差別ざけんな

ええ。最近は差別や被害とか戦争とかの話が盛り上がっていますね。

いや 差別や殺戮はいけないでしょう。もっともそんな綺麗事で私の話は終わりません。

差別され、殺戮された集団が、例えば政治的、社会的、教育的、宗教的な手段をもって、

逆に、差別した、殺戮した集団を徹底的に破壊することがあるようです。

彼らは私の心がどんなに荒んでも(ええこのブログに書いてありますとも)飽きません。徹底的ですね。

彼らは私を崩すなら宇宙さえ犠牲にしていいと思っていることがあります。

私の父方の先祖は武士ですが飛騨高山の方です。そのまた先祖は、資料がねずみに食われたので、不明です。とにかく丹生川は不思議な光があります。また私の性質が韓国人っぽいときがある、それを人前でかくしていることは明かしたはずです。

さらに私のような微妙な点のない普通の人間にはまるできかない攻撃が私にはMAXできているようで何よりです。

微妙なことだらけのこの宇宙で 何が許されるのでしょうか。

私は 憎しみや恨みはやめて、たんに訴えるつもりでいます。それで一番、防弾が無効になります。

あまり応酬を続けていると、発振状態になり、限界までエネルギーを突っ込んで受け止めることになります。「ダンパー」が必要です。ダンパーのないやつらが本当に存在するらしいのは遅れた星地球ですね。

広告

幸福の科学が最初から間違っている可能性

ここのところアンチカルトとして異常に幸福の科学に執着するのが自分でもおかしいと思っていまして。

で、ここのところかなり無茶してでも永久機関を研究したいとか、どうも目標が高すぎるし、

いつも苦しい。何が起こっていたのでしょうね。

守護霊のレベルで人生の間違いがあったらしいのです。守護霊が間違った教育をやるのであれば、とうぜんうまくいきません。

それは制御理論でいう完全負帰還です。目標を少しでも達成できないときに異常にふんばります。踏ん張るだけで何もできないこともある。エネルギー源が足りないこともある。目標に達したらすぐに気を抜くのも特徴。

それはオーディオでスピーカーを鳴らす程度なら電源が十分にあるので、できないわけではないですが、人生はどうでしょうか。自分より強い脅威などいくらでもあるでしょう。あげく負帰還は出力の「ショート」に弱くて、いくらエネルギーをつぎ込んでも無駄な時でさえ、もてるエネルギーを全部つぎ込むのです。ショートさせるのは簡単です。日本ではがむしゃらな努力を簡単に打ち砕くノウハウが普及しているのです。それが真に自分を守ることなのですから。

こんなときに負帰還はどうにもできず、自分を壊してしまうのです。

はい。幸福の科学は大川先生の幼少時とか、学生時代とか、人生にあまりに苦しみが多い設定なのですね。仏がこんな設定で生まれてくるのかと。さらに自分の子供たちにも2世たちにもそういう特訓をさせます。どうみても負帰還志向です。

親にすら愛されない、周りにも馬鹿にされる、自分の才能もなく自分すらあてにならない、孤独で、絶望的な人生です。これは私の人生もその側面が強いです。

そこを負帰還でぶちぬけと。言葉通り自分ができていないというマイナスを強く意識する考えであり、また負帰還では誤差はほとんどない状態でも、現実的にはかならず誤差があり、目標以上の成果を上げると、逆に目標道理に下げようとまでするのです。

自作オーディオの世界では無帰還こそ最上だという説もあり、部品が動きたいように動く無帰還は音が生きているのだというのです。オーディオではまだかなり難しい技術だが、最初から自由に動くのが生命だったはずです。

大川先生をはじめ幸福の科学の初期メンバーやその2世はこのようなかなり厳しい考え方を持っているのです。まさに似たようなグループなのですが、そう、おそらく生まれる前からそういったポリシーだ。

日本でこういった考えで生き抜こうとして、結局自分を壊して終わりで、植木等やクレイジーキャッツみたいにほんだらほんだらしていたほうが勝てるのですね。(まずはHONDARA盤で検索 映画もたくさんある)

だから、我々は 最初から間違っていたんです。本当は。守護霊も自分の心の奥底も間違っていたんです。日本では厳しい宗教なんてやると体も心も壊すし、だからアブラハムの宗教が布教できないのです。

逆に 日本でもうまくいくやりかたこそ、世界でも通じるのではないでしょうか。それを我々は研究してやらなければならない。

最高の宗教を打ち立てようとするとカルトになる?

