどん送り込んでくる移民も救うことになるだろう。

あなたは小さい頃どうだっただろうか。

変態趣味が異常
キレる
わがまま
愛が枯れている
とんでもない悪口を兵器で言える
闘争心が非常に大きい
周りの人間関係を乗っ取ろうとする
根性がなく強いやつにへつらう
責任が取れない
かと思えば弱虫でやられまくる
勉強ができない
悪いことならいくらでも思いつくが、良いことは難しすぎる
策謀が得意 逃走もよくやり方を思いつく
反戦教育を受けると笑ったり泣いたり自分が枢軸国側か連合国側かわからない
神への信仰心、真理の理解がおかしい
幸せになる学習ができないが不幸ならいくらでも体験できる
心に良心が足りない
自分の存在が悪なのではと感じる

そう日本のほうが精神レベルが高いために、並大抵では適応障害になる。

更に親自身がおかしな振る舞いをして、自分も加担することになったりするだろう。親がまさか・・・ 口では言えないぞっとすることもあるだろう。大丈夫だ

今は本や教育やインターネットで どんな人もより賢くなるのが可能なのだ

宗教や政財界で固まるのもいらない。孤立しない。日本の保守論客の帰化人だって約一名いる

では何が必要で、何を捨てなければならないのだろうか。

右も左も間違いだ

私はいじめられっ子で、かつて暴れた経験から権威に従わなければならない感覚に囚われ、

そんなときに中学で反戦教育を全部聞いてしまったが最後、自尊心がなくなり、戦争の記録がいじめとダブり、思春期でむちゃくちゃになってその授業中に笑いだして、それで反戦教育が止まったんですね。

一方の右も2010年頃からの単に人を蔑むだけのまとめブログとか、キャンペーン化とか、とにかく人を叩けばOKとか、韓国サムスンがフラッシュメモリで勢いがあり叩いても割れない液晶を開発しても日本のIT、電機業界の没落を恐れおののかないで無視とか、日本の個人の権利を無視とか、そしてまともな理屈の載っているサイトが出なくなってきている。

どうなんでしょうか。そして 右 左 それぞれの語る真実が真実だったのか。

リテラは日の丸の旗が大量に振られているのを気持ち悪いという記事を書いて叩かれました。

正論は不倫はチンパンジーでもやるという記事を書きました。

そうです。右派には右の記事だけ読ませ、左派には左の記事だけを読ませる、囲い込みです。両方が真実を語るのではなく、断片を語ります。

そして右派と左派、国と国、老人と若者、ITと文系、学者と無学者、どんどん仲違いさせて喧嘩させるようにできています。このように真実ではなくちっとも平和にならないような情報が多く行き渡っているのです。

また特に右でも左でもない雑誌もあるようなのですが、(直感では「THEMIS」とか「選択」とか)書店にもないことが多く大きめの図書館でしか手軽に読めないでしょう。

真実を探るのにはとにかく行ってみたくないサイトを訪れ読んでみたくない雑誌を読んでみることです。絶対に間違っているというのは嘘です。そしてこの行為はカルトを信じていても抜け出せる可能性があるのです。

更に英語サイトの海も興味深い。日本がどう思われているか翻訳でなく生でわかると気持ちいいし日本の外も面白いことをやっている人がいるので参考にできます。政治と信仰に関してはみんなかなり骨太な理屈を持ちはっきりした意見を持っているようです。理系の情報はまんま0から教えてくれます。ただ日本人のなんとなく神社や寺にお参りする信仰や神道の奥深さは外人には一番わかりづらいはずです。

更にいうとジョークサイトも際どい真実をついてくるので笑えるのです。ジョークサイトでしか語られない真実もいくつもあります。虚構新聞やアンサイクロペディア、[削除済]などです。

とにかく自分で世界の真実についての考えを作ってみてください。

更にいうと、オカルトと唯物左翼も同じような展開になっています。たとえば オカルトでは子供は親を選んで生まれてくるといいますが、唯物左翼は科学的な見方しかしません。

しかしどうも私の見解では子供は国や親、環境を自由には選べないみたいです。要するに神と相談して生まれたいところというより生まれるべきところに生まれてくるので、道理で辛い子供時代がありうるのです。障害児はむしろ出来損ないだというところに意味があり、障害児を傷つける人物は反省せず普通の他人に対しても異常なことを執拗にやり続けているはずです。

一方で左翼が非難する膣はパワースポットというのは本当のことだと思われます。生命体は負のエントロピーを持っていることが多く、秩序を作り出すことができます。新しい命ができる膣は現代の科学で説明できないものを持っています。死んでいく、新しい命ができる、そうやって人間は生きているし、進化しているのです。

フリーエネルギーもそうだ、結局やってみて頭が混乱することしか起きない。罠がいくつもあり、投資詐欺、無料の嘘情報、使命感と現実の罠、エーテル理論の難関、電磁気回路がだめで熱化学のほうが近い、挙げ句無償公開されたマシンは片っ端から魔法で動かなくされる・・・

右と左は両輪、オカルトと科学は両輪だと思ってください。宗教の教えと魔法も実は両輪みたいです。

しかもTOCANAとリテラは昔は同じサイゾーが運営していたので、ここからはまんま陰謀論の領域ですね。

(安倍首相は膿を出すと言って自分の膿まで見せている。多分これから政治家全員がこういったことを国民の前ではできないようにする空気にする作戦かもしれません。裏を読むのも大事です。)

ライフフォースを守れ

物理的に生きていても、心が死んでいるというのはどういうことなのでしょうか。

充電して人の言うことをそのまま実行するだけのロボットと、人間の違いは何でしょうか。

それこそが オカルト科学の世界で言う、ライフフォースの存在があるかないか なのです。

ライフフォースがなくなるとどうなる

  1. 苦しい、幸せのない、常に欠損した気分
  2. 人の言うことは聞けるが、自分から思いつかない
  3. 上記のパターンで数学の方程式を解けない つまりなんと 科学ができない
  4. たまにブチギレる
  5. 快楽をいっぱい掴んでもなにか絶対に足りない
  6. 周りに振り回される。ここちよい映画を見てもつかれる。
  7. インターネットでぐちや不平不満のサイトばかり見る(単なる差別主義など)
  8. カルト宗教にこき使われる 金も体力も全部なくなる
  9. 最悪、絶望することがありうる。むしろ絶望している

ヨーロッパで人からライフフォースを奪うなんて大した悪行です。黒魔術師しかしないでしょう。

ただ日本ではライフフォースを奪う行為や言葉、仕草、陰口、日常な上にものすごい巧妙です。とにかく奪えるところから奪います。

ライフフォースはかけがえのない自分の命のエネルギーです。相手が意識していないすきに恨みも憎しみも少なく思い切り奪回しましょ。きっとすぐに立てます。