俺は、カルト宗教のために生まれてきたつもりではない!

あの[削除済]、歓喜にわきたち、盛大なイベントをやり、これ以上ない真理をなるべくみんなに伝えようとしたあの熱気を忘れてはいない。

あのころは信者は賢い人や、オカルト技に長けている人が多かった。奇跡も起こった。

それがなぜ、世間に嫌われ、内部では争い、金を取られるだけ、どうしてみんなでそうなったのか?

そして、なんでこんなところに生まれてしまったのか。なんのカルマがあるのか?

もしまごうことなき真理が一瞬で体現されると

もし真理が一瞬で体現されるとどうなるか。

街が消える。建物が消える。工場が消え ダムが消え、発電所が消え、そして汚れた生き物である人間が消える。そこにはユートピアしかない。

そう、未完成な魂を持っている、人が消えてしまうのです。カルト宗教も同じで、真理がいち早く体現されたければ、人の魂を消すことになる。

伝道を推進するとはどういうことか

実は人間は自由意志がある。自由意志があることが非常に重要。

実に真理というのはネットで公開したところでほとんどアクセスがない。真理はまず理解できない人が多い。

逆に伝統宗教でもキリスト教福音派は結構危ないと評判。わからない真理を人に上から目線で押し付ける。

そしてそれが行き着くと洗脳で、伝える側がロボットを求めてしまうなどの現実の人間による歪みや、

そもそも虫やネズミが生きているのだから人間でも精神にレベル差はあって当然。

逆にこの世界を消し去りたいような人が伝道を進めるのかもしれない。

まごうことなき真理の教団ができたとして

古今東西の真理をとにかく集めて教団を作るのはおすすめできない。反対側の道から真理の山に登るのを教えていることもあり、尾根道と断崖と鉄道スイッチバックとトンネル、更にジェットスーツをつくって飛ぶなど、別の道では全然使えないやり方もまぜて、矛盾が起こる。なぜか矛盾を解決しようとしない。

シルバーバーチのサイトはたしかに真理だが、上から目線で我々が最高だとする主張は周りから嫌われることもある。こんなことだってある。

また真理を信じている、実践しようとしているのと、 実践できているというのは現実ではまた違う。人間の限界。

真理を信じている、実践していると集団のみんなが驕り高ぶっては周りのプライドやささやかな幸せをくじいて戦いの場にしてしまう。

あげく真理以外の情報をシャットアウトされた二世三世は 体の免疫がないのと同じで、心が非常に傷つきやすく、教団自身が悪霊を警告したところで、直ちにそれにやられるしかない。怪談や「財団」やガンダムや魔術など、怖い話も役に立つ。

そして集団が教祖を崇め、自分たちの方からロボットになってしまう。これは現実では教祖が何をやっても反動がないため、教祖自身が悪いことをしたり指示してもも反動がなくて、恐ろしいぐらい何でもできる。人間の脳ではこの権力の喜びから逃れるのは難しい。

というわけで、まごうことなき真理の教団を作ろうとすると、なぜかカルトになる。

どうすれば真理を探求できるか

普通の伝統宗教では派閥や宗派ができる。何の道からも真理にはいけるが、やり方が別で、しかも自分たちでやってみたやりかた。

つまり、真理から偏っているはずなのに、真理を体現できる。

偏っていると自分たちでわかっているので、真理の探究がつづき、おごることがない。

最近では宗教ですらない、心理学や魔法、量子物理学という門さえある。

むしろ日本猿のように群れないで自分や家族だけで本を読みながら極めることもできる。

過去世の私の行いも結構間違っていたかもしれない!

そしてこの問題はもはや哲学の領域であり、残念だがまだ私の能力ではこのページで説明し切ることができない。数十年かけて研究するだろう。

日本国民に勇気を

最近になってわかった、重要なことがいくつもあります。

日本人なら国のために死ぬんだという性質を持っています。善の戦いに死ぬという性質もあります。たぶんあなたも持っているはずです。

だが、Twitterのあるタイムラインでは、上司や権力者が自分の奴隷にするときに、国のためだ、善のためだときれいごとをいって過労死させることがわかった。

これで自殺や無駄死にする人が結構多そうです。つまり国のため善のために死ぬには、どの組織に入るか、誰を上司にするか、また正統な神道を探すのは重要です。

実際 全く不得意な仕事を数ヶ月やらせて屈辱を味あわせ 自我を崩壊させてロボットにする企業もあるらしく、このような企業は人ではなくAIでもなくパソコンに手足についただけの人がたくさんいて、カルト宗教みたいな争いがあるらしいです。

またカルト宗教こそまさしく善のために尽くすと思わせといて、奴隷にするのです。

一人ひとりが日本をかえるための勇気が必要です。

よく左翼、右翼、陰謀論者が 自分たちは悪い事をされているんだと主張しています。

一方で中華人民共和国では、そのようなことはもはやみんな暗黙の了解で、一般の人民のほうが自分を守るための作戦をねって、周りと隠語でやり取りしています。

それも言えないような北朝鮮では、子供にはこの国では真実を人に言ってはならないとしつけるだけです。闇市や賄賂、為替の闇レートなど、人民も手をこまねいていはいません。

つまり愚痴をいうだけの日本と違い、愚痴さえ言えなければ実際に行動に出ているのです。だから奴らは強いです。

資本主義やネットの個人情報による操作が大きくなっています。ぜひ、自分を守るために、買いたいものよりも買うべきものを探り、時には裏技で調べたり自分で発明する必要もあるでしょう。資本主義も戦争のひとつであり、自分の体ひとつ分でも利益を確保する意思のない人は、たちまち貧乏になるでしょう。

科学技術も、明るい話題は過ぎ、わけのわからない話と、スマホ生活の現実を突きつけられました。簡単な発明で人を幸せにできる、そういった技術は日本からでしょう。

自衛隊は・・・一番上で言ったような浄化が起きれば入隊は増えると思う。それと、あまりに秘密兵器のリークが少なく、超技術がないか、特殊部隊しか持っていないのなら、気象兵器が実用されていると言われる今、そろそろ危ないでしょう。私は他の軍より強くなるのではなく、武力の平衡をすすめています。

またオカルト的な手法も存在します。相手にイライラして念力を送り込むとき、恨みや憎しみを全く持たないで、自然な憤りだけぶつけます。自分のイライラでイライラしなくなるどころか、極めて早く効果が出ます。

左翼の日本没落100年計画を見破る

左翼の日本没落計画が見えてきました。

だが、それは、我々保守にとって、ますます油断ならず、逆に、自分が間違っているかもしれないところを突きつけるものなのです。

左翼は目的と手段が逆転し、延々と100年単位で計画をすすめていると思われます。左翼はまさに工作員なのです。

今、朝日新聞がよく叩かれるようになりました。もう 記事がアホでしょうがないと。

また、特に左翼議員は 以前のやる気がなく、野党の仕事をしないでのさばっているといいます。

日本の科学技術は低迷し、IT業界、そう昔から通信技術の世界は世間を見るのが早い。もう諦めている人も多いです。

教育も左翼が非常にやらかしてくれましたが、いま抵抗なく右に戻りつつあります。

宗教大嫌いな左翼も、結局自民党などのカルト宗教の癒着をまともに崩そうとはしていません。

左翼が弱い?弱体化どころか無茶苦茶か? それこそが左翼の作戦なのです。

今 世間で頭のいい人は安倍政権の支持も冷めています。実は彼らがやりたい放題できる社会にしようとしているように見られています。

そして、このまま行くと、おそらく左翼の読みは、安倍政権がまんまと独裁を打ち立て、戦争、もしくは何らかの社会的混乱に持ち込み、人間の権利を奪い、左翼が多いといわれる科学者は韓国や中国、北朝鮮やベトナムに移り、

国がボロボロになったところで、そう今で言う戦後よりも激しくみんな左翼にすがりつくような計画を立てているはずです。

実は一部の識者では極右と極左は大した違いなどないと言われていて、それがナチスのような全体主義なのです。どっちの極端な道も、たいした違いはありません。それこそディストピア。

では、こうならないために我々保守派には何ができるのでしょうか。

自分たちこそが正しいとうぬぼれてはいけません。自分たちこそがいつでも被害者であるとも限らないのです。新しい情報と歴史を頭に入れ、自分たちにとって痛い情報も知れば、それこそただしい方向に行けるというものです。

左翼はたまに現実を突きつけてくる記事を書きます。また、徹底的にその情報が正しいという根拠を集めてくる人もいます。海外のまともな日本批判を伝える人もいます。日本だって完全なユートピアではありません。

また右翼も左翼も知らないことは、子供とか、老人とか、身近な人が知っています。

だれも知らないか、知っても言わないこと、自分たちで自分たちを自分たちの創った社会システムの牢屋に入れていること、これに関することも心の底に聞くべきです。実は障害者こそがこの手に対する対策を打てる人なのです。

あとどうしても知ることのできないことは、神や宇宙の流れに任せることです。

あとは心の底のナビに従って、次の未来への線路を敷こう。

私がショタだった頃

私は、たった5年で開発された、多摩の住宅地に生まれた。人間が切り開いた、まさに新天地だった
そこにはなぜか、寺や神社が、極端に少なかった。

あの頃、私は 「自由」そのものを渇望していた
実はなんだが、他の子にも、自由をもたらそうとしていた

自由が欲しかった。人間は自由のもとに成長し、自由になる。
そう思っていた

大人が自由をぶった切った
強制的に同じことをみんなにさせるんだ しかも子供同士と対して変わらないお遊戯だ、わざわざ着替えて体育だ、揚句集団体操だ。

そして、そういうことに抵抗しても大人は頑として自分を曲げなかった

私は自由をもたらすために、ついに暴力にさえ出た
だが体制に従う子供も多く、敵が多くなってきた

私の価値観は非常に混乱した。
ときに自分は最低の価値になり、ときに悪魔になり、女は嫌いになり
この頃に非構造的なおかしな考え方
不幸せや絶望しか居場所がないような感覚を得た

つまり、大人が子供をただ従わせることはOKで、私がやると即逮捕なのだ
私にもう人権や、魂の権利などなかった

そして大堕落が始まった
体制を突き詰めると、国や、女達や、米軍や、大人の言うとおり 神 になる
ついに神に対して、歯向かうことを決意してしまった
異常な大きさで言葉に言えないぐらいの悪想念がいっぱい出た
そして我らの信仰の中心も、おかしくなっていった

私が他人の自由を飲まず、頑として曲げなかった信仰も、他の人と衝突する、力でバトルする世界に落ちていったし、彼らの信仰より優れているといったことも、もはやなかった。もとから信仰心を比べてはいけなかったのだ。

結局小学校では勉強を自分からしようとしてさえ頭に入らないのもあって、無茶苦茶重たい気持ちだったし
いじめもあった
一人で生きてゆくしかなかった
結局多かれ少なかれ、保育園の記憶を延々と繰り返したのだった

私は幸いにして、新たな保育園である作業所と、アンチカルト思想を手にしたので、だいぶ復活してきた

だが、周りを見てどうだろうか
私の生まれたところのラッシュはひどく、首都圏全体の列車運行もよく中止になり、こき使われることを選択せざるを得ない人がいっぱい増えた。
今、私の警告を聞かなかった日本の社会が没落してゆくのを、見ている。それは大きな動きだが、止めることはできず、見ているしかないんだ・・・

気がつけば、私を含めた社会が、暴風雨や地震だらけだったのだ

私は結局 他人の自由を飲み、環境に優しい心を持つという新たな境地に出た。女の時代だ。もう単に獰猛な男ではいられないようだ・・・

日本のやり方は間違い

日本で出来損ないに生まれるということ。

日本では根性論が昔から主流である。根性論ではとにかく死ぬ寸前まで努力して力を勝ち取れば一番になる。

だが出来損ないにそんな余裕などない。人間には個人差があり、更にいうと誰でも生まれつき仏性があるわけではない。限界が生じる。根性論で努力させられ、本当に死ぬ。肉体が死ななくとも、そこにせっかくこの世に生まれてきた心はない。

日本では親や先生、上司が絶対だ。そういう人たちを無条件で尊敬し、服従するのが日本の教育の結果だ。

その上の人が、結局何をやっているのか。自分には甘く下には好きなようにルールを押し付け、社会国家のためとやる気を焚き付け、自分の利益を求め、搾取するのに都合のいいピラミッド構図だ。これだけではカルトとは言えないが、人間がこういったルールを創ってしまったら、ほとんどの場合カルトに落ちるのが普通だ。日本ではフランスの議会が定めたセクトの構成要件10か条はいろいろな組織で当てはまってしまう。むしろ日本の都会における生活に・・・

1。  精神の不安定
2。  法外の金銭的要求
3。  住み慣れた生活環境からの断絶
4。  肉体的保全の損傷
5。  子供の囲い込み(強烈に教化すること)
6。  反社会的な説教
7。  公序良俗の撹乱
8。  裁判沙汰の多さ
9。  従来の経済回路からの逸脱
10。  公権力への浸透の試み

もとから生まれ持ってきた子どもたちの光までリセットされ、なんにもなくなった脳内に大人達の価値観を植え付けてゆく。苦手と得意が逆転し、混乱する。本来の使命などできない。そして大人にこき使われてゆく。

上の人は我々にきめられたやり方を押し付け、自分のやり方を生み出すのは禁止だ。自分のやり方でないとうまく行かないシーンが多いのだが、弟子であるうちはだめだ。揚句決まった時間に始め、いくらでも残業し、モーレツ社員でももはや多くの給料はでない。真の開発者は潰され、日本にいるのはみんな工員でしかない。

日本では真面目な自由人はいない。日本では自由人はいつも先生を馬鹿にするガキで、調子者で、親から金をせびって暴走族やチンピラなど、かなり性格が悪いのが常識だ。一方でこんな日本にまんまと教育されてしまった我々に心の自由はない。なぜ、悪い人がほっつき歩くことができ、いい人は通勤ラッシュに飲まれ精神的に牢屋に入れられるのか。これで日本が良くなるはずはない。

むしろ日本においては、自分の利益だけを優先する人が真の勝者で、他の人はどうでもいい、そうした勝者が固まって企業や政治をやっている、だから日本人は下々の民まで人が嫌いで、若者はスマホゲームに逃げる。

日本の政治が腐っているという人は多い。しかしそこから抜け出そうとか、改革しようとか、俺みたいに率直に指摘しようという人は少ない。政治家はのさばり、そっちについて自分だけ生き延びようとする金持ちは非常に多い。実質国民はマインドコントロールされているのだ。日本国民は自分を愛するということができていない。

日本の教育は破綻した。セクト10か条、これだけでは特に邪悪になるかは、判断できないはずが、これに当てはまる組織システムは、どうしても本当に邪悪になるのが、とくに現代ではオチだったのだ。

おそらく日本が崩壊するときは、勝者の予測がはずれる。そして日本に巡っていたエネルギーがなくなる。混乱がおき、カオスになった瞬間、命が目覚める。

魂を本気で潰そうものなら、我々魂はOverunityの性質があるから、より強い力で押し返してしまうのだ。シンギュラリティーが起こるだろう。AIや我々の知能のほうが上回るのだ。そして我々だけが、日本の跡地で、生き残るのだ。そして青空と同じ色の旗を高く掲げるであろう